くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談 第273回 は「オンライン化が進む社会で『新卒採用』って意味はあるの!?学び方もかわっていくよね!」ってお話です。いつの間にか履歴書から性別欄もなくなっているそうですよ?
https://note.com/kura_tera/n/nf19dda8bc34e

くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談 第273回 は「オンライン化が進む社会で『新卒採用』って意味はあるの!?学び方もかわっていくよね!」ってお話です。いつの間にか履歴書から性別欄もなくなっているそうですよ? https://note.com/kura_tera/n/nf19dda8bc34e

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「コクヨの結果を出すノート術」を買いました

「コクヨの結果を出すノート術」を買いました

先日、ふらりと立ち寄った本屋で、ふと目にとまったのがこの本であった。 コクヨといえばキャンパスノートを筆頭に、オフィス家具や測量野帳などのフィールドワークノートを扱う会社で、そこの製品を愛用しておられる方も多いであろう。 紙好きの私としても、多様なノートを毎年のように出してくださるありがたい会社さんである。 そんな会社の「ノート術」。興味をそそられ早速購入。お値段890円プラス税なり。 家に帰り最近お気に入りのトレーシングペーパーでカバーをし、はじめのページを開く。余

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すみません🙇‍♂️みんなに内緒にしていたことがあります…
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すみません🙇‍♂️みんなに内緒にしていたことがあります…

そう、 わたし、文房具フェチなんです。 【文房具フェチとは・・・】 簡単にいうと文房具屋さんにニヤニヤしながら2~3時間余裕で過ごせるような人のことをいいます・・(やや偏見あり・・いやだいぶ…?) そう、オフの日には、フラっと「伊藤屋」さんや、近所の文房具屋さんに足繁く通い、日々発売される新しいコンセプトの文房具やノートに心を奪われては、買い集めて心を満たすというルーティーンこなしております。 (Rollbahnとか、CROSSのボールペンとか大好きです・・はい・・)

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運命の手帳について考える・2

運命の手帳について考える・2

この記事を書いた翌日のこと。 「きみが欲しがってた手帳、入荷したよ!」という旨の、1通のメールを受信した。 、、、えー!! (もう入荷諦めてたから、だから他の手帳をお迎えしたのに) 驚き半分嬉しさ半分。 どうしよっかと悩みながらも、スマホを操る指はするすると”注文完了”まで進めてしまっていた。 さらに、店側の対応も神速だった。 あれだけ焦がれた物が、当然でしょと言わんばかりに翌日に家に到着。 このスピード感なんなん? こういう満足感があるから、ネットでの買い物も悪

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Kagg.jp Fitting Store体験レポート!在宅用のワークチェアをまとめて座り比べ
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Kagg.jp Fitting Store体験レポート!在宅用のワークチェアをまとめて座り比べ

2021年9月15日、最大50種類のワークチェアから気になる商品を一度にまとめて座り比べできる試座専門店「Kagg.jp Fitting Store」が東京・恵比寿にオープンしました。 一足先にワークチェアのフィッティングサービスを体験してきたので、その様子をレポートしたいと思います! Kagg.jp Fitting Storeは、運営元である47インキュベーション株式会社の東京オフィス内にあります。 ビルの6階に上がって受付を済ませると、Kagg.jpのスタッフさんが

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【#deleteC大作戦】熱いぜ!シリーズ参加企業編 / コクヨ株式会社様
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【#deleteC大作戦】熱いぜ!シリーズ参加企業編 / コクヨ株式会社様

deleteCの活動は私たちだけではできないこともあり、参加企業様の1人1人の想いなくしては進められません。応援してくださる企業様には、一体どんな熱い想いがあるのでしょうか。そこで、deleteC公式note「熱いぜ!シリーズ」では、そんなみなさまの胸の内を伺います。今回の参加企業編は、「コクヨ株式会社 ステーショナリー事業本部 プロモーション推進部 川人 慎右様」です。 Q deleleteCとの出会いを教えてください deleteC代表理事の小国さんが滋賀県の三日月大造

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もう来年の話です🗓
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もう来年の話です🗓

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たのしい和紙に筆文字 色紙掛けにはめ込みました。
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たのしい和紙に筆文字 色紙掛けにはめ込みました。

「信用」は使ってはならないコクヨ会長・黒田暲之助さんの座右の銘です。 黒田さんは先代から次のように戒めの言葉を聞いていました。 「信用と言うものは、その会社の先人たちが汗水たらして築き上げてきたもの。会社が大きくなって信用ができると、取引先に金額や納期の面などにおいて信用を使って自分に有利なように動かそうとしてしまう。そうやって信用を使っているとどんどん減っていってしまう」 世間で聞きなれた言葉を使うと「実るほど首を垂れる稲穂かな」というところでしょうか。 色紙風に色

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結局紙と鉛筆がアイデア出しには便利だし、コクヨに戻ってきた話
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結局紙と鉛筆がアイデア出しには便利だし、コクヨに戻ってきた話

ライター業を始めてからというものの、記事の構成を考えるのにノートが必要になった。対策KWがガッチリ決まっているものは、書けることがある程度決まっているので、直接パソコンに書き出した方が早い場合もある。しかし、比較的こちらが自由に書ける記事は、アイデアを頭とパソコン上でまとめるのが難しいのだ。 私はガジェット好きでもあるので、iPadとApple Pencilでマインドマップを書こうと思ったこともあったのだが、私が持っているのがいわゆる無印iPad(ProもしくはAirでない

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「働く人」から未来のオフィスを考える【後編】ワークスタイル研究所 田中康寛さんインタビュー
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「働く人」から未来のオフィスを考える【後編】ワークスタイル研究所 田中康寛さんインタビュー

<仕事も趣味も、「人」への関心がモチベーションに。家族の介護を通じて感じた、これからの理想の働き方とは?> こんにちは! GOOD WORK DAYS.編集部です。 前回に引き続き、「ワークスタイル研究所」の研究員、田中康寛さんのインタビューをお届けします。 実は田中さん、元「DAYS OFFICE」チームメンバーの一人。本コラム編集メンバーも、一緒に働いていた時期もあったんです! 現在は、ご家族の介護をしながら働く様子を、『介護と働く』と題して個人noteにも綴られて

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