【ものづくり現場で管理会計1:管理会計と財務会計】

*過去のマガジンは上記投稿にリンクいれています。

 このマガジンは、主に管理会計について対話を使って解説していきたいと思います。

 現場改善の手法や考え方を学び実践をした紫耀(ショウ)。早いもので入社5年目になりました。課のコストや売り上げ、収益管理にも関わるようになり、会計に興味を持ちます。そして、先輩の健に再度、会計について教えを請います。本マガジン第一回目です。導入編として解説させてもら

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スキありがとうございます!
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99%の人が知らない“非常識”で幸せな生き方【情報リテラシーを上げる講座】

皆さんは『非常識』にどんなイメージがありますか?

一般的に『非常識』とは、ネガティブなイメージが強いと思います。

でも、この『非常識』こそが時には豊かな人生にとても重要になるのです💡

20代が100人いたとして、
その中から月100万円というお金を得られるのはわずか1人以下になります。

その1人は99人とは価値観や考え方、思考パターンが違うからこそ、月100万円というお金を得られるわけで

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ハッピー♡
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面倒臭い人の話

面倒臭い人はどこにでもいる。拘りが強い人とか話が通じない人とか、それとは別に単に面倒臭がりな人がいる。

拘りが強い人はたぶん「拘りが強いね」と言われると面倒臭思考を発揮するのだと思う。一蹴された気になる。あと、こうやって「私はわかってるよ」感を出されるのも気に食わない。こういう人はたぶん相談事が苦手。自分がするのも相手から聞くのも。相談をすればアドバイスが欲しいのに所謂好きあらば自分語りをされて

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北九州、第2波?
もっと考えて単語使おうよ。。
[?]がついてるという方便で逃げるのだろうが、、、
今や政治家もメディアに踊らされる時代。
くだらん。

ネット誹謗中傷に関する規制、フランスは大混乱してる!

現在、日本ではネットでの誹謗中傷問題と規制に関する法律が話題になっていますね。ものすごいタイムリーでびっくりしますが、フランスではネットでの誹謗中傷を規制する法律がたった2週間前(5月13日)に可決されたばかりなんです。すごいタイミングだと思ったので、フランスはどんな状況なのか解説させていただきます。

ネットでの誹謗中傷に関する法律が作られたきっかけ

2018年頃からネットで差別的な発言や誹謗

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メルシー!
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その情報の真相はなにか?を「自分で」調べてみよう。

平気で嘘をつける人、というのが残念ながら存在します。どうでもいい嘘をちょろちょろ混ぜる人とか。微妙に話を盛るクセがある人とか。意図的にやる人もいますが、やってる本人も無意識だったりするケースもあり、こうなると本当にタチ悪し。

Aさんに頼まれてお金を貸したのだけど踏み倒された!という話をする人がいました。私はAさんのことを知っていたのですが、Aさんはそもそもお金に困るような人ではなく、知人にお金を

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人は自分が『見たいもの』ばかりを見ようとする

コロナ騒動にまつわって、
世の中の人たちの多くが、

ネットなども活用して、
いろんな情報を収集する、

という流れが生まれてますね。

YouTubeを見ても
Facebookを見ても、

Twitterを見ても、
(Twitterはネガティブな空気感が
 鼻につくので僕は見てませんが)

いろんな人たちが積極的に
情報発信するようになってます。

この流れ自体は歓迎すべき
ものなんですが、

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香港大規模デモ-中国共産党の狙い-

出典:BBC

中国にとって都合の良い香港という存在

香港デモが昨年6月から約1年が経ちました。
中国人と香港人とはお互いを非難し合い、上手くいってないのが一般的な見解です。
中国共産党は体質的に世界が香港市民の味方になればなるほど厳しく抵抗する傾向にあります。それは人権問題が顕在化したウイグル自治区と同じように弾圧するのです。

中国共産党にとっての人民は民主主義国家の国と国民との関係とは異質

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旅行クーポンの隠された狙い

7月下旬から旅行クーポン発行 緊急事態解除受け喚起策―政府

2020年度第1次補正予算で約1.7兆円が計上された「Go To キャンペーン」は、旅行会社などを通じて旅行商品を購入した場合、代金の半額分の割引クーポンが付与される仕組み。また旅行代金を割り引くだけでなく、土産や施設利用の割引券などと組み合わせることで、旅先での消費喚起を狙う。  引用:時事ドットコム (一部抜粋)   写真出典:東京

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SNSで誹謗中傷する人を救いたい

一昨日、テラスハウスに出演していた木村花さんが亡くなったことを受けて(ご冥福をお祈りいたします。)、Twitterをはじめ、社会課題の1つとして、SNSでの誹謗中傷に関する議論がなされています。

表現は多様ですが、要約すると「SNS上での誹謗中傷はいけない。誹謗中傷したやつは反省しろ。」という意見が大半でしょうか。
他にも誹謗中傷に関して裁判を起こすという芸能人や、逆に誹謗中傷はすべて自分の

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