vol.1 また人を好きになってもいいんだ…を教えてくれた人(声に体が反応した体験)

離婚しよう…してもいいんだ。
そんな決意をしてから、出逢ってくれた
殿方達に敬意をこめて、大切な体験を、
シェアしようと思いました。

有料記事への想いは、こちら↓

目次

1.離婚を決意するまで
2.Facebookで出会う
3.初めて会う
4.出逢って4日後 『再会』
5.出逢って5日後 『アパートへ』
6.出逢って7日後
 『3人で散策&点描体験
  &オラクルカードセッション』
7.連

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あなたに幸せが降り注ぐでしょう♪
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受け継がれていく優しさ

今日は、昨日の楽しかったことについて書こうかなと思います。

僕は現在大学三年生で、とあるアパートで一人暮らしをしているのだけど、そのアパートの構造が変わってる構造で、よくある集合住宅的なアパートではなくて、1階に1部屋、2階に1部屋の計2部屋しかないんです。

で、僕は2階に住んでるんですけど、1階の人とは少し交流があって、何か月か前に1回ふたりで飲んだこともあります。

その人、すごくいい人で

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アメリカの家賃の話

今回は家賃の話です。

前に観た日本の番組で「東京人vs大阪人」みたいな企画の街頭インタビューで「人に家賃いくら払ってるか聞きますか?」という質問がありました。大阪の人は「あ〜聞く聞く、全然聞くでえ〜」という答えが圧倒的に多く、東京の人は「そんな生々しいことは聞かないかな〜」みたいなことになってました。

まあ、TV局のことなんでバラエティー企画を面白くおかしくするために、大阪・東京のイメージ、さ

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物件が好き

物件を見るのが好きです。建もの探訪は毎週欠かさず観てます。jazzyでいいですよね。渡辺篤史に振舞われるランチは手作りピザが多いです。

ML(モダンリビング)の豪邸拝見特集も読んでます。図書館でね。

豪邸に限らず、アパマンも好きなのでたまに意味もなくSUUMOで物件検索したり、ボンビーガールは上京のやつだけ観たり。googleマップの航空写真も面白い。

去年、1年半住んでたマンションは一人暮

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ありがとう!スキです!
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実家という場所

自分には実家と呼べる場所がない。

昔「アパートは実家じゃないだろ」と人に言われてから、何年もモヤモヤして事があり、ずっと呼び方が分からなかった。

田舎だからか実家イコール一軒家が当たり前で、それなら同じ状況の人みんなが実家がないという事になるのはおかしいから、そんな訳はないと思った。

話せる人もいなくてネットで色々検索してたけど、同じように思ってる人は沢山いて、アパートでも実家と呼んでいいと

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励みになります!
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既存の良さを残しながらも、足場板や白塗装で空間に新しい価値を



Before

After

物件名:Eアパート
所在地:東京都品川区荏原
構造:RC造マンション地上5階建て
築年月:1971年9月
専有面積:43㎡
施工費用:約400万円

風通しの良さを感じさせるLDKと居室空間

リノベーション前の2DKから一変、リビングを中心とした広々1Lに生まれ変わりました。
天井は組まずコンクリートを現しにしたことにより、天井高を確保でき、以前よりも広く感じら

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スキありがとうございます!

物件探すならスピリチュアル不動産屋で

【日々はあっちゅーま】 #6,スピリチュアル不動産屋

始まりがあるところに必ず終わりあり。

大好きな漫画の連載も、夏休みも、初恋のときめきも、いつかは必ず終わる時が来る。

当時、ずっと続くかに思われていた友人達とのルームシェア生活も、例外なく終わりの時を迎え。

一人暮らしを余儀なくされた私は、仕事の休みを見つけては、物件探しに出かけていた。

物件探しと一口にいっても、トイレと風呂は別が良

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グラシアス!!これからもよろしくお願いします!
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【日記】勤勉に生きる②

夢も無ければ大した趣味も無いことで知られる筆者は最近、日常生活に楽しみを見出そうとしている。今日の動静は以下の通り。

・昨日考えた冷蔵庫の購入について、今日ついに実行した模様。これで食料を冷凍管理し明日のある眠りにつくことができる。タンスの隅に追いやっていた死滅寸前のカット野菜を無理やり、体内にねじ込む心配もなくなった。そのわけあって、購入した際の喜びは計り知れないのである。現在、「ウオォーん」

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ありがとうございます!
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ありがとうございます。今後の画像も見てください。
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ひるまのまどろみ

今日の日中は、ベッドにもぐりこんでいた。

そういうふうに、したほうがいいときもある。
起きていると、いろんなことを考えすぎてしまう。
たぶん、考えすぎなのだ、と下唇のヘルペスが言っている。

唇のヘルペスは決定打のようなものだった。
わたしは右頬の吹き出物も、ヘルペスの裏にとっくにできていた口内炎も気にせずに
“なにか”をずっと考えていた。
「やりすぎだ」と、ヘルペスは言った。

いいわ、じゃあ

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ありがとうございます!続けてきてよかったです。これからもあきらめません
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