バレエの舞台裏
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バレエの舞台裏

今日はバレエの世界の裏側を ちらっとお見せしたいと思います🩰 体を支え続けてくれるトゥシューズ。 フランス語で爪先という意味の ポアントと呼ばれています。 人の体が千差万別であるのと同じで ポアントにも相当な種類が存在し、 様々な国で、あらゆる特色のポアントが販売されています。 職人さんがひとつひとつ手作りで作るものから、 硬さを自分仕様にアレンジできるような 最新の技術を駆使したものまで。 バレエをされたことのない方からは、 爪先で立っていて痛くない

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10 舞台裏を支えてくれる人

10 舞台裏を支えてくれる人

先日さらば青春の光のYouTube裏さらばにて、新潟ライブの舞台裏に密着した動画を見ました。さらばのお二人や、そのライブを支えるスタッフの方々の貴重な舞台裏の様子が見れる動画です。 表舞台では、いつも笑いをもらっていますが、そのためには、綿密なリハーサルをこなし、そして舞台に向かっていくお二人の背中がただただかっこよかっです。 普段そんな場面を全然お見せしないお二人だからこそ、ギャップを感じかっこよく見えたのかなと思いました。そしてまたそれを支えてくれる裏方さんたちの大切さ

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ライター、ゲーム作っちゃいました。

ライター、ゲーム作っちゃいました。

表題の通り、わたくししがないものかきがこの度ゲームを作成しました。 \ええ〜〜〜〜?!?!?びっくり〜〜〜〜!!!!!😳😳😳/ とうとうゲームをやるだけではなく、作ってしまいました…😂 しばらく前より、こっそりと実行していた企画。 こちらのショートショート企画をみなさま覚えていらっしゃいますでしょうか? そして、こちらの企画に参加させていただいたのが、このショートショート。 結構自信作だったので、ゲームにしたら面白いのではないかと思い…。 この度、企画主であるP

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「舞台監督」について思うこと、とか
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「舞台監督」について思うこと、とか

だいぶお久しぶりの更新になってしまいました。 一時帰国を決断し、隔離やら何やらを経て短期の仕事を開始。その契約がそろそろ終わりに近づこうとしている今日このごろですが、仕事に追われて(っていうほど忙しかったかわからないけど)更新がすっかりおろそかになってしまいました。 その間、次を見据えて仕事用Twitterをつくってみたり、こんなご時世だけど感染対策気をつけながら久しぶりの人にあったり、その方から次の仕事をもらったり、そんなふうにして日々を生きています。 短期の仕事はあ

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裏側を見せるエンタテインメント

裏側を見せるエンタテインメント

音楽ライブも演劇も舞台裏は見せるものではなく、あくまでもステージで完成した姿を披露するのがエンタテインメントであり、そこに興奮と感動が生まれるものでありました。 そして時代は変わり、誰もがネットで発信できるようになり、一人一人がテレビ局として機能することが可能になりました。 マスメディアを通じてしかプロモーションできなかったものが、個人レベルでできるようになったことで、一気に世界が変わってしまったのです。 録音された音源は完成品です。その完成品が定額制でいつでも聴けること

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オンラインイベントの開きかた①少人数編
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オンラインイベントの開きかた①少人数編

オンラインイベントを開くにあたって、色々なことを試してきました。今も試行錯誤しています。 ☆ わたしも開いてみたい! ☆ どうやって準備しているの? ☆ どんなサービスを使ったらいいの? もしかすると、こんな事を思っている方もいるのかも?と思い、はじめて記事にしてみます。 オンラインイベントについては、 山田さん 中森さん の記事も参考になると思います!というか穴が開くほど読んでます(笑)お二人とも貴重な情報をいつもありがとうございます! それでは、わたしが

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noteマルシェの裏側を公開! ないとさんと有料マガジンを作ってみた(1)
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noteマルシェの裏側を公開! ないとさんと有料マガジンを作ってみた(1)

この記事は有料マガジンの紹介記事です 分析紳士の中森です。 8月下旬に開催したnoteマルシェ。 出展者16・来場者80名と、初回としては びっくりの嬉しい結果に。 この舞台裏を 🔴 サークル運営の観点でないとさん 🔴 マルシェ企画の観点で中森が それぞれ記事を書きました。 ↑ 計5記事(現在)をまとめて購入する 「おまとめ有料パック」となっています。 【説明文】 ないとと中森がタッグを組んでお送りした【noteマルシェ】。 初めての試みでしたが、総勢80名の参加となり

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【noteマルシェの裏側】 マルシェの出展者ってどう集めたの? ~迷う人の背中を後押しする方法~
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【noteマルシェの裏側】 マルシェの出展者ってどう集めたの? ~迷う人の背中を後押しする方法~

この記事はnoteマルシェの舞台裏話です  分析紳士の中森です。 ないとさんと開催したnoteマルシェ 第1回目は… 16のブース & 80名の参加者‼️ という 「初回としては大成功」を収めました。 この舞台裏をコッソリ公開しよう!! という企画をないとさんと考え、 「こっそり」なので、有料マガジンという 形で公開することになりました。 僕は 「noteマルシェの裏側」(運営) について 何回かに分けて書こうと思います。 【⚠️ 概要 ⚠️】 ● 出展者はどうやって

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何故わたしがこんな面倒そうな行為を数か月続けられているのかというと。
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何故わたしがこんな面倒そうな行為を数か月続けられているのかというと。

【声優 佐原誠って?】 ●カードファイト!! ヴァンガードoverDress「コイデ」役 ●ぷよぷよテトリス2「スクエアス」役 ●アサシンクリードヴァルハラ「オズワルド」役 ●ロシャオヘイ戦記「冠萱」役 ●真心が届く「チェユンヒョク」役 等のボイスを担当しております。 宜しくお願いいたします! *この動画のトークを「だいたいの形」で書き起こしました。 *動画を観る時間取れないよー!という超絶お忙しい方向け。 *あるいはテロップがわりとしてどうぞ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ どうも、佐原です。 【声優 佐原誠のサハラジ!!】にお越しくださいましてありがとうございます! ではさっそくサハラジオ、始めて行きますよというわけで今回のテーマはこちら 「佐原のブログの舞台裏」 僕ね、このサハラジオの書き起こしをnoteやamebaブログに投稿してるんですけども、あれどうやっているか。 自分で喋ったことを聞きなおして書き起こすって、めっちゃ大変そうじゃないですか。 普通に考えたらコスパ悪すぎてやらないじゃないですか。 いっそブログようにオリジナルの文章作成したほうがよっぽど楽じゃないかとすら思えてくる。 なのに何でそんなことやってんの?って疑問に思われた方、いらっしゃると思います。 実はね…裏技があるんですよ。 今回のサハラジオはその裏技の話なんですけども…。 ニーズの無いサハラジオの裏技を教える行為になんの需要があるんだって話なんですけどもね(笑 まぁとにかく。 YouTubeの動画再生画面のすぐ下。高評価、低評価、共有、保存、…。この5つの項目が並んでると思うんですけど、この一番右の「…」。 ここをクリックするとね、「文字起こしを開く」っていうコマンドが現れるんですね。 でこれを開くと、佐原さんがサハラジオで喋ってる事を、YouTubeのAIが自動で翻訳して文字として表示してくれるんですね。 そう、iPhoneでいう所のSiriみたいに。 で佐原さんブログに書き起こしをする時は、これをコピペして手直ししているってまぁそういうわけなんですね。 ただこの自動文字起こし…まぁ~~翻訳精度がアレでございましてね。 「佐原誠の佐原」が「相良」になっていたり、「誠」が「真実の真」の字になったり、まぁこれはシステム上仕方ないとしても、「サハラジオ」を「皿時」という存在しない言葉で表示されていたり、えと文字にすると、お皿の皿に時間の時で「皿時」って表示されていたり、「では早速サハラジオ、始めて行きますよ」といういつもの決まり文句が「サハラ子、始めて行きますよ」と、サハラの後に子供の子をつけて佐原さんを謎に女性化してきたりね。 「らんま2/1」かよ。佐原さんはそんなカジュアルに性別変わったりしないし、そもそもそんな願望もないんだよ。 でも最近流行ってますよね、性別が転換する系のマンガ。 転生ものがずいぶん前に人気が出て今やイチジャンルとして数えられる程になっておりますけども、性転換ものはそこから派生したのでしょうかね? ちょっと前に電子書籍でたまたまそういう作品を見つけたら、そこから芋づる式にまぁー色んな作品が出てくる出てくる。 どうやら「異性の生活を体験してみたい」というニーズが一定数存在する様子。 なるほど、考えたことなかったけど……確かにそういうニーズあってもおかしくないよなぁ、人間の趣味嗜好って面白いなぁと思いました。 まぁその話はおいといて。 そんな感じでこのAI書き起こしは色々と不具合はあるのですけど、でもこれがあるのと無いのとではまったく作業の手間が違うので、とても助かりますよと。 もしこの自動書き起こしがなければブログは書きませんでしたね。面倒なので(笑 今誤植を完全にAIのせいにしましたけど、シンプルに佐原さんの活舌の問題かもしれませんけどもね。 活舌が悪すぎてAIが正しく聞き取れてない可能性。 Siriに話しかける時は95%くらい間違いなくいけるんですけどね、YouTubeだとそうはいかない。 まぁ精進しろってことでしょうか。はい、精進します(笑 それは置いといたとしても、この自動書き起こし、みてみるとそこそこ面白いので、一度これを展開してサハラジオをきいてみてくださいね(笑 というわけで「佐原のブログの舞台裏」いかがでしたでしょうか。 今回はなんか、めっちゃ短かかったですね? 今のところサハラジオでは最短時間かもしれない。 佐原さんお喋りですから、いつも話が長くなりすぎますからね…このくらいの尺の方が聞きやすいのかなぁとか考えたり。 1話に色々詰め込むんじゃなくて、こうやってばらけさせた方が聴いてる側も楽かもしれない。 まぁ今後、尺も含めて色々試していこうと思います。 というわけで今回も最後まで聴いて下さってありがとうございました。 それでは、またね。 【了】 佐原誠のTwitter https://twitter.com/this_is_makotoS 佐原誠のYouTube https://www.youtube.com/channel/UCHa8f1Jojqwt_oPHP0V0Gvg

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漫画「ハローブランニューワールド」のこだわり - 読みやすいページ作り【後編】
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漫画「ハローブランニューワールド」のこだわり - 読みやすいページ作り【後編】

cakesで連載させていただいている漫画「ハローブランニューワールド」。作り手としては、いろいろこだわっているところがあります。 次のパートが始まるまで、そういう部分を少しずつ解説してみようと思います。完全に個人の趣味な内容ですが、楽しんでもらえたら嬉しいです。 今回は「読みやすいページ作り【後編】」です。前編から読みたいという方は、こちらから。 ※本投稿は、実際の漫画のスクリーンショットをたくさん使用しています。そのため、特大ボリュームになってしまいました。もちろんネ

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