見出し画像

『メモ活』著者:上阪徹さん 学んだまとめ


今回のschooの授業は!

『メモ活』著者:上阪徹さん



上阪徹先生


なんでもメモすることが人生が変わった

仕事内容はメモで落とし込んでいた

A4版のノートまたは、スマホのメモ機能でやっていた

メモすることは!忘れてもいい!ってこと

脳のスペースを開けるために!忘れる!忘れるからメモをしておく!


カテゴリ分けとか日付とか工夫をしているのか?


画像1


一般の仕事をしているときに、見開きに日付書きて日付順に書いていく

できれば1ページ1日分、1テーマみたいな形にしておけばいい


ペンなどで書かれてますか?


画像2

赤ペンでメモもしてます。音声を聞きながら、黒で上書きしておく

大事なものは星などつけておく

自分がわかればいいので省略文字などで書いていけばいい

いろいろアイデアが浮かぶので急にメモををすべき

何かがトリガーになって浮かぶのでメモをしておく

A4サイズのスケジュール管理方法


画像3

スケジュールに人との予定だけを入れず、仕事の予定などを入れる

全てのスケジュールを1時間単位でやっていく

先の予定は1週間先の予定まで入力をしておく

終わったあとにその仕事何時間かかったのか?メモをする

グループ内の時間記録記述してもらうが上手く活用されていない


それが他人がインセンティブに感じてない。めんどくさいと思っているだけで

インセンティブの説明、メリットの説明をする

急な仕事入ったときに予定を入れておくのか?


画像4

1時間ほどバッファを見て作る

急な仕事ってそんなにないですよ。

それか、断る!風習を作らないようにする。会社の文化を変える


ノートはいつ捨てますか?

画像5

半年に1回ほど捨てています。


めんどくさくてメモしない、どうすればいいのだろうか?


画像6

くせにする。自分へのインセンティブにしたら、やり始める

メモしてアウトプットして、思考は現実化できる

脳は何かを考えたことは無意識に現実化している


走り書きでメモが読めない時があるか?


画像7

取材メモでたまにあるけど。基本的にないです


ノートは常に開いているのか?


画像8

取り出すけど、取りやすい場所にある。

脳は油断しているときにアイデアが浮かぶ

ペンもすぐに取り出せるようにしてある


メモを捨てるタイミングは?

画像9


全部のメモはいらないから、スマホで写真撮っておくといい


メモには図や絵も描くか

画像10

はい描きます!

メモを見返すときは?



思いついたタイミングで見返します。


本に直接メモをするか?


本に付箋は貼るけど、メモはしない。

もっと、上阪徹先生の【『メモ活』】を学びたい人はこの本がおすすめです!




この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
よろしければシェアもよろしくお願いします
生まれも育ちも京都市出身。現在は大阪市内在住!でも、京都に戻る予定! 現在は、フルスタックエンジニアにて活躍中。aws構築、そこでシステム開発をしています。 そしてさらに!毎日が生き生きと生きていけるような人生になるように!ということで、たくさんの情報を伝えている元気なエンジニア