[photoshop] DATSUN 510(ミニカー)

こんばんは、お疲れ様です。

今日は、「峠を走る旧車 DATSUN 510 ブル」です。

若い方はこの車しらないかもですが、今の日産自動車のブランドです。

以下、Wikipediaより

ダットサンの由来は日産自動車の源流である、橋本増治郎が設立した快進社までさかのぼる。1914年(大正3年)に完成した自動車には、支援者であった田健治郎、青山禄郎、竹内明太郎のそれぞれの頭文字であるD、A、Tと

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夜の峠は鹿の領域
50頭ほどの鹿たちに遭遇
無事に帰れて良かった。。

日日是好日

#初のnote書込み 朝日峠へ

今日から note 始めちゃいます!よろしくお願いします

天気良いので

嫁さんとドライブがてら筑波山近くの土浦市 

小町庵 そば処 に秋蕎麦を食べに行きましたhttp://tsuchiura-n.or.jp/service8.html

パラグライダーが飛んでいていい感じです

​お店は盛況で30分ほど待ち入店

きのこそば大盛り を食べました なんの種類のきのこか分からないけど

色々入っ

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foogee owner【方々言便】

いきなりですが

(y゚ロ゚)y (^|0|^)

(^|0|^) (y゚ロ゚)y

(y゚ロ゚)y (^|0|^)

だじゃの松の

由来を調べる

\(゜ロ\)?(/ロ゜)/

\(゜ロ\)?(/ロ゜)/

\(゜ロ\)?(/ロ゜)/

西の人たちは

行く じゃ と

話をしながら

峠を登ります

東の人たちは

行く だ と

話をしながら

峠を登ります

峠の

一本松で

両者が

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感謝奉ります
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せっかくここまで来たから、最後まで…

こんばんは!ソーヤです。

最近秋晴れでサイクリング日和ですねぇ〜🚲。本日は2時間くらいサイクリングしました〜。

記事の写真は今日撮ったばかりです!ここは私の故郷、愛媛県新居浜市と隣の四国中央市の境目にある天満峠というところです。いい眺めですねぇ〜〜。

さて私はこの写真を撮りたいがために天満峠まで行ったのですが、何せ峠ですからサイクリングだと結構しんどいです…笑。この写真の景色は峠の最初の方

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御覧いただきありがとうございます
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いつもロードバイクで登ってる大正池の山、季節の移り変わりで登ってる気分も違い、夏は下りが楽しく、冬は登りが楽しい、気分によって同じ峠でも全然違う景色が見れる、これこそ車にはないロードバイクの醍醐味なのかもしれません。

峠道

木枯に寄るバス停の日にニ本

ラブソング 彼の普遍に わたしなし

戦えば負けない戦力を擁して戦いを徹底して避ける。

司馬遼太郎の時代小説『峠』の下巻を読み進めている。中巻を読み終わり、熱海に置いてある下巻を読みたすぎて、金沢の本屋で購入してしまった。無駄な出費だが、いま読みたいのだから仕方がない。

この『峠』の主人公・長岡藩の河井継之助に感銘を受けている。

ときは大政奉還後の世の中。旧幕府軍(東軍)と新政府軍(西軍)がバチバチに睨み合っている時代である。文字通り「日本が真っ二つに割れている時勢」の中において

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すきすきすきすきー!
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時流を読み、大局で考える。そのために必要なのは乾ききった理性である。

今回の新潟&金沢滞在にあたり、1冊だけ紙の本を持参した。司馬遼太郎の長編時代小説『峠』の中巻である。幕末の混乱期に活躍した越後長岡藩の家老・河井継之助を主人公とした歴史小説で、中巻では主に大政奉還から戊辰戦争に迎う時期が描かれている。600ページ近いがようやく読み終えた。

この『峠(中巻)』の中で、主人公の河井継之助が、かの有名な福沢諭吉と対面して食事をするシーンがある。大政奉還後、薩長が官軍と

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僕からも「スキ」をあっげーる🎁
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