人の気持ち

おはようございます、今日も起きた

話すとなんでか元気になる人と話すとイライラしてしまう人の違いはなんだろう??

関係が深くなればなるほど話すだけ、見ただけでイライラしてしまうことがある気がする

逆にまだあまり関係が深くない人の方が会話をすると元気が出たりする
それはなんでだろう???

世の中には不思議がいっぱいある

人間の気持ちはどこから湧いてくるのだろうか???

R
ビニール袋って結構便利だ。商店に行けばかならずあるし、多少のことで破れたりしないし。でもそれと地球環境のことを併せて考えるとこれ以上はいらないのかなとも思う。結局は捨ててしまうものだとしたら、自分の持っているいらないトートバッグを持参して入れて帰るだけでも全然違うだろうに。

ぼ、僕も好きです....
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うつ日記 1/26 「悪くない。」

最近調子が悪くない。

調子が良いという感覚はわからない。
しかし、特別悪いわけでもない。

うつの波も頻度が少ない。
寂しい事には寂しい。

でも、波が来ない。

大きな進捗ではないだろうか。

変わったキッカケがあった。

以前noteに書いた
うつ病経験者の方とお話させてもらって以降
気持ちが落ち着いた。

そして、話を聞いていく中で
「治る」と自分の中で確信めいたものを感じた。

うつ病と

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心からうれしいです!
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トレンドにのれなかった私

年号がまだ、平成であった5年前に流行り出し、
以来ずっとトレンドになっている『おにぎらず』。

ちょっぴり遅くれてしまったが、
私もトレンドにのってみようと、
令和2年1月26日(日)の今日になって、
ようやくトライしてみた。

『おにぎらず』とは、
クッキングパパという漫画がきっかけで流行り出した
握らないおにぎりのことである。

ご飯と具を海苔で挟んで、ラップで包み込み
包丁で切るだけなので、

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つぶやきポエム37

2020/01/24 23:23

言えた 言えた 言えたよ
言えたんだ やっと きみに

きみが話す きみが笑う
きみが嬉しそうだったのは
気のせいでもいい

わたしの気持ちがうれしい
そばに居られるだけで

きみの気持ちは見えない
わたしの気持ちも

見えないけど笑うんだ
きみと微笑む時間

*ほのか しずく*
#詩
#つぶやき
#言葉
#ひとりごと
#ポエム
#現代詩
#自由詩

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楽しいという感覚

心の底から「楽しい!」と思う感覚、
目の前のことだけに一生懸命になる感覚、
すごく疲れたとしてもその何倍も爽快な気持ちになるあの感覚は、
どうやったら取り戻せるのだろう、
と最近思う。

小学校や中学校に通っていたころ、
友だちとの関係に悩んだこともあったし
成績が気になったこともあった。
でも、悩みや不安をそっと側において、
部活や遊びに一生懸命になる時間があった。
考え事を忘れるくらい、くだ

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今日の日記

最近気分に波がある

あと、とっても眠い。ちゃんと寝てるけど。

最近、就活大丈夫そうって言う気持ちと
なんか不安っていう気持ちがごちゃ混ぜになってる。

働くことが楽しみな時と
働きたくないなあって思う時がある。

何か行動しないと
何も始まらないのに

結局逃げてるんだよね
本読んじゃったりして

でも多分なんとかなるんだよね
だって今までなんとかしてきたし

とか思って少し気を紛らわせる

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今日もいいことありますように…!
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感情のアップダウン

盛りなしで、人生で5000回くらいはポジティブ思考になる努力をしたことがあると思う。けれど、今現在も根っからのネガティブ思考であるところを見る限り、どうやら私が根っからのポジティブ思考になることを目指すのは、逆立ちさえできないひとに「では、逆立ちをしてグラウンドを3周してみましょう」というくらいには段階が飛躍しすぎているみたいだ。
じゃあ私にとっての「第一弾:壁補助ありの逆立ちの練習」みたいなもの

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いいことありますように!
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辞めるのに説明はいらない

何かを辞めるのに、説明はいらないと私は思っています。

辞めようと決めるとき、何かしらの原因があり、その課題を解決できそうにないから辞めるわけですね。

何かを辞めようと決めるとき、大きく2つの理由が考えられます。

1つは、他の何かに挑戦したいとき、現環境のままでは挑戦できない理由があり、現環境を離れる(辞める)という選択をする場合。

2つ目は、現環境に問題を感じていて、現環境を離れる(辞める

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あけましておめでとうございます!
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【ラストレター】

映像から感じる、温度とか、質感とか、埃っぽさとか、匂いとか。
五感を震わせてくる映画が好きな私は、観る前からも「絶対に、これは、好きだ」という確証があって、
やっぱり案の定、とても好きな映画だった。
そして、本編ではなくて、何か、もっと違う作品の、アナザーストーリー、もしくはエピローグなんじゃないかと想ったくらい。
大事に、大事に、「ここだけをあなたにあげるね」と切り取られたような物語だった。

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