カネボウ

キャンペーンイラストの性的表現

    上場企業、業績不振の焦りなのか

             画像 アツギのサイトに掲載されたお詫び

アツギがタイツの日でのキャンペーンイラストが、性的表現とSNSで炎上しキャンペーン中止に追い込まれました。                日本赤十字社が漫画「宇崎ちゃんは遊びたい!」を起用した2019年のポスターは、「セクハラ」と批判されたのはつい昨年のこと。公的団体や上場企業による感覚の

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いつもありがとうございます。
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金融戦隊カブレンジャー 第12話「今さらだけど粉飾決算って何?」

「東証一部の株式会社○○が粉飾決算の疑い。上場廃止か!」

数年に一度のペースで上場企業の粉飾決算が明るみになり、新聞やニュースを賑わせることがあります。

当然、粉飾決算をした企業は市場から見放され、株価は大暴落します。
場合によっては経営陣や関係者が逮捕され、そのまま企業が倒産してしまうことも少なくありません。

今回は、そんな恐ろしい結末を招きかねない粉飾決算の正体について学んでいきたいと思

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書いた甲斐がありました。ありがとうございます。

自撮りするだけのメイクカウンセリング!コフレドールが世界初搭載した先端AI技術を活用の「COFFmi」の性能とは?

コロナウイルスの影響下、オンラインミーティングのほか、最近では「Go to」施策の広がりによってリアルな外出の機会も増えていることだろう。メイクをする場面が失われていない一方、化粧品を実店舗で試すことにはまだまだ抵抗のある人も少なくないのではないだろうか?

コフレドールはLINEで友だち追加すると利用できるデジタルサービス「COFFmi(コフミ)」の運用を開始。そこに搭載されたメイクのデジタルカ

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ありがとうございます!次の記事も楽しみにしてて下さい!
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鬱16年で知った事、諦めた事。

こんにちは😃
今日は暖かめな北海道は後志です。ストーブつけて半袖で過ごしていますー!
今日は頑張って、家になかった卵と牛乳を買いに、あとは初メルカリで即売れた、カネボウ リサージのミッフィー デザイン ミルクオイル 限定品を郵便局から発送してきました!
メルカリで落札して購入した事はありますが、販売したのは初めてで、発送の仕方も箱とか何もかも分からなくて、郵便局で聞きながら無事発送出来ました😊

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♥️ありがとうございます!!
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セルフカラーノート白髪染め「リクイール エッセンスグローカラー」

セルフヘアカラーリスト、美容師パパです。
今回のセルフカラーノートは「リクイール エッセンスグローカラー」

肌色と馴染みやすい自然な色合いのカラーバリエーション(ローズ・ブラウン・ベージュ系)で大人の美しい艶色の髪に仕上げる、3剤付きのクリームヘアカラー。アボカドオイル(アボカド油)、ホホバオイル(ホホバ油)配合。においが気になりにくいマイルドハーブの香りです。

美容師パパの比較チャートでは真

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昭和に流行ったシャーベットアイス

昭和のシャーベットは平たいカップのものが多く、定番フレーバーはメロンとオレンジ!
ほぼこの二択でどっちの味にしようかな~と毎回迷っていたのが懐かしい限り。

以下がその懐かしいシャーベット商品たちをイラストにしたものです。

森永、メイトー、雪印、カネボウなどから販売されており、シャーベット商品は身近でした~

ちなみに今でも現役のメロンシャーベットがあります。

ご存知、井村屋のメロンボールは永

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経営破綻時のJALから学ぶ

山崎豊子の『沈まぬ太陽』は、日本航空(JAL)を舞台にした不朽の名作です。同書では、先鋭的な労働組合の委員長である主人公が、会社と対立して不遇なサラリーマン生活を強いられる姿を描いています。会社は、経営側に近い第二労働組合を設立し、主人公が属していた反会社的な労働組合側を冷遇し、同組合の弱体化を図りました。

JALが破綻したのは2009年。同書が書かれたのは1995年から1999年。ここで描かれ

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スキ感謝します。その一歩があなたの人生を変えるかもしれません。
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「カネボウのCMに文句言う女性は可哀想な奴だからほっとけ」とか言われたくない

今話題になってるカネボウのCMについて「化粧が社会からの強制だと思ってる人いるの?」とか「私は好きでやってますけど?」とか「そもそも顧客じゃない人が吠えてるだけ」とか「文句言ってる奴はどうせ美意識低いブサイク」とか言われると腹立つんですよね。

社会的な要請の違和感度合いで言うと、世の中的に「男性は社会人になったら毎日風俗行くよね?一人前の男性なら当然の義務だよね」
(だって男性は必ずみんな好きだ

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カネボウの昭和ファンシーリップ

女子中高生にとってのオシャレに必要なアイテムの1つと言えば、リップクリーム。

昭和のリップクリームは、色の種類は今ほど多くはなかったものの、デザインが可愛くて、色でリップを選ぶというよりも、見た目で選ぶことも多かったわけです。

こちらのイラストは、昭和に販売されていたカネボウのチャームリップという製品です。
女子中高生向けのポップで価格の安いリップクリーム。

どれにするか迷っちゃいますね。

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カネボウ「なんのために化粧する?」問いと答えの残酷さ(吉田瑞季)

 カネボウのブランドコンセプトムービーが、物議をかもしている。

 「生きるために、化粧をする」というコピーを前面に出し、さまざまな「化粧をする人」を映し出して、その力強さや多様性を表現しようとしているようだ。
 このムービーが化粧する人へのエンパワメントを意図したであろうことと裏腹に、少なくない人が「生きるために化粧をしなければいけない社会を肯定している」と息苦しさを感じたと発言している。

 

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