ポップカルチャー

「ミレニアルピンク」の人気の理由は?次は「Z世代○○○○」 ?

「インスタ映え」が話題の中心だった2018年に公開されたこの記事では、「インスタグラムでは、海外から写真映えするトレンドカラーの輸入も相次ぐ。海外では「ユニコーンカラー」と呼ばれる淡い虹色が、日本では「ゆめかわ(夢かわいい)」と話題に。「ミレニアルピンク(淡いピンク色)」も代表的。ドーナツから浮輪まで同色商品が急増中だ。」と書かれている。

概ね1975~1990年代前半生まれが「ミレニアル世代」

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現代はマルチタスクな人間の塊魂の輪廻転生によって成立している社会なのかもしれない。だがしかし!ダイバーシティもヘビーにライトに重んじる。

現代の社会はシングルタスクが主軸になっているようにビジネスシーンを始め、様々な場所で論議されている理論が存在するのだが、そんなギミックや技術について、疑問視している。チャクラの中でも感覚的に疑問視しているのだ。シェンロンだって、シェンロンガンダムだって、そうなのだ。

現代の社会は、コロナの時代になる以前から、マルチタスク化社会になっていたのではないか?と、感じるのだが、気のせいの霊魂魂の塊魂なの

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仮眠することも許されず、私は、ただただ鎖に繋がれたケルベロスとして、今日も地獄のUFOの悪夢を見る。

昨日の事だった。地獄のUFOの悪夢を見たのだ。感覚的に、かつ、鮮明な記憶として覚醒している状態で眠りの中で見た、その悪夢は忘れがたい惨状だった。

とにかく、地球のような隕石のような物体の上を私が歩いていて、その上空に地獄のUFOが飛んでいるのだった。鮮明な記憶はフラッシュバックして、幾何学模様として出現し、自分を困らせる。

そして、今日。私は仮眠することも許されず、ただただ鎖に繋がれたケルベロ

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「生臭い特製パンをブロック塀の周辺で食べたけど、美味しかったし、というか、異常に興奮する程に美味しすぎたし、又、食べたいと感じた。」論

生臭い特製パンをブロック塀の周辺で食べた。外見は普通。中身は生臭い。「でも、美味しいのさ!」と、呟かんばかりに興奮する程に美味しかった。もう、腹の底に落ちていて、実物を見ることはできないのだが、その味は忘れられない。

俗に言う、エモい思い出になった。非常にエモーショナルな味覚。そして、嗅覚。生臭い特製パンは、普通のスーパーのパン。パン屋さんのパン。そこから調達したのだ。朝の新聞配達終わりに食べる

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連載小説『ネガポジカオスニルヴァーナ』第11話「ネガティブスペース真理学」(2)

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※この小説はフィクションだポジ~~~!!

いきなりだが、毛根とは、尊い存在である。毛根の、あの白いフォルムとイイ感じのコリコリ感な手触り、触ってみると判明するのだが、実に具現化された人間の性的欲求と本能的欲求を満喫させてくれる、人間の気持ちを満たしてくれる存在だ。

毛根とは、自然(ナチュラル)のFANZAである。

男性向けも女性向けも取り揃えてある、毛根。この毛根こそが、ネガティ

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うれしいお知らせです!「時たまALLSONG電波詩vol.3『BUZZサーフィン/感覚BUZZ』」は先週特にスキを集めた#Vtuberの記事です!

……、読者様!スキ、閲覧。ありがとうございます!感謝の気持ちのエクトプラズム!感謝、感謝のプラズマクラスターレーザービーム!感謝!

世広凡人のTwitterの方も、フォローして!☆彡☆彡
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「授賞式の意味とは何か」を改めて考える

日本時間9月21日(月・祝)に第72回エミー賞の授賞式がリモートで開催。ドラマシリーズ部門主演女優賞にノミネートされていた『ユーフォリア/EUPHORIA』のゼンデイヤが史上最年少で受賞を果たした。

「シッツ・クリーク」や「サクセッション」、「ウォッチマン」が作品賞に選ばれたこともニュースになった。

このような「快挙」ばかりが日本語で報道される中で、「授賞式」が持つ意味、そして受賞した作品や役

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「ガンスリンガーストラトス」を知らない人が「ガンスリンガーストラトス」について語らず「ガンスリンガーストラトス」以外のことについて語る間違いなく雑談な話。

「ガンスリンガーストラトス」、フレーズは聞いたことあるし、ゲームセンターで遊べることは知っている。『ゲームセンターあらし』ばりに「ガンスリンガーストラトス」をゲームセンターで遊んでいる人を「個人的に?」見かけたこともないし、人気なんだろうけれど(ガンスリンガーストラトス)そもそも最近、ゲームセンターに行ってない。

本題は『本気!アニラブ』がエモい存在になった。ということですよ。もう本放送は、全て

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時たまALLSONG電波詩vol.3『BUZZサーフィン/感覚BUZZ』

クラクラ~、頭の中は~。BUZZのことだけ!いっぱいいっぱい!
メソメソ~、ポタミア文明~。BUZZがあったぞ!あったんだ!
日々重なる節操感 日々絶え間なく全能感 日々ロッキング・ロック ロッキング・ロック
都度重なる混迷期 都度 都都逸 聞きたいな! 日々慣れていく時代への幕開け!

U~NN!! デリシャス! 出ない出ない! まるで滞留便!それはステイホーム!
コロナの中で強いられる中で シ

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2018年9月16日。安室奈美恵の引退とあの時代

2018年9月16日──それは日本や東京の“ポップカルチャーという観点”で決して忘れられない日になった。そう、安室奈美恵が引退したのだ。

若くして出産、母親となる一方で、苦難を乗り越えながら果敢にセルフプロデュースしていくその姿は、可愛らしさや美しさに磨きをかけながらも男に媚びず、タフさと優しさを兼ね備えた女として生きて行くんだという、“自立する新しい女性像”のアップデートそのものであり、多くの

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