ほりぴ〜

座右の書 『ぼくは散歩と雑学がすき』 植草甚一 著 (晶文社)

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    • 【わたしの本棚】

    • 【クリエイティブ】

      クリエイティブ (創造) に関する Note アイデア など クリエイティブに関する全般

    • 【今月読んだ 主な本】

      2021.07.よりストックを始めました。 新規に購入した本を中心に、読み返した本など、備忘録的にストックしています。

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      シティプロモーション

    • 【読書術】

      「本の読み方」に関する内容

    最近の記事

    【小泉八雲】 今月は「小泉八雲講座」などを担当した事もあり、小泉八雲に関する本を読み返した。 【私の本棚より】2022.03.25. https://note.com/horippy0724/n/n72521c3d5493

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      • 【今日の本棚】 先日、第2版が出た 『ビジネス・フレームワーク』 堀公俊 著 日経文庫(2022.09.14.) 目次を比較しながら、新しいビジネス・フレームワークを見てみる。

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        • 【ありがとうございます】 いつもNoteを ご覧頂き ありがとうございます。 引き続きよろしくお願い致します。 【読み続けられるNote】 「地域」とは何か。を考える 2020年2月5日 https://note.com/horippy0724/n/nb107c002ecb8

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          • 読んでみたい本『天職の作法』

            【読んでみたい本】 天職を探すと天職は見つからない。 自分の仕事を楽しみながら、自分のモノにしていく。 年齢を重ね、ある時 それが自分自身の天職と気づく。 私は、そう考える。 Book Off でポチッとした。 【読書メーターより】 2022.09.20.

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          記事

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            【今日の本棚】 台風接近で自宅待機 本棚から懐かしい本を取り出してみた。 パソコンで何でも出来る時代 基本は、アナログかな。 (身体に覚え込ませる) 【杉浦康平アーカイブ】 https://collections.musabi.ac.jp/sugiura_kohei/

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            【つぶやき】 #今日のことば

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            書評読み『どうすれば日本人の賃金は上がるのか』

            『どうすれば日本人の賃金は上がるのか』:サポートページ #どうすれば日本人の賃金は上がるのか 日経プレミアム 2022.09.17.

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            『超メモ革命』を読み返す

            【超メモ革命】 スマホを情報収集と情報整理のツールに サポートページ|野口悠紀雄  『「超」メモ革命 』を読む① 『「超」メモ革命 』を読む② 2022.09.15.

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            『応援消費』を読み返す

            『応援消費』を読み返す 「応援消費」と聞くと、新しい消費パターンのように取れるが、先ず ふるさと納税 が挙げられる。 次に、関係人口における、自分が移住までしなくても、そこの地域の特産品を取り寄せて購入する。 最近では、被災地やコロナ禍で困った観光や飲食業の方々を支える。 「応援消費」は、こうした文脈で考える事が出来る。 これまでの消費経済の中でのボイコットとは反対の意味「バイコット」と云う呼び名で広がりつつあります。 バイコット(buycott):不買や拒否などを

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            Note【読み続けられるブログ】 「地域」とは何か。を考える 2020年2月5日 https://note.com/horippy0724/n/nb107c002ecb8

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            【ご覧頂きありがとうございます。】 ある古書店主の日記『松江日乗』 https://note.com/horippy0724/n/n29f5d5418d91

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            【学びなおし】 【Note】2021.09.01. https://note.com/horippy0724/n/na73304d35c0b 【Note】2021.09.21. https://note.com/horippy0724/n/n99b3b8a09194

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            学び直し【投棄と債権】 「投棄」とは値段だけに注目し、儲けるために売り買いすること。 「債権」価値のある証明書/公募債・私募債・株・商品券・手形・不動産証券などの有価証券。 CHAPTER5 pp.196〜204.

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            ある古書店主の日記『松江日乗』

            松江の、とある古書店主の日記に綴られた、日常の出来事。 副題に「古本屋差し入れ日記」とある。 本は さっぱり売れないけれど、お客さんが毎日のように差し入れを持ってやってくる。 はじめに 著者 イノハラ カズエさんは、広島県生まれ。各地を転々としたのち、松江が気に入り住みつく。 2015年より古書店「冬營舎」を営む。 つたない店なのに、ひとりふたりとお客さんがやって来て、やがて冬營舎の物語がはじまったのです。 と云う書き出しで始まる。 「日乗」は永井荷風の『断腸亭日乗』の

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            学び【MMT 理論について】

            【国債】国の発行する債券 【MMT 理論】 MMTは簡単にいうと、自国の通貨を発行できる政府においては、通貨を発行することで自国通貨建ての国債を返済でき、支出も税収に頼らず通貨を発行することで行えるのだ、とする理論である。【ニッセイ基礎研究所】 【衆議院/公式サイト】 【MMT派の信用創造理解】 【Pdatix.】 2022.09.02.

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            【8月に読んだ主な本】

            『名著の読み方』を読む 『日本病』と『安いニッポン』を読む 「ジョブ型雇用」と「メンバーシップ型雇用」を考える 2022.08.31.

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