10月15日(木)18:00〜開催決定!事業創造"失敗"コンサルタントが語る『逃げ学』のススメ_ZIKU WORKSTYLE LAB_ vol.5

こんにちは!ZIKU WORKSTYLE LAB事務局です。
10月15日(木)、ZIKU WORKSTYLE LAB第5回目の開催が決定しました!
今回は、第4回のゲストと講演内容についてのご紹介です。

まずは、ZIKU WORKSTYLE LABのご紹介!

リモートワークやサテライトオフィスなど、『新しい働き方・生き方』を考えるためのウェビナーです。
既に新しいWORK STYLEを取り入

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条件設定に疲れた時に読む記事

生きる過程に於いて、その時々の「選択」によってその後が左右されるというくらい、何らかの条件を選んでゆくことの大切さが私たちの日常に存在します。

一定の資金の中で生活するために、アイテムの値段や品質のバランスを考慮して購入に至りますよね。ある一定枠の中の条件に紐付いた生活がわたしたち庶民の生活には不可欠です。

- 転んでもいい。走ってみたい、叫んでみたい -

日常生活に於いて何か行き詰まる時が

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どうもありがとう!今日が良い日になりますように!
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アインシュタインの「相対性理論」。私たちの常識とは、偏見の累積でしかない

皆さんは「相対性理論」とは何か、ご存知ですか?有名な理論なので、名前くらいは聞いたことがあるでしょう。

しかし、具体的にどのようなことか、と聞かれると、説明はおろか想像さえつかない人も多いのではないでしょうか。

今回は、この相対性理論について、誰にでもわかるようお話しました。

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ありがとうございます😊
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想念観察ノート(本文 ダウンロード用)

想念観察(内観)

想念観察とは、心身を健康に保ち、心楽しい日々を過ごせる基礎となる、心の運転技術で、ひとりで出来るものです。

日本では昔からその智慧が受け継がれ、多くの方が取り組んでいらっしゃいます。

本書は波動科学からみた時空に関する情報も織り込まれた内容となっています。

気象も社会も激変の時代、心を元気に平和に保つ、こうした取り組みはいよいよ大切になってきています。

関係者の皆様のご

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時震 並行うちゅう旅行

私は、

たまに過去…

ずーっとむかし。

わたしが

いまの肉体を持つ前の記憶を 

なにかの

きっかけで

唐突に想い起こすことがある。

実在する 並行うちゅう。

いまのこの人生と

並行してある別の人生。

それが、何万通りもあって

その一つが

ピッ 

となって

いまのこの、人生である。

夫とこの人生で

出逢ってから 

色々なタイミングで

懐かしさを感じることが

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Event report_ZIKU WORKSTYLE LAB vol3_佐藤佳織さん

こんにちは!ZIKU WORKSTYLE LAB事務局です。
9月15日、ZIKU WORKSTYLE LAB第3回目を開催いたしました!本記事ではその際のイベントレポートをお届けします。

まずは佐藤さんのご経歴を教えてください。

これまでの経歴をご紹介しますね。
20代 フリーランスのウェディングプロデューサー
30才 迷走の日々
31才〜 株式会社スペサンCHO(Chief Happine

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TENET.これは、体験だ。

TENET鑑賞!
「観る」のではなく、「体験」だ!

クリストファーノーラン監督最新作「TENET」。

時間逆行、未知の体験、難解。
封切り前から、期待値が上がっていた作品。

メメント、インセプション。
ノーラン監督の「時間」は、得意分野。

しかし、インターステラーのように、
難解であるため、初見では分からない。

TENETも、やはり分からなかった。

バットマンシリーズの、
スタイリッシ

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9月28日(月)18:00〜 開催決定!_ニューノーマルな子育て&働き方を探る!!_ZIKU WORKSTYLE LAB_ vol.4

こんにちは!ZIKU WORKSTYLE LAB事務局です。
9月28日(月)、ZIKU WORKSTYLE LAB第4回目の開催が決定しました!
今回は、第4回のゲストと講演内容についてのご紹介です。

まずは、ZIKU WORKSTYLE LABのご紹介!

リモートワークやサテライトオフィスなど、『新しい働き方・生き方』を考えるためのウェビナーです。
既に新しいWORK STYLEを取り入れ

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首里城炎上(2019年10月末)をオカルト的視点から解読してみる

2019年5月ですが、日本は「平成」から「令和」へと移行しました。
新しい天皇陛下が即位されて、令和に改元、ということで、新年を二度も迎えたかのようなお祭り騒ぎになったことは、まだ記憶に新しいと思います。
細かく言うと、「新年」というよりは、数十年ぶりの「新周期」の幕開けですね。

いずれにしても、日本は「新しい時代」を迎えました。

ではこの時期、日本人にとっての最大の関心事は、いったい何だった

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時の流れ

流れる時に、身を委ねて
私は目を瞑ってみる。

じっと意識をしていないと分からないが、
進んでいるのは紛れもない真実だ。

ほら
私はこんなに大きくなったし、
今年もちゃんと花が咲いた。
季節が巡って、
巡った先に今があって、
今がある先に未来があるのだ。

永遠と呼んでみるにはあまりにも寂しくて
私たちは、終わりがあるから生きていられる。

ダーウィンはコロンブスにはなれないし

ナポレオンもジ

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