暴力事件

貴ノ富士に見る第二の人生

 9月場所の余韻がまだ覚めやらぬ今日この頃だが、引退力士の活躍の一報が入った。大相撲の元十両貴ノ富士のスダリオ剛(23)が、総合格闘技MMAデビュー戦を白星で飾った。対戦相手は、全日本やゼロワンで活躍してきたプロレスラーのディラン・ジェイムス(29=ニュージーランド)と120キロ契約3分3回で対戦。ゴングから積極的にパンチ、ローキックを放ち、膝蹴りをジェイムスの頭部に浴びせ、同回終了時にドクタース

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【漂流夫人】25話 予告動画

暴行事件で警察に連行された流子。取り調べをうける流子。刑事の厳しい追求に流子は耐えられるのか?夫しずむと姑いくよの心配をよそに取調室の流子は、あんなことや、こんなことに…!?次号をお楽しみに(笑)

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漂流夫人(24)



ジャジャーーーーン!!!!!
ついに流子の怒り爆発!?暴力事件を起こして逮捕!?
どーなる流子!?どーなる海原家!!!

【解説】
皆さん、この最後のシーン、どこかで見たことないですか?
そう、あの名作「金八先生」ですよ。あの「腐ったみかん」ですよ。中島みゆきの「世情」がバックに流れながら、スローモーション映像で無情にも警察に逮捕されてしまう、あの名シーンですよ。それ風に流子も逮捕されて行くと

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性善説でいこうとするタクシー業界

タクシーをエンタメにしています、ヨナシロです。

このnoteでの投稿以外に、Facebookの非公開グループ(無料)で
『タクシーエンタメ奮闘記』を毎日投稿しています。

「どうすればタクシーを面白くできるだろう?」という謎解きゲームのようなチャレンジの記録を読むことができます。

何を投稿しているか分からないとなんか怪しいと思いますので、
本日はその中の記事を公開します。

本日公開する内容は

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いつか、僕のタクシーに乗ることがあったらその時は。
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「鉄拳制裁事件」の妄想かも的解釈



カープ緒方監督の選手への鉄拳制裁事件。
その騒動の伏線となった週刊新潮を入手して、さっそく当該記事を読んでみた。

この記事を読むまではと、事件のいたずらな推測は控えていたのだが、読んでみてもなお、それまで感じていた違和感は払拭されることはなく、疑問はさらに深まってしまった。

まず、新潮の記事の意図がよくわからない。
緒方監督暴行事件を非難するスクープ記事なのだろうと予想していたのだが、そん

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「緒方監督暴力事件」のキナ臭さ

カープは昨日のズムスタでの対ドラゴンズ戦に11対4と快勝。これで連勝を6に伸ばして勝率を5割にもどした。

今シーズンは長期の連敗と連勝とを繰り返して出入りの激しい戦いをしているカーブだが、その裏ではどうやらベンチの雰囲気が作用していたようだ。

この24日に緒方監督が、チームの野間選手に鉄拳制裁したことが発覚して、それが知れるようになった。

この「事件」。ネットのスポーツニュースのネタになって

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単純にただ、ズルいだけ。

 血気盛んな時期というのは、少年少女から男性女性になる通過点。誰しもが大なり小なり経験する、いわゆる“反抗期”。これは、人間が動物でいうところの成獣になるために必要なプロセス。
 親や身近な大人たちから距離を置くようになることで、自立精神の構築を促し、やがて独立する。“反抗期”がそのために必要な期間であることは自分の経験からしても大いに理解できるが、今巷で流布している「あの子」はおそらくダメだろう

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