阿賀北ノベルジャム

新潟日報様、読売新聞様に掲載していただきました!
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新潟日報様、読売新聞様に掲載していただきました!

こちらは、「新潟日報」(9月15)、「読売新聞」(9月16日)に掲載していただいた阿賀北ノベルジャムの記事。 (新潟日報様の記事 9/15) (読売新聞様の記事 9/16) 読売新聞様には、9月上旬ごろに取材をしていただきました。 運営メンバーの数名と担当教員が取材対応。 今年で二回目の開催となった阿賀北ノベルジャム。新聞、テレビなどのメディア等で取り上げて頂いたおかげで企画としてますます成長を遂げています! 取材にしてくださった新潟日報様、読売新聞様、ありがとうご

【阿賀北NJ運営日誌】小説家 綾崎隼先生が特別ゲストとして参加!綾崎隼先生特別公演・参加説明会が開催されました!
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【阿賀北NJ運営日誌】小説家 綾崎隼先生が特別ゲストとして参加!綾崎隼先生特別公演・参加説明会が開催されました!

8月31日(土)に阿賀北ノベルジャム特別公演・参加説明会を開催しました。 Zoomを使ったオンラインでの開催となりました本イベント。新潟市生まれの小説家である綾崎隼先生による「新潟を舞台に小説を描く」をテーマとした基調講演、新潟県外の地域との連携について、ゲストの皆様を交えて「地域と物語の連携を図る」をテーマにパネルディスカッションを行いました。 阿賀北ノベルジャム公式YouTubeチャンネルにイベントの動画が前編・後編に別れてアップされていますので是非ご覧ください! (

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2020の全記録がここに! アーカイブ本が完成しました
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2020の全記録がここに! アーカイブ本が完成しました

 この度、第一回阿賀北ノベルジャムを記録したアーカイブ本『阿賀北ノベルジャム2020 アーカイブ・ガイドブック 〜阿賀北への招待状〜』がついに完成しました!  表紙には阿賀北ノベルジャム公式サイトでお馴染みの三人が居ますね。公式サイトは阿賀北ノベルジャム2021仕様にアップデートされましたが、勿論このクリエイター三人も居ます。よく見ると三人が生み出しているものも変わっているので見比べてみてくださいね。 内容紹介本書では 舞台となる新潟県の阿賀北地域の紹介 グランプリ授賞式

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【阿賀北NJ運営日誌】阿賀北ノベルジャム参加者募集スタート! (追記:締切日10/7に延長)
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【阿賀北NJ運営日誌】阿賀北ノベルジャム参加者募集スタート! (追記:締切日10/7に延長)

当初の参加申込の締切は9/23(木)までとしていましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け締切日を10/7(木)まで延長させていただきました。参加を希望される方は締切日に間に合いますよう申し込みをお願いいたします。 新潟県の阿賀北(阿賀野川以北)を舞台に小説を描くオンライン創作イベント「阿賀北ノベルジャム2021」の参加者募集がいよいよスタートいたしました! 小説家になりたい方、小説を書いてみたい・興味がある方、特に阿賀北の魅力を伝えたいという方を中心に著者を大歓迎

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【阿賀北NJ2021運営日誌】 合本製作編     はじめての校正

【阿賀北NJ2021運営日誌】 合本製作編     はじめての校正

 阿賀北ノベルジャム実行委員会では昨年度のイベントの振り返り本を製作中です。本のタイトル運営メンバーで話し合った結果、『阿賀北ノベルジャム2020 アーカイブ・ガイドブック 〜阿賀北への招待状〜 』と素敵な名前に決定しました。製作にあたり構成内容に悩み、必要な素材を確保するのに苦労したりとありましたが、なんとか1回目の校正を迎えることができました。  (校正現場の様子) 校正に参加した運営メンバーに感想を聞いてみました。  「初めての校正作業。校正記号の指示がしっかりと伝わ

敬和キャンパスレポ Vol.87 20210604 文学作品をチームで作り上げるイベント「阿賀北ノベルジャム」

敬和キャンパスレポ Vol.87 20210604 文学作品をチームで作り上げるイベント「阿賀北ノベルジャム」

6/4の敬和キャンパスレポは、新潟・阿賀北地域をテーマとして、文学作品をチームで作り上げるイベント「阿賀北ノベルジャム」についてお話ししました。2020年度運営・広報を担当した国際文化学科3年の金澤優海さん、運営統括の国際文化学科准教授の松本淳先生にお話をうかがっています。地域を題材にした文学作品たちは、オンラインでどのように生み出されていったのでしょうか。そして作品たちの特徴は?MCは、3年岸田と2年神田。(担当:涌井)

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ゆのか香る街

ゆのか香る街

#阿賀北ノベルジャム  後取材記4 起き抜けに朝湯に入った。誰一人いない湯船にゆったりと浸かる。 温泉に泊まる一番の楽しみはこれかもしれない。 「木もれびの宿 ゆのか」はHPを持たない小さな温泉宿で、村上市のHPには「新潟初 加水なし・源泉かけ流しの温泉宿」とある。 クモハたちがここに決めたのも「源泉かけ流し」が決め手だった。 昨夜、たどり着いた時はヘトヘトだった。巡回バスの中でも気を張っていて、「〇〇病院」というバス停名を聞くたびに反応していた。降りなければならない駅名は

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イヨボヤ愛は果てしなく

イヨボヤ愛は果てしなく

#阿賀北ノベルジャム  後取材記3 3キロ×2=6キロの流離の果てに、ようやくたどり着きました「イヨボヤ会館」。最後は靴を履いているのがホトホト嫌になって、萌え始めの草を素足で踏んで歩きました。これ、効きますよ! 疲れた時にオススメ。 イヨボヤ会館はスゴイ。まず、看板と中身のギャップがすごい。「後取材記1」で使ったこの写真。中身は地方のテーマパークかと思わせる迫力。 ところが、順路はまずコンクリート敷きの部屋に所狭しと置かれた水槽から始まった。クモハとチビ土偶、生き物好きの

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【阿賀北NJ運営日誌】運営代表からの挨拶

【阿賀北NJ運営日誌】運営代表からの挨拶

 新潟県の阿賀北(阿賀野川以北)地域を舞台にしたオンライン創作イベント「阿賀北ノベルジャム2020」が閉幕しました。  それに伴い、運営より学生リーダー(ディレクター)の勝山と実行委員長(プロデューサー)の松本からのご挨拶となります。  3月、阿賀北ノベルジャム2020が授賞式を迎えました。参加者の皆さんも本当にお疲れ様でした。本が完成したこと、イベントが授賞式を迎えられたこと、大変嬉しく思います。  そしてYohクモハさん、グランプリ授賞おめでとうございます!阿賀北ノベル

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