算数・数学は非日常のワクワクを与えてくれる不思議な体験。

日常と算数・数学

日常で方程式を立てることって、まー、ないですよね。

方程式が出てきてそれを解く、というのは、ある意味ではちょっと日常とズレたことをやっているのでは?とも思いたくなります。

勉強したことが日常にフィードバックされたとき、勉強して良かったと実感できるものですから。

例えば、社会なら

歴史上の人物○○が、この状況では△△な対応をしていたな!よし、我が輩も真似してみようか。とか

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うおー。ありがとうございます!!励みになります(*^^*)
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バンコク:近場で非日常【100年前の王族の邸宅内にある隠れ家ホテル】

7月下旬、営業を再開してプロモーション中の由緒正しきホテルに泊まってきました。ラマ5世の40番目の息子(!)であるチャクラボン皇子のお着換え場所であったという100年前の邸宅がホテルとして残っています。厚い扉の向こうにはそのお屋敷を囲むように僅か7つのゲストルームがある。非日常を感じるには絶好の環境でした。

正面の建物が王家ゆかりの邸宅。アーティスティックな噴水がある中庭に面してタイ様式の建物、

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4aug2020

満月の夜

何日か前から、きっとおいしいに違いないと目星をつけていた葡萄酒と、旅先用に按配のよさげな柄の低い安定感のあるグラスを見つけ、用意した。

生しらすって、ちゃんと味わった記憶がなく、地元の方が利用する魚屋さんがベースの食料品店で地物シールを物色する中、私に向かって一際輝いて映ったパックがあり購入。
想像をはるかに超えるおいしさを感じられるのは、私の経験や想像の乏しさによるとしても、しあわ

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励みになります!
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我、日常を愛す

私は非日常を楽しめません。素晴らしく凝ったデザインのレストランや、浴衣が眩しい夏祭りや、仕掛けだらけのテーマパークに私は感動できません。むしろ、日常こそ、私が愛してやまないものです。

日常とは、既にあるもののようですが、私の考えでは少し違います。私のイメージする日常は日々作り上げていくものです。時々思い出して出す手紙、必ず週に一度は訪れるお店、毎日の家事の手順といった、私が大切にしているものが幾

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最後まで読んでくださってありがとうございます。
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平時の対応・有事の対応 No.584

コロナの第二波が広がって街の中の人でも心なしか少なく感じる今日この頃ですが皆さまはお変わりなくお過ごしでしょうか?

ビジネスにおいても判断が非常に難しい状況になっていますが、そんな時こそ自分軸の判断が出来るよう判断基準を明確にしていきましょう。

先日そんな判断基準については書かせていただきました。

判断する際にもう一つ意識しなければいけないのが、今は平時ではなく有事であるという認識を持つこと

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こちらこそ~~ありがとうございます😊
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この星は廻り続ける。
日常の中の非日常が
むくむくと膨らみ始めた。

また逢える
甘い希望と思ってた。
ここまで続くと
心が折れてしまいそう。

元気で居てて。
ちゃんとご飯を食べて
ちゃんと仕事して
ちゃんと眠ってくれていればいい。

そこに居て
笑顔で待っていてくれれば。

とても嬉しい🎶
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夜勤中に消防車が出動した話🤣

仕事はこう見えて、介護の仕事をしています。

自然が好きなので、将来は、沢山の自然の中で息をしたい。

田舎での仕事って、介護が多い。

田舎で農業も素晴らしいけど、野菜を売ってお金を稼ぐってほんとに大変なことだと思う。

だから、仕事は介護、自分の大切な人が食べる野菜は自分で育てる。

そんな暮らしができたらいいなって思っています。☺

介護のお仕事に転職して5年が経ちました。

初めは、自分が

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今日の日記(2020/08/03)

どうも、アットです!!

8月に入ってからしっかり毎日更新継続出来ています。

この調子で続けていきます!!!

より多くの人に読んでいただけれると、幸いです。

さて今回は、マインド的なことを書いていきたいと思います。日記っていう感じではないかもしれんせんが、最後まで読んでいただけると幸いです。

それでは、スタート!!!

8月の最初

本日、8月3日は8月の最初なんですよね。

「8月とか関

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嬉しいです!!
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いつか住みたいよ、メルボルン

メルボルン。なんだか響きが良い名前の街。オーストラリアの南東、南極が見えるのかな、って感じのところに位置している。南極は難しくても、タスマニア島は見えそうだ。そうそう、タスマニア島は思ったより南にあることを知った。

前置きが少々長くなったが、半年ほど前、私はメルボルンに行った。
人生初のオーストラリアの2都市目。ゆったりとしたケアンズと全く雰囲気が違い、都会!という感じ。洗練されたきれいな街。文

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ありがとうございます、とても嬉しいです。
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非日常を酒とノスタルジックで作り上げた本日のつぶやき

この閉塞的な“今”という自分の世界の中で、

刹那だから美しい、愛おしいと思えるものがあることは否定できない。

こと男女間においては、往々にして起こりうることだ。

この表現が極めて抽象的かつ超絶イミフであることは重々承知である。

しかしその抽象さに、ロマンを感じたい日もある。

具体化してしまうとロマンが日常に化してしまう。

このなんだかイミフな表現を、今日は許して差し上げよう。

とっても嬉しいです!ありがとうございます(>_<)