今後の自助グループ

今日はGAの参加しました。
久しぶりにきたメンバーが日頃の荷物を卸していきました。
今日はメンバーが少ないので何も問題はありませんけどメンバーの多いグループだと話せないことです。
この問題はやはり大きなことで噂話や陰口のもとになりますので長く携わる人の寛容・配慮が問われることです。
本当の意味で陰口や噂話がありませんように。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。

ありがとうございます。

真面目にやった上で学校や職場でイジメを受けている方。相手が嫌がる事に共通点がある。それはあなたがその場から二度と関わらない、助けない意志をもって去る事。

僕は他人がやろうとした事はできなかったとしてもその事は許しあってもいい。と思う。

だが、例えばあなたが真面目にやった上で、そのあなたに対して、人の立場を伺いながら強いか弱いかで態度をコロコロ変えるような人が身近に一人でもいるのなら……

そんな場所をあなたが支える必要があるのかい?

そいつと戦うことよりも、そんな奴を雇って責任逃れしている者の責任だと思わないかい?

極端な話、一度でも人に非常

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元気を分けていただき、ありがとうございます
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死刑がある国の映画

ルイ・マル監督の『死刑台のエレベーター』(1958)は当然ながら、フランスに死刑制度があった頃の映画である。

逆に、死刑廃止(1981)以後のフランスでは、こうした作品は作りづらいのかもしれない。

実際には死刑がないのに、死刑への恐怖を前提にするのは無理があるからだ。

 

死刑存置国である日本では、2013年に『藁の楯』という映画が作られた。

凶悪犯の命を狙う一般市民と、その命を守る警察

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ドイツのサービス砂漠は寛容な労働環境の表れ

日本のサービスは世界一。海外に来ると痛感する。良いサービスは競争を生み、そしてまたさらに良いサービスを生む。こうやって発展した日本はサービス天国だ。しかもそれらサービスが無料というところが驚きだ。これに慣れてしまうと、初めてドイツに来たときにショックを受けることになる。

今までも旅行等でドイツに来たことは何度かあったのだが、学生だったのでお金も無く、あまりレストランに行かなかったのと、住むという

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気に入ってもらえてうれしいです!
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フリースタイル。(命綱あり)

目の前に聳える山がある。

 経路もご丁寧に示されている。
 この通りに行けば最短も狙えるかもしれない。
 "長いものには巻かれろ"
 "前に倣え"

 たくさんの人集りが、ゾロゾロと騒めきながら、遥か遠くまで繋がっている。

 どうやら、大半が矢印方向へ進むらしい。

 天邪鬼なわたしは、斜めで其れを静観しながら、別ルートを探し始める。

 背番号には、まだ番号は記載されてない。一言【皆んな同じ

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スキ♡だけじゃ…イヤ🤣
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寛大であれ。理性的であれ。【超訳】自省録21日目

・今日の超訳

あらゆるものに対して、寛大な心と自由な精神を持って、接するがよい。そしてたとえ、疲れても嫌気がさしても、いつまでも理性的に振舞い続けろ。

・引用原文(第6巻23章より)

「理性のない動物や一般の事物にたいしては寛大と自由とをもって処すがよい。なぜなら君には理性があり、彼らにはないのだから。しかし人間は理性を持っているゆえ彼らにたいしては仲間同士のように振舞うがよい。そしてあらゆ

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ありがとうございます。とても励みになります!
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【恋愛相談】長く続くカップの秘訣♡イイ意味でお互いを「気にしない」

神経を擦り減らしながら彼のことを気にしてしまい、彼が心を閉ざしてしまったりなど、
気にしないことって、簡単そうでけっこう難しいですよね。

でもこれができちゃえば、2人の関係はとっても安定したものになるって知ってました?

恋愛で気持ちが不安定になるのって、だいたい男性よりも女性のほうに多いですよね。
なので、女性が穏やかでいることが、2人の関係を長く続けていく鍵になっていると思うのです。

■長

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ご覧いただきありがとうございます♪ 今後ともよろしくお願いいたします★
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先生は言う行くだけで100点

マツボ「ネコポスのシールは
郵便みたいに左に貼った方がいいと思うんだけど、
いやでも、宛名が見えなくなるから右かな?
来たやつで、下が開封口になっているやつがあったからそのほうがいいのかな?
ヤマトのHPに書いて・・・・」

あんみつ「書いてあったの?」

マツボ「いや、ない・・・・」

ないだろうな!

あんみつ「じゃああとでヤマトさんに聞いてみよう」

というわけで、
新しい相方は
わたしと違

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ありがとう💃
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「寛容は自らを守るために不寛容に対して不寛容になるべきか?」

この一文は、1951年に書かれた渡辺一夫さんのエッセイのタイトルです(*1)。

例えば「寛容」な人の目の前に「不寛容」な人が現れた、としましょう。
このとき相手に「寛容の精神」を植え付けようとすることは、相手の不寛容さに対して「不寛容」となってしまう・・・そのパラドクス(矛盾)をついた小論です。

渡辺氏は言います。

寛容が不寛容に対して不寛容になってしまった例が歴史上いくつもある。
しかし、

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公共施設で子ども達が走り回り、親達は注意せずおしゃべりに熱中という場面に遭うと、私が注意するのは自分が事故を見たくないから。しないのはせっかくの楽しみを邪魔したくないから。実際に痛い目に合わないと危険を理解しない人もいるからというと娘が「人間はみんなそうだよ」と訂正してくれた。

読んでくれてありがとう😊
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