イースタンユース

今日の1曲#23 eastern youth「夏の日の午後」

暖かい「昭和」なんだ
この人たちのルックス
詩の情緒性
懐かしさが募るメロディ
力強く優しい歌声

数日前に
会社の先輩が旅立った

いつも元気で
豪快に笑い
その大きな背中で
僕らを守ってくれた

二言めには
日経と本を読めよって
井の中の蛙になるなって
ともすれば社内にしか
目が向かない僕の蒙を啓いてれた

家族の事が大好きで
本当に大好きで
いつも嬉しそうに
家路についていた

イヤフォンで

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嬉しい〜よ〜
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eastern youth(い)

イースタンユース。現在も活動中のスリーピースロックバンド。東京荒野に寄稿してくださっている、二宮友和さんが以前活動していたバンドでもある。「街はふるさと」や「素晴らしい世界」など、一時期本当によくカラオケで歌っていた。一度、足もと今日もふらふら、と本気でやりすぎて、肋骨にヒビが入ったことがある。周りの人には骨脆すぎと言われたが、本人(湯原)は「どうやら俺の本気に骨がついてこれなかったようだ」と本気

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荒野に針路を取れ

発達障害の診断を得てから今の生きやすさを実感出来るようになるまで、7年だか8年だかかかった。その期間を、「荒野の期間」を名付けている。

発達障害という診断で得た事は、「困り感を受け入れて当事者として生きていく為のスタートライン」だ。でも「おれ」はそこを履き違えて、困り感の原因がわかった事に満足しただけで、決して受容できた訳では無かった。

診断を得る前も、そして診断を得て以降も、「おれ」は目の前

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eastern youth野音ライブでの1on1

こんにちは。
株式会社プロタゴワークスあかねです。

以前からずっと考えている事があります。どんな事かと言うと、「みんなが自分を活かして楽しく生きていける」という事についてです。文字にしてみると、とても当たり前の事なんですが、これがなかなか難しいんですよね。

「世界は誰かの仕事でできている」という、某缶コーヒーのCMで使われていたコピーが、僕はとっても好きなんですが、このコピーが表すとおり、この

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イースタン 日比谷野音

暑かったのと面倒くさかったのとで
しばらく更新をサボっていましたが
ぼちぼち再開したいと思います。
またどうぞよろしくお願いします。

今日は日比谷野外音楽堂へ。
イースタンユースのライブに
行きました。

席は後方立ち見席でしたが
好きな場所で見られるので
見やすい場所を探しつつ
楽しみました。

イースタンのライブは
お酒がOKなので
みんないい感じに酔っ払っていて
楽しそうで幸せな空間

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とても嬉しいです(*´꒳`*)ありがとうございます⭐️
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Rock on and Life goes on!

喧騒の中にいればいるほど、深く内省していく。ひょっとしたら、音楽を楽しむのと同じくらい、その時間が欲しいからライブに行き続けるのかと思う。

Cold as ice

アラバキ初日はとにかく寒かった。前日仙台入りした時、あまりの寒さに危険を感じ、ユニクロでヒートテックとセーターを買ったのが大正解。なかったら耐えきれなかっただろう。なんせ気温6,7度なのに野外ライブだから、異常だよね。

フェスはお

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イースタンユースの『夜明けの歌』という曲のカバーです。
古い録音で、5年以上前のものな気がします。
へっぽこギターと低音質ですが、
なんだかその時の空気感が凝縮されているみたいで
実は好きな録音だったりします。

イースタンユースは日本のロックバンドで、
元々は叫んだりする感じの曲です。
だけどとっても繊細な歌詞!好きな曲です。

なんらかの癒やしが届きますように☺️

原曲|Eastern Yo

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また読みに来てくださると嬉しいです☺️
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