命のバトン

わたしはどこからきたのか

みなさん、こんばんは。
Grounding Lifeのゆかです。

先日、企業での1day研修をリードさせていただきました。ご縁が繋がり、わたしを思い出していただき、声をかけてくださったこと。

本当にありがたいです。
言葉にならないくらい素晴らしい時間になりました。幸せです。

今日は少し哲学的な問いを。

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わたしはどこからきたのか?

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baTon Re:Arrange【命のバトン Original Sound Track】

YouTubeにて期間限定で公開されていた【命のバトン】
劇中で使用していた楽曲「baTon」を再アレンジ。

※【命のバトン】現在は一般公開中
https://youtu.be/p1kBR1ZyQQk

baTon Re:arrange
Music By Aki (飯田 晟矢)

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sayonara,sayonara,arigatou,aishiteru.

私的なnoteです。
タイトルは今日という日にこめてだけど、偶然にも、平成という時代に向けた別れの挨拶ではないのです。でも、ちゃんと書き留めておきたい、ひとつの別れの日でした。平成31年4月30日は一生忘れられない日となりました。それは大事な友人の葬儀の日だったから。

だったから、というのは今まさにそれを終えて家に帰って、とるものとりあえず、喪服を脱いで買ってきたおにぎりをおなかに放り込み、何か

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ありがとう、また変態に会いに来てください♡
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3世代記を読む効用-命のバトン、時間軸の長期化、謙虚な気持ち。

平成31年2月18日 毎日ARUYO通信第184回
3世代記を読む効用-命のバトン、時間軸の長期化、謙虚な気持ち。
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今日は電通時代の先輩で、現在は会社を経営されているNさんと打ち合わせ。新規案件のご相談をさせて頂きましたが、今回の話が具体的な仕事に繋がれば嬉しいなと思っています。
Nさんは、PR領域のプロフェッショナル。やっぱりちょっと相談しただけですが、さすがでした。
夜はブログでも何

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命のバトン/ぼくらのて~animal project team~[期間限定公開中!!]

大切な家族の命の決断を迫られたとき、あなたならどしますか?

「ぼくらのて~animal project team~」が贈る、
ペットロスをテーマに描いたオリジナルショートフィルム。

登竜門ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2019
オフィシャル(ジャパン部門)正式出展作品。

YouTubeでは
2019年2月1日 0:00 ~ 2月14日 23:59までの期間限定公開となります。
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ありがとうございます(´∀`*)!
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【自分史ノススメ】アラフィフになったから

私自身、自分の人生を振り返って想いを馳せるようになったのは、50歳になってからです。

娘たちが学生になり、親として支えるフェーズが一段落したなあと思ったのと、40代後半に病を得て入院・手術となり、「今を生きる」ことについて深く考えるようになったことからです。

それまでは自分が生まれ育った環境が受け入れられず、周囲に話すこともなく、むしろ「子供時代は普通の新興住宅地で暮らしたかったな?」と思って

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「スキ」をありがとうございますv

ゴールの無いマラソン

1988年5月10日火曜日
僕は初めて死んだ

中学三年生だった

あの日、僕は大分市の実家にいた。
前日の大雨で、僕は喘息発作を起こし、布団の上に座ったまま酸欠状態で一睡も出来ないまま、意識が朦朧としていた。
少しでも気を抜くと、呼吸が止まる状態だった。
呼吸をする、ただそれだけのために全神経を使い、全力で肺を動かし必死だった。

小学四年生の12月から小学六年生の4月まで、僕は国立西別府病院に

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心より御礼申し上げます(°Д°)/サンキュー!!
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なかいま。

「命のバトン」という言葉があります。

たくさん聞いてきたので、その言葉を聞いても
「ああ、アレね」
みたいになっていた言葉です。
(あ、もちろん私の中で!です)
恥ずかしながら「うん、大事なのはわかってるよ」みたいに今まで流してきておりました。

でも今日、車を運転しながらしみじみとそのバトンの重みを感じたのです。

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先日、息子のリレー大会の応援で小

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わーい( *´艸`)✨
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