僕はいつ何時も暴力を恐れ続けていると判明した

僕は叱られるのが苦手です。両親はもちろん、友人や年下の方が相手だろうと、叱られると我を失ってしまいます。何も考えられなくなる。
頭が真っ白になるといった表現で言い表せられる、アレだ。

僕はもう23歳になって久しい。いい年をした男性として、叱られる程度で我を失うほど混乱してしまう自分が情けないなと、常々思っていました。

ついでもって僕は、喧嘩も苦手であります。一定の人数と交友関係を所持している以

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衝撃! 高校バスケの試合で大乱闘スマッシュブラザーズ!

カンザス州の高校バスケの試合で凄まじい大乱闘が起きましたー

https://twitter.com/RobDauster/status/1219802761115643904

試合終了後に双方の選手が殴り合いの乱闘を起こし、椅子を投げたり、審判を殴ったりしていますー

解説者もあきれ返っていますー

アメリカは高校生も乱闘が桁違いですねー

深謝でございます
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暴力

エッセイという名の、持論を綴っています。

持論とは、時に暴力になり得る。

受け入れてもらえないことが怖いから。
受け入れてもらえるように仕向けてしまう。

誰だって、自分が信じるものを疑われるのが怖いのだ。

伝えるってなんだろう。理解してもらうこととは、また違うような気がする。

わたしは伝える時、同時に受け取ることができているだろうか。

伝わることが当たり前だと思っていないだろうか。

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連載中の作品

  罪とは雪原に滴る鮮血のように醜く艶やかなものである。

 何かのきっかけで出会い伴侶となったナナセはよくできた女であった。
 家の事においては抜かりなく気が利き、殊台所においての芸の細やかさは思わず感嘆の溜息を打つ程であった。それを褒めると目を伏しながら「嬉しいです」と控え目に喜び、いじらしさが胸に染み入った。

 ナナセと過ごした時間はきっとで世でいうところの幸福とい

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焼きたてのカステラは美味しくないよ
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オカルトメモ②陰山英男氏、ブラック体質の原因を感動エビデンス主義と命名

感動エビデンス主義(✧д✧)

■ここまで仮どめ■

教育者が教育現場に自己実現を求めるあまり自ら教育の理念を冒涜し、親世代がそこへ乗っかって来るため教育そのものが腐れて行き、次世代は早くから自発性の芽を摘まれて成長の停まった自動思考ロボットと化し、ウチもソトも同じ自動思考ロボットや他力本願バカ大人しか居なくなり、学校に集う意味まで地に落ちて行く。

─こういった低能化スパイラルの原因が部分的に解

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恐縮至極で御座います
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“ろくな男が寄ってこない”と嘆く貴女へ

2回目の投稿です。

先ほどTwitterでこのようなツイートを致しました。

申し上げたいことはここに凝縮されておりますが、要は

【被害者意識を捨て、自分の意志で男を選べ】

という一言に尽きます。

どんなに貴女が悪くなくても、どんなに男から傷付けられても、その相手を選んだのは貴女自身に他ならないからです。どんなに狡猾な悪い男に引っかかったとしても、その男性から回避できる方法はあったはずです

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ありがとー\( ´ω`)/♡
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闇でもがく少女

顧問 神様
3年生 貴族
2年生 人間
1年生 奴隷

強豪校にありがちな部活内のヒエラルキーは、私の所属していたソフトボール部にも存在していた。年齢がたったひとつやふたつ違うだけで、身分が変わる。今考えれば理不尽極まりない話だが、当時は誰もその空気に異を唱えるものはなかった。

私の通っていた公立中学校は部活動が盛んな一方、市内でも指折りの、地域住民や警察までもが警戒するほどのヤンキー培養校だっ

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嬉しいです♡
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私の中のカイヤ

俳優の川崎麻世(56)とタレントのカイヤ(57)の離婚裁判が2月3日、東京家裁で開かれ、判決が言い渡されました。

家裁はカイヤによる2000万円の慰謝料請求を棄却。裁判費用もカイヤ側の負担としたそうです。双方の離婚は成立。お互いに離婚と2000万円の損害賠償を求めた訴訟で、双方の主張は真っ向から対立していました。互いにDVはあったとか。

まあ随分長いことこのお二人はもめていたな、という印象なん

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DV彼氏、DV旦那、DV彼女、DV嫁

暴力の先にあるものはなに?一瞬の優しいパートナー?それとも。

いつものように喧嘩が始まった。いっつも地雷がわからなくて。

何を言ってももうダメ。

ほら、髪を掴まれたでしょ。

ほら、壁に突きつけられたでしょ。

ほら、頰をはたいて口は切れたでしょ。

謝っても怒る。

じゃあどうしたらいいのって私が怒ったら?

そんなことしたら余計にどつかれる。

怒った私はもうすでに泣きながら謝ってる。

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喫煙行為も飲酒行為も害悪

元々喘息持ちで、喫煙者供に受動喫煙として毒煙を吸わされて辛かったから、自分は喫煙者供を憎む気持ちの方が強いが、酔っ払いもできるなら無くなって欲しいと思ってるよ

酔っ払い供にも全くいい思い出がない、奴らは加害行為を厭わない

居合わせた場合にはどちらも迷惑だ

喫煙する輩は四六時中公共の場で毒煙をばら撒き続けるし、締め出しが進んでいるからそのまま無くなるべき。喫煙者だと見られる輩が、酒は許して喫煙

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