上阪徹のブックライター塾

人生の在り方の選択 在宅を制すものはキャリアを制す?!『在宅HACKS!自分史上最高のア…

この本は「在宅勤務の環境をアップデートさせたい」「副業を考えている」と考えている人にぴったりの本だ。 読んだきっかけは、「上阪徹のブックライター塾」で、東洋経済新報社の編集者である齋藤 宏軌さんにインタビューしたことだった。齋藤さんが編集を手掛けた本に興味をもった。 読んでみると…

【お手伝いしました】「これに出合って自作をやめた」フードプロデューサーが選ぶ、“絶…

ライターの堀尾です。 お手伝いした記事が「朝日新聞デジタル&M」に公開されました。 同メディアの連載企画「水代百貨店」で、フードプロデューサーの水代優さんが、京都・大原のタレ専門店「味工房 志野」のゆずぽん酢、ごまだれ、ドレッシングを紹介しています。 私も執筆のためにいくつか買いま…

自分と向き合い続けた1年でした

【一田憲子さん主催ライター塾用の記事です】

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人生の転機に出会った1冊の本

片手では数えきれない数の公務員試験を受けて、希望どおり公共図書館の司書になりましたが、40代になった頃から、早期退職を考えるようになりました。でも、「図書館司書を辞めて、何ができる?」と悩んでいた時に出会ったのが、上阪徹さんの『職業、ブックライター。』(講談社、2013年11月)でした。…

お手伝いしました_2021

2021年のお手伝いしたWORKSです。ブックライティングも2冊進行中(2021.6月現在)! 書籍(ブックライティング)WEB記事◆朝日新聞デジタル&M 「同業者として嫉妬したビジネス書は?」 岩波文庫編集長が答えた意外な3冊 ◆東洋経済オンライン ◆マネー現代 ◆ダイヤモンド・チェーンストアオン…

noteようやくはじめてみます

2020年後半、「上阪徹ブックライター塾」の7期生として、ブックライティングについて学びました。 ブックライティングとは、著者を取材し、著者が語ったことを著者に変わって1冊の本としてまとめ、世に送り出す仕事。 ライターになってからずっと、「いつかは本を書いてみたい」と思っていました。 ブ…

7歳上の先輩から学ぶ『これでもいいのだ』(ジェーン・スー)

筆者はアラフォーの教材編集者。執筆の経験も積むために通った「上阪徹ブックライダー塾」が先月終了した。 私に足りないのは、語彙力のなさや、共感が持てる文を書くこと。 でも、どうすれば成長できるのかよくわからなくなってしまった。 まずは、お手本となる文をたくさん読んでみるのはどうだろう…

『メモ活』著者:上阪徹さん 学んだまとめ

今回のschooの授業は! 『メモ活』著者:上阪徹さん 上阪徹先生 なんでもメモすることが人生が変わった 仕事内容はメモで落とし込んでいた A4版のノートまたは、スマホのメモ機能でやっていた メモすることは!忘れてもいい!ってこと 脳のスペースを開けるために!忘れる!忘れるからメモをし…

育児のイライラが軽減『子どもが幸せになることば』(田中茂樹)

働きながらの子育てで、つねに悩んでいることがある。 「あぁ、今日も疲れてしまい、子どもたちにAmazonPrimeのアニメばかり見せてしまった…。」 「本当は、宿題とかいろいろ見てあげたいし、習い事にも通わせてあげたい。でも、平日の送り迎えは無理だし…。」 「5歳の長男の赤ちゃん返りが激しい。…

仕事の中でマネしたい、見習いたいがたくさん!『世界のエリートはなぜ、この基本を大事…

「エリート」と聞いて、イメージすることは何だろう。 自分とは、かけ離れていて、違った存在。何か特別なことをいくつも考え、乗り越えてきた人、そんなイメージだろうか。 『世界のエリートはなぜ、この基本を大事にするのか?』の著者である戸塚隆将氏は、ゴールドマン・サックス、ハーバード・ビ…