VUCA

インラケッチ9/26〜9/27【前編】

どうもみなさんこんばんみ。もっちゃんです。

今日もラジオではなく、日記です。人生山あり谷ありDiaryです。(よし、韻踏んだ)

そういえば、人生山あり谷ありとか人生楽ありゃ苦もあるとか、人生イメージを植え付けるような言葉って結構ありますよね。(だっふんだ!!)

私とても天邪鬼というか斜に構えているというかそういうの一回疑って「本当にそうかなぁ?」って考えちゃう系男子なんですけど、でも全てにそ

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わたしも大好きです❤︎

VUCA時代を楽しむために

今日は10:00〜17:00でhttps://twitter.com/nobuta314さんプレゼンツのエネルギーワークなるものを受けた。

私と同じ中学校教員の経験を経て、現在に至る信田さんが実践するエネルギーワークは私が25歳のときに扉を開いたヒーリングの世界ととても似ていて、エネルギーワークによって到達する部分は、より深く自分を理解し、他者を理解できるようになり、深い癒しや気づきを導くことで

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わたしも大好きです❤︎
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予測困難な時代

VUCAという言葉があります。

Volatility(変動性・不安定さ)
Uncertainty(不確実性・不確定さ)
Complexity(複雑性)
Ambiguity(曖昧性・不明確さ)
という4つのキーワードの頭文字から取った言葉で、
予測不可能な現代社会におけるテーマとなっております。

こんな予測困難な時代だからこそ、
既存の経営論やキャリア論が通用しなくなってきています。

個人の考

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Family Identity(略してFI)のすゝめ

今年、我が家ではFamily Identity(略してFI)づくりにかなりの時間をかけている。

「FI」とはどんなものか?

有難いことにうちの近所にはパパ・ママ・子供が気軽に集まることができる児童館や子供向け施設が多く、身体を動かすものや工作、料理、育児相談などなど平日だけでなく土日もイベントが豊富に行われている。

そんなある時、家族の将来について考える的なイベントに参加した際に知った言葉が

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【書評/音声コンテンツstand.fm】子育て×読書 人生の短さについて セネカ著

みなさま、読書の秋を如何お過ごしてでしょうか?

だんだんと涼しさから肌寒さへと季節も変わりつつある様に感じます。風邪の流行り出す時期でもございますので、体調管理には十分にお気を付けください。

今回ご紹介するのは・・・セネカの「人生の短さ」についてです。岩波文庫の書籍を私は持っておりますが、正直、薄いのでさくっと読めるのかと思いきや・・・そこはセネカ先生です。そうはさせてくれないんですね。

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第2回 何のためにプロジェクトをやるのかを決める(パーパス・デザイン)

◆はじめに

前回はVUCAの時代に増えてくるプロジェクト3.0について、どのような方向性でマネジメントすべきかを整理し、成功のポイントはプロジェクトデザインであることを述べました。今回から、VUCAを前提としたプロジェクトデザインの方法について考えていきたいと思います。

まず、今回はプロジェクトパーパスを明確にすることを考えます。パーパスをプロジェクトマネジメントに活かすという趣旨では、過去に

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スキありがとうございます。
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カオスを愛し、カオスと生きる

VUCAは世界そのもので、カオスは人間のことだ。

生むは易し、壊れるも易し。更新は茨の道。

 今の仕事では、自分が生まれた年くらいに作られたモノを延々と更新している。作った当時の喜びあふれる手書き図面の黄ばんだ青焼きと、老朽化した本体を見ながら、いかにその過去をきれいに上書きしきれるかばかり考えている。最新設備を取り揃えた当時は老朽化することなんて考えないから、更新がめちゃくちゃ大変なのは言う

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40歳以上の人はライバルが少ない今のうちにnoteを始めましょう

どうも、じんせいサンドです。

完全に独断ですが、中高年こそnoteを始めた方が良い理由を書いていきます。

ちなみに、若い方が始めるべき理由としても参考になるかもしれないので見てやってください。

始めるべき理由①
やっている人が少ない

僕ら40代は残念ながらデジタルネイティブではありません。

小学生の時なんかはパソコンすら身近ではなく、触ったことあるコンピューターといえばファミコンくらいで

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良い日でありますように!
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河野内閣府特命担当大臣へメッセージ送ってみた

河野大臣の行政改革目安箱(縦割り110番)が申し込み終了してしまったがTwitterでオイシックス役員・元外務省の高橋大就さんが河野大臣へ公開メッセージを送っていたのでそれを受けて僕も送ってみた。
ただ送っただけだと何となくもったいなかったので、こちらにも転記しておく。
そのままの転記(1箇所「、」だけ付け足した程度)だが、読みやすいように適宜タイトルを付け足している。

過重労働と霞ヶ関人材流出

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私の本棚 #5 個人力 やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方

「これからの時代を生きる」ための参考書です。

個人力  やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方
(プレジデント社 澤円 著)

この記事は
Part1 本書の構成と特徴
Part2 本書の中で印象的だった内容
Part3 本書を読んでの私の意見
といった構成になっています。

Part1 構成と特徴

「私の本棚」でガッツリしたビジネス書を紹介するのは初めてですね。
表紙にある「究極

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