WORDS文章教室

「聞く」技術が大事だということ

最近文章を書いていて思うことがある。
「聞く」「傾聴する」ことは技術だ。
聞くことは文章を書く技術と同じかそれ以上に大事だ。

インタビューを受けた。

Nサロンメンバーの「竹村さんのスライドをやってみよう⤴︎」という声かけの元、Nサロンもすっかり終わってしまったピースオブケークに集結。そういえば終わって一ヶ月だな。

竹村さんのスライド、というのはこれだ。
Nサロンの人気ゼミ「WORDS文章教室

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好き♡
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Nサロン、ありがとう from のーどみ

みずのさん、永吉さん、スタッフのみなさん、
講師のみなさん、影に日向にお世話になりました。

みずのさん

Nサロンの募集が年末、タイムラインに流れてきたとき、ま、気にはなりはしましたよ。すでにブログからnoteに書く場を移してはいましたが、「おもしろそうだけどなー」というだけでした。

けど、みずのさん、私は、あなたのこの言葉で参加することを決めました。

正しい判断でした。また、私の望み通り、

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スキという言葉は軽い1クリック 心押されて鼓動高まる
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noteにおける「需要」の正体とは(考察) ―Nサロン“WORDS文章教室”第3回―

需要がある文章って、なんだ。

思うにnoteでは「優れた入門書である」ことが大事。
自分が持っている専門性を、できるだけ分かりやすく書く。専門外のひとでも分かることばで、読み手に気付きを与える。書く内容は、自分(or読み手)の生活に接点があるとよい。

こうした判断基準を置けば、需要という正体不明の妖怪を攻略できそう。
結果的にスキをたくさんもらえたり、Twitterのフォロワー数が増えたり。

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新宿 ムット(ベジミールスとパロタセットが好き)
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会社を設立するには

法務局に行く

税務署に行く

とても簡単に言ってしまえば、この2ステップで終了してしまいます。サラリーマンや個人では、なかなか用が無い役所です。逆に言うと、会社を始めるとなると労基署も合わせて お世話になります。

今日は、東京法務局を2回も訪れる事になり、ちょっとメモします。

最近の役場・役所は、市民をお客様としてサービスを提供すると定義しています。そのおかげ様で、たらい回しにあって「お役所

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不正を疑ったら 1つの約束と3つの行動

気づいてしまった。

なにかおかしい。
これは、してはいけないことではないか?

周囲から不穏な噂も聞こえてくる。
どうしたらいいの?

そんなあなたへのノウハウです。

約束「自分を守る」

一番大事なことです。
一人で抱え込まないでください。
ストレスは体を蝕みます。

関わらなくてもいい。
何か動いてもいい。
面倒なことに巻き込まれたくないなら無視してもいいです。

いつも「自分を守る」こと

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光栄です!
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その文章の先に、読み手はいるか?

「魚くささ」というキーワードを入れた方がいい。

鯛めしについてのノウハウ文へ編集者・竹村さんからのフィードバック。
「鯛めしの失敗とは?」という問い。
私の文章に欠けていたもの、それは「失敗する人の気持ち」でした。

#WORDS文章教室 課題 ノウハウ文

読み返してみると、大切なことに気づきました。

ノウハウを書くときに重視していたこと

失敗しないための「手順」と「方法」を伝えることを

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ありがとうございます。楽しい一日になりますように。
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罪悪感をなくせば、ごはんはもっと楽しくなる

料理がつらい。

疲れていて作りたくない。
健康が気になるけど時間がない。
料理したくないけど家族に申し訳ないから作る。

そんな罪悪感やもやもやをなくして、ごはんを楽しむ3つのヒント。
栄養に関するお仕事をしていたけど、サボり魔な私が行なっている具体的な実例のnoteです。

1.自分を追い込まない

いつもおつかれさまです。
お仕事や育児や学業、大変ですよね。
料理しようって思えるあなたはすご

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幸せです!
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この2つで文章は書ける

Nサロンの文章教室。2回目の課題もノウハウ記事を書くことだった。
初回の文章教室での竹村さんの解説を掘り下げると、特に初心者が文章を書くためのポイントは大きく2つにまとめることができるように思う。今回はこの2つのポイントを紹介していきたい。

1.誰のために書くかを明確に決める

前回竹村さんが「文章を書くことで世界を1ミリでもよくする」という話をしていた。自分が誰かのために教えられることとは何だ

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最後まで読んでくださってありがとうございます。これからも書き続けます。
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いまさら聞けない!?  「ブランド」っていったい何なのか?

「ブラント」とは何か? 「ブランド」という言葉は、今ではいろいろなところで聞かれるようになりました。とはいえ、その言葉の定義は実にさまざまです。企業経営にとって重要な「ブランド」を、できるかぎりわかりやすく定義してみたいと思います。

ブランドの定義

ブランドとは何かについて、あらためて考えてみましょう。「ブランド」の語源は諸説ありますが、一般的には、焼印を押す意味の「burned」(古期スカン

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日本の歴史を学習まんがで楽しく学ぶための、私のお勧めポイント7つ

小学生の皆さん、そしておうちの方々。新入学・進級おめでとうございます。新しい学校やクラスで、さあ何を始めようかとワクワクしているお子さん達に、元号も「令和」と変わった今年ぜひ勧めたいのが、まんがを通して楽しく日本の歴史や登場人物を学ぶこと。そんな学習まんがの選び方のポイントを、ご紹介していきましょう。

(1)絵のタッチも物語も、いろいろ選べます

書店の児童書コーナーへ行くと、「えっ! こんなに

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お読みくださりサンキューです!
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