Dope

ちびまゆ

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りとるらいとさん主催の #日曜作曲 へ参加します。

#Lunchpad というアプリで久しぶりになんちゃってトラックを作りました。
ただただ自分が気持ちイイ様に繋いだだけのへっぽこbeatですが 気に入って頂けたらどんどん聞いてやってくださいませ。

Dope
作曲 : ちびまゆ


#日曜作曲 #音楽 #音声配信 #オリジナル
#りとるらいとさん #シェア歓迎
#Dope #dub #in

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で、照れるだお…(///∇///)
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Basic Channelについての備忘録 / BC-07:1994年 : Octagon 1: Octagon 2: Octaedre

(それぞれにマガジンタイトルを追記しました。Basic Channelのトラック名だけだと、どんな内容か分からないと思ったのでw)

当時は、どのくらいのインターバルでリリースされてたのか分からないが、前作からの期待値を全く意識してないかのような無骨展開まっしぐらの高速BPMミニマルの2トラック。

リリース当時は、私はまだ高校生だったのでリアルタイムでの状況は分からない。20歳前半頃に知り、そ

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ありがとう!そのスキがディレイしますように♪
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Basic Channel についての備忘録 / BC-06:1994年: Quadrant Dub : 1 : Quadrant Dub I  2 : Quadrant Dub II

これは、歴史的な名作。
エレクトロニック・ミュージック界隈で、この曲を知らない人は少ないでしょう。
そこの別ジャンルの音楽ファンのお方たち~!!
ぜひこの曲を聴いてみて欲しい!
ちょっといつもとは違う音を楽しみたいなぁって最近お思いの方には、マジでオススメする!!!!!

これを初めて聴いた時の感動は今でも忘れられないほどに、胸に刻まれてる。私がこのBasic Channelを知るきっかけは、Tr

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ありがとう!そのスキをディレイさせてくれると嬉しい!
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ダビーな俺たち。

やはりこう少し肌寒くなってくると、夏に聞いてた音楽とはしばしオサラバすることになる。この世には多種多様の音楽が溢れていて、どの季節だって尽きる事はない。

確かに、夏だレゲエだ!なんて言われて、こっちは一年中だよ!なんて言いたくなる。でも、そんなこと言ったって、夏に聞くレゲエは格別だし、その季節や時間帯や状況に合わせて適切な音楽をセレクションしていきたい。

しかし、その中で、通勤通学中(特に朝向

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Basic Channel についての備忘録 / BC-05:1994年: Inversion : 1: Inversion 2: Presence

1994年、個人的にはここからベーチャン伝説が始まったと言えよう。
今までの試行錯誤を繰り返した結果がついに素晴らしい形で現れる!
表題トラック1は、本当に素晴らしい!クラブユースフルでありながら、聴き込めるダブテクノに仕上がってんの!!
この当時で、これはとても凄いこと!サッカーで言えば、1990年代に突如現れたポリバレントな選手!(なぜにサッカー!?筆者がサッカー好きなだけw
BPMはやや早

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ありがとう!そのスキがディレイしますように♪

Basic Channel についての備忘録 / BC-04:1993年: Q 1.1 : 1: Q 1.1 I 2: Q 1.1 II 3: Q 1.1 III 4: Q 1.1 IIII

ここ辺りは、らしさを完成しかけてるような印象を受ける。Phylyps シリーズで得た感触をより具体的に仕上げようとしたと思われる。
曲の色は似ているが、かなりおとなしめな色になった感じ。
クラブユースフルともう一つ2人が大好きな音楽の要素を入れ込もうとして(それは今後のリリースとサブレーベルの誕生で明らかになる)、その狭間でやや乱暴な形で生み出された感じがしないでもない。
相変わらず展開少なめ無骨

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ありがとう!そのスキがエコーしますように♪
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Basic Channel についての備忘録 / BC-03:1993年: Lyot Rmx : 1: Lyot Rmx 2: Phylyps Rmx

ここら辺からダブ感を醸し始めるトラック1。
Mシリーズの2番 vainqueurのlyotのリミックス。

後に数々のフォロワーを生み出すダブテクノの原型のようなもの。乱暴な言い方すれば、ほとんどフォロワーはこの曲に似ていて、越えられていない、God of Dub Techno、いやそれは言い過ぎかなぁ、Mシリーズがそれに当たるかなぁ。
このブヨーン、ボワーン感は、ハマると抜け出せない。現に私は抜

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ありがとう、とう、とぉんうぉんうぉん!(ディレイ♪)
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Basic Channel についての備忘録 / BC-02:1993年: Phylyps Trak: 1: Phylyps Trak 2: Phylyps Base 3: axis

ベーチャン(Basic Channelのこと、DJ仲間の間では、皆んな略称してそう呼んでた)節の片鱗を感じる、表題トラックのPhylyps Trak、始めは、ベーチャン節なモコモコベースとモコキックのビートで始まり、後追いして聴いた私は「そうそう、これこれ!この感じ待ってました!」って感じた!(キャッキャ😍キャッキャ😍)
3分過ぎからは、インダストリアルテクノ風味なキンキンした音色のミニマルな

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ありがとう!自分のスキな音楽もずっとスキでいてね!

private music:005-[:abyss](7:47)

個人的に制作した、ちょっとマニアックな音楽を紹介しています。ごきげんようツヅキです。

 とってもダークで重い楽曲です。映画のイメージでいうと、至上まれに見る猟奇的なサイコパスのスリラー映画のオープニング曲といった感じでしょうか。ちょっとホラー的な要素も入ってます。

 最初はヘビィDUBな感じにしようとビートから作っていたのですが、上物を色々と重ねているうちにこんなんなってしまいました。重いです

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感謝、感謝です!
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Basic Channel についての備忘録 / BC-01:1993年: enforcement : 1:enforcement 2: mills mix 3: recall

バリバリアシッド風味、BPMも150!時はアシッドハウスリバイバルブーム、その時流に乗るつもりであったかは定かではないが、その時代においてテクノロジー的にもこのような音を出す試みは各所で流行ったんだろう。
このブームを産んだのは、かの名機TB303であり、そのシンセは日本のRolandというメーカー製である。
日本人にはあまり知られてないかもしれないが、実はエレクトロニック・ミュージックに果たした

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ありがとーーーーーーーーーーーぉん!(エコー♪)
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