ゼルダの伝説 神々のトライフォース(スーファミ) ゲームの思い出67

ゼルダの伝説 神々のトライフォース(スーファミ) ゲームの思い出67

こんにちは、つぐっとです。 ゲームソフトの思い出67作品目。 スーパーファミコンの「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」です。 発売日は、1991年11月21日。 発売元は、任天堂。 ソフト所持状況は、現在も所持。 私の場合、ゼルダと言って真っ先に出てくるのは、この「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」になります。 まだ、スーファミ本体を持っていなかった頃、色々な友達がプレイしているのを横で見ていて、面白そうだな…と思い続けていたソフトでした。 実際に遊んでみ

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「天地創造」・・・懐かしのゲームの復活を目指す人々、その熱き思い。

「天地創造」・・・懐かしのゲームの復活を目指す人々、その熱き思い。

本日(9月21日)放送されたラジオ番組で ゲーム「天地創造」の復活(現行ゲーム機への移植・リメイク)を目指す人がいることを知り、その情熱に感動した。 番組は、ラヂオつくばの「つくば You've got 84.2(発信chu)!」。 私の短編が朗読されるので合わせて聞いていたら、「天地創造」を愛する人が実に多く、かつ水面下で色々と活動されていることに驚きました。 ゲーム「天地創造」は、1995年に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用アクションロールプレイング

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我にゲームを
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我にゲームを

副業のライター業。 どうにか目途がついた。 疲れた。 何もしたくないと思う反面、何かしたい。 てか、子供の頃、遊んだゲームがしたい。 重装騎兵ヴァルケン 上の絵のロボット、アサルトスーツ“ ヴァルケン ”を操作して戦う横スクロールのアクションゲーム。 友達が持ってて、当時の自分にはかなり難しかったけど面白かった。 実体弾を射出する武器を使うと、腕が振動で揺れたり薬莢が排出される細かな表現に感動した。 めっちゃ、やりたかっけど友達のだったから、一緒に遊ぶ時しかできない。

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超魔界村(スーファミ) ゲームの思い出66

超魔界村(スーファミ) ゲームの思い出66

こんにちは、つぐっとです。 ゲームソフトの思い出66作品目。 スーパーファミコンの「超魔界村」です。 発売日は、1991年10月4日。 発売元は、カプコン。 ソフト所持状況は、友達の家でプレイ。 魔界村シリーズのスーファミ版ですね。 魔界村、大魔界村に続く、シリーズ3作目でしょうか。 遊んでいた当時は何作目かは気にせず遊んでいました。 私の場合は、ファミコン版からの比較になりますが、 美麗になったグラフィック、豪華になった音楽、 色々な装備に、鎧がシルバ

ゲーム黄金時代           (1)ソフトバンクとOh! シリーズ

ゲーム黄金時代           (1)ソフトバンクとOh! シリーズ

7月に発売された『セガハードヒストリア』(SBクリエイティブ)の制作にあたって、当時のことを聞きたいのでヒアリングさせてほしいという依頼があった。 2時間近く話したが、それまで忘れていたことをいろいろと思い出した。個人的な話題もあり、話したことはそのまま使用することはないということだった。いい機会なので、思い出したことを忘れないうちにどこかで書いてみようと思った。 ゲーム雑誌の編集者としてゲームビジネスに関わっていた1980年代後半から1990年代にかけてはゲーム黄金時代

スーパーファミコンが面白すぎた

スーパーファミコンが面白すぎた

任天堂Switchでスーパーファミコンのソフトがやれるというので、onlineでやってみたら、ドンキーコングにはじまり、星のカービィ、ぷよぷよと9時間休憩なしでやり続けてしまった。 気づけば空は白んでいる。 2人の大人がムキになってぷよぷよ対決で夜を明かす。 平和すぎて、いつかまた思い出すときは腹がよじれるほど笑った瞬間が蘇る気がする。

バトルドッジボール 闘球大激突!(スーファミ) ゲームの思い出65

バトルドッジボール 闘球大激突!(スーファミ) ゲームの思い出65

こんにちは、つぐっとです。 ゲームソフトの思い出65作品目。 スーパーファミコンの「バトルドッジボール 闘球大激突!」です。 発売日は、1991年7月20日。 発売元は、パンプレスト。 ソフト所持状況は、現在も所持。 仮面ライダーやら、ウルトラマンやら、ガンダムやら、マジンガーZやら、色々なシリーズの敵味方が一堂に会してドッジボールをするというお祭りゲームでしたね。 友達の家で遊んで面白かったので、自分でも後々買いましたが、やはり友達同士で遊んでいる時の方が面白

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RPGの名曲を振り返る~「ライブ・ア・ライブ」

RPGの名曲を振り返る~「ライブ・ア・ライブ」

ライブ・ア・ライブは、1994年に発売されたスーパーファミコン用RPGソフト。名作中の名作として語り継がれるゲームです。「原始編」「幕末編」「SF編」など様々なシナリオを自分で選択し、それぞれをクリアしていくことでゲームを進めていくという画期的な内容でした。またキャラクターデザインが、当時小学館で連載を持っていた漫画家によるものであり、話題性もありました。 幕末編には坂本龍馬が出てきたり、近未来編には不思議なロボットが出てきたりと、懐古ネタには困らないゲーム。特にSF編でベ

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がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~(スーファミ) ゲームの思い出64

がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~(スーファミ) ゲームの思い出64

こんにちは、つぐっとです。 ゲームソフトの思い出64作品目。 スーパーファミコンの「がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~」です。 発売日は、1991年7月19日。 発売元は、コナミ。 ソフト所持状況は、友達の家でプレイ。 友達の家で遊ばせてもらった思い出のゲームですね。 基本的には他人がプレイしているのを見ていることが多かったと思いますが。 ファミコンのゴエモンから続く続編だったようですね。 ファミコン版ゴエモンの1作目をやり込んでいた私からすると、このスーフ

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ベースと睦むための約4本の謎理論

ベースと睦むための約4本の謎理論

ベーシスト、人じゃない説 俺にとって、20世紀最高のベーシストといえばスーファミである。任天堂の旧世代家庭用ゲーム機ではなく、作曲環境あるいは時代。音楽ジャンルとしてのSNES(欧米での商品名)とも言えるか。 まずもってベースとは、楽器または音色を指すのみならず、音楽的な役割をも意味する。この両項、ただの同音異義語と断じ得るだろうか? 国境を無視するものとして時を遡れば毎夜毎晩のバンドブーム。ベースの生年は凡そ各国各地のジャンルが実験的に交配されゆく過程に時を同じくする

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