太陽系SEX瞑想事件。

どうもコスオモナンです。

今日は、また私の身に起きた話をさせてほしい。

先ほどカレーが目の前で売り切れたので、ハートブレイクな気持ちになっていてnote更新するのにちょうどええ状況なんだ。

21歳の時の話です。
上京旅行をしていました。

旅の途中、飲み屋である整体師に出会いました。あした整体してあげるよ〜と言われたのでウキウキしながら、東京の端っこの駅近の木造アパートに呼ばれ行くことに。

もっとみる
読んでくれて嬉しいし、君のことも読みたい。
22

太陽系内に存在する「海」9選!生命も存在するかも…

どうも!宇宙ヤバイch中の人のキャベチです。

今回は「海が存在していそうな太陽系天体」というテーマで動画をお送りしていきます。

つい昨日、金星の大気で生命の痕跡が見つかったかもしれないと大ニュースになっていましたね。

当宇宙ヤバイchでも昨日の動画で解説しているので、まだ見ていない方は併せてご覧いただけると嬉しいです!

まさか金星に生命がいる可能性がここまで急激に高まるとは完全に予想外でし

もっとみる

太陽系と占星術

占星術というと、テレビや雑誌の星占いを想像しがちです。
ですが本来は星の位置から地球にどんなエネルギーが来るのか、そしてそれが地球にどんな影響をもたらすかを計算するものだったそうです。

シーデーと名乗る金髪巨…色っぽい女性が来て太陽系と占星術について話してくれました。ただ占星術の知識が無いに等しい私は、話の内容があまり理解出来ませんでした。惑星が地球を挟んでこう並ぶとなんちゃらかんちゃら…
ごめ

もっとみる
気に入って頂いて光栄です!
3

月の科学(クレーター)

天体としての『月』は太陽系の他の衛星と比べると、ありふれたものかもしれません。
そんな『月』について、少し掘り下げてみましょう。

---

『月』の note で取り上げましたが、今回は『月のクレーター』についてです。

月を見上げると、ボコボコと丸いクレーターが多く見られます。
クレーターはラテン語で「カップ」を表す言葉から作られたようです。

望遠鏡を最初に月に向けたイタリアの天文学者ガリレ

もっとみる

僕が人類絶滅の世界映画を作るとしたらシリーズ🌈『これが、世界の終わり~end of the earth🌎』

2023年10月公開予定🧸

主題歌 BON JOVI『superman tonight』2009年

キャッチコピーは、『地球よ、さようなら。』

ストーリー👔
地球は、近年超温暖化を迎え太陽にぎりぎりまで迫っていた。ところが急に何らかの原因で軌道が反れて加速していく...。地球はやがて太陽に突っ込むかのように近づいていき人類は隣の火星に避難する計画を立てる。しかし、刻一刻を争う事態となり次

もっとみる

【 地球で生きている意味 】

🌟 サークルの中の人生 🌟

私たちは 魂が成長するための体験や 人生のミッションの シナリオを描いてきたものを すべて忘れて 生まれてきます

そして この世の教育を受けます 
そう 変化することに恐怖や不安を抱かせ 安定の世界が 一番幸せなのだと・・・

良い学校 有名で将来性がある職業 良い相手と結婚し 子供を産み育て その子供も また同じサイクルを過ごしていきます

全ての人が 個性を

もっとみる
素敵な人💖
5

中秋の名月はいつ?

いきなり脱線しますが、『中秋の名月』であって、『仲秋の名月』ではありません。

---

それぞれの漢字の意味を調べてみると。。。

 仲秋・・・秋半ばの一か月。陰暦では八月。
 中秋・・・陰暦の八月十五日。

仲秋が旧暦の八月のことなので、『仲秋の名月』でも誤りではないように思えますが、『名月』を満月とするかどうかがポイントです。
名月=満月とすると、『仲秋の名月』は「旧暦の八月の満月」となり、

もっとみる

太陽系と星のすべてが壊れても

自分の限界を自分で決めるのは、やってみてからで良い。そう思います。

たとえそれが無謀なことでも、やってみることはやらずに諦めるよりずっと良い。何故なら後悔がないから。何故なら意外に出来るものだから。そしてたとえ出来なかったとしても、経験は必ず役に立つから。

分かっていてもそれが出来ないのは、勇気がないから。失敗を恐れるから。そんな自分を身の丈に合った生き方という言葉で取り繕おうとするのでしょう

もっとみる
ありがとうございます😊
3

UFOレッスン

民族とテクノ
人間的機械、目指しつつも所詮は機械、又は人間。
誤差を楽しむに過ぎない。
ならばそんな所に居なければ良い、
確かにそうだけど、人間的な事に飽きる事がある。
その逆に機械的な事にはもっと飽きるだろう。
これは序章、UFOの序章でもある。

対象化の無い芸術、
「この音は私です、この絵は私です、この彫刻は私です、いやいや私が意識している以上に私そのものです。」
音を作り音を出す、それが耳

もっとみる

月の科学(陸)

天体としての『月』は太陽系の他の衛星と比べると、ありふれたものかもしれません。
そんな『月』について、少し掘り下げてみましょう。

---

『月』の note で取り上げましたが、今回は『月の陸(=高地)』についてです。

月を見上げると、白く光る部分と、黒っぽく光る部分があることがわかると思います。
この白く光る部分を『月の陸(=高地)』と呼びます。
(かつては『陸』と呼んでいましたが、今は『

もっとみる