《色のかけら》水彩画 "夕暮れ"

ポストカードサイズ、部分。

日が暮れるのが、すっかり早くなったよ。
洗濯物をとりこんで、散歩に行きます。
今日は、どんな空だろう。。。

《色のかけら》水彩画 "夕暮れ" ポストカードサイズ、部分。 日が暮れるのが、すっかり早くなったよ。 洗濯物をとりこんで、散歩に行きます。 今日は、どんな空だろう。。。

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長い間、絵を描いていないし描いてみたい

長い間、絵を描いていないし描いてみたい

 文を書くのはずっと好きだけど、絵だとかイラストだとかを「描く」について、を書きたいなあって最近思っている。  絵を描いてみたくなっていて。  きっかけは「鬼滅の刃」なのだけど、多分noteの影響もあるのだろう。  記事で絵を描いている人とか漫画やイラスト描いている人たちがいますよね。  フォローしている方の中には以前から見守っていたり、プロの方もいる。その方たちの作品を見るのも楽しみ。  だけど最初からクオリティが保証されているわけではなくて、チャレンジ精神と、描き始

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《色のかけら》水彩画 ”流れにまかせる” ポストカードサイズ。

流れに浮かぶ様々を 眺めて感じて 心を落ち着かせる。
あわてない。

《色のかけら》水彩画 ”流れにまかせる” ポストカードサイズ。 流れに浮かぶ様々を 眺めて感じて 心を落ち着かせる。 あわてない。

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「かく」ということ、かくのごとし。

「かく」ということ、かくのごとし。

昨日はすこし寄り道をしてしまった。一休さん、野田秀樹、そしてラップという「言葉遊び」の坑道を歩いてみた。それらの坑道はやはりほかの坑道にもつながっている。一休さんは仏教の原体験だし、はじめて触れた野田秀樹の演劇「パンドラの鐘」もまた掘ったり埋めたりする話だった。そっちに踏み込むと、またまわり道をしてしまうことになりそうなので、それはまたの機会にしとこう。 さて、あらためて「かく」という言葉を観察する。 「かく」という言葉についた土を水で洗い流し、言葉を並列化する。「かく」と

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幸せです♡noteに出会えて…♡誰かに似てませんか?この画像♡
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幸せです♡noteに出会えて…♡誰かに似てませんか?この画像♡

皆さま♡私幸せです♡ 私を描いてくれた伊集院秀麿さんに感謝の気持ちでいっぱいです🥰 こんなに可愛いく書いて貰って幸せです。 髪を大切にしてる私。髪をすごく丁寧に書いて貰えて嬉しいです♡ 今日は嬉しくて♡ニコニコしちゃってます♡ 素敵なプレゼント貰って子供のように喜んでます♡ noteてすごいです。何ヶ月前まで知らなくて。フォローワーにしていただけただけでも感謝してたのに私の顔まで描いてもらい。noteに出会えて、皆さま方にも出会えて本当に幸せです♡ こんな素敵な

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ゆったりと、しっかりと、「未完成」へ

ゆったりと、しっかりと、「未完成」へ

こんにちは、Kahoです。 私の住んでいる地域は曇り。 自宅から5分ほどのところにあるポストまで、 お友達へのはがきを出しに外に出たとき、 曇に切れ目ができていて、青空が見えてちょっと嬉しい。 私が小さい頃からずっと変わらず好きなこと。 「かく」と「つくる」。 「かく」は「書く」も「描く」もどちらも好き。 小学生の時から何かあった日や 思いついたときに書いている日記は私の大切なお友達。 ちょっと愚痴っぽいことも、失敗しちゃったことも、 ドキドキしたことも、嬉しかったことも

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《色のかけら》水彩画 ”ひととき” ポストカードサイズ。

色、音、風、呼吸、空 そこにある風景
散歩中に、感じたことをそのままに 大好きなまるで描いてみました。

《色のかけら》水彩画 ”ひととき” ポストカードサイズ。 色、音、風、呼吸、空 そこにある風景 散歩中に、感じたことをそのままに 大好きなまるで描いてみました。

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<詩>描け

<詩>描け

描け 描け 真っ白カンバス 自由 未来 絶望 大願 描け 描け 真っ白カンバス 魂絵の具に 御前を 描け

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スケッチブックは思考整理と創造性を育む必需品
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スケッチブックは思考整理と創造性を育む必需品

先日、知人から思考整理にスケッチブックを使っているという話を伺いました。 思考整理にスケッチブックを使っているという方は、わたしの知っている方で二人目です。 自分と同じようなことをしている人が他にもいるとは、驚きとともに親近感がわきました。 わたしは、自分の中の深い部分にアクセスしたい、時間をかけて何か新しいことを生み出したい、頭の中を勝手気ままに占用しようと立ち上がってくる分散した思考を整理したい、今自分の中から何かを引き出したい、そんな風に思う時は、ノートではなく、ス

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《色のかけら》水彩色鉛筆で描いたもの。筆ではなく鉛筆を使うのは気分転換になって良い。一日一絵を仕上げたいけど、できないときはできない。絵もPCを開くことも、できないときはできない。それでいい。彼岸花が咲いて、夕方の風は涼しくて、秋色が肩をトントンしてる。振り向いたなら秋本番。

《色のかけら》水彩色鉛筆で描いたもの。筆ではなく鉛筆を使うのは気分転換になって良い。一日一絵を仕上げたいけど、できないときはできない。絵もPCを開くことも、できないときはできない。それでいい。彼岸花が咲いて、夕方の風は涼しくて、秋色が肩をトントンしてる。振り向いたなら秋本番。

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