魔法瓶

超使える!!800ミリリットルサイズの水筒!!

超使える!!800ミリリットルサイズの水筒!!

2500円でタイガーの800ミリリットル魔法瓶を買いました! 500ミリリットルの魔法瓶は持っていましたがすぐに飲み切ってしまい、結局コンビニでもう一本買う羽目によくなりました。 800ミリリットルあると、さすがに一日持ちます!コンビニや自販機に頼る必要がありません!!一日130円だとしても、20日で2600円。一か月で元が取れる計算です。 中身には、ドラッグストアや100円ローソンで売ってる安い麦茶パックを入れています。 前日にお湯を注いで蓋をします。そうすると翌日

1
ささやかな日常#27 少量のお豆の茹でかた

ささやかな日常#27 少量のお豆の茹でかた

2
理科の雑学㊻【魔法瓶が熱を通さないのはなぜ?】

理科の雑学㊻【魔法瓶が熱を通さないのはなぜ?】

 冬の寒い日に暖かい飲み物が飲めて、夏の暑い日に冷たい飲み物が飲める魔法瓶。  魔法瓶が熱を通さないから、中の飲み物の温度を保つことができる。 「真空の空間があるから熱を通さないんでしょ」という声が聞こえてきそうです。  その通りです。簡単でしたね。    「ちょっと待ってくれ!   宇宙って真空のはずなのに太陽の熱が伝わるではないか!   矛盾が起きているよ~!」   確かに・・・  熱の伝わり方に3種類あることを知っていればこれが矛盾でないことに気が付く

2
切り札!?デュアルサーモスシステムと気づきのもと150

切り札!?デュアルサーモスシステムと気づきのもと150

そう、コンスタントなのだ。 元々猫舌だし、寒さにもそこそこ耐性があるっぽいので、あったかい飲みものを自ら選ぶのは多くなかったのです。 (お差し入れの時はもちろん嬉しいですよ!) 量少ないし。しかし、サーモスでまとまった量を確保できるようになり、ずっとあったかいとなると話は変わりました。 やっぱりあったかいの嬉しい! 元々嬉しかったけども!改めて実感! なんか、体が喜んでる感じがするんですよね。 今まで酷な扱いしてきてごめんな… そんな嬉しい変化をもたらしてくれたサーモ

1
魔法瓶と、日常と。

魔法瓶と、日常と。

コロナ渦での日常の過ごし。 断捨離、コスト削減や モノ選び、やり甲斐の見つけ方... そんな中、魔法瓶のお話を。 いつの間にか、これだけの 魔法瓶を所有してました。 ↓↓ 2019年8月、うつ療養後の転職。 この魔法瓶に麦茶を入れて通勤。 ↓↓ 口を付けて飲む用と、補充用の二本。 珈琲用にコレを追加。 ↓↓ ハリオV60ドリッパーが 直接載せられるのが決め手。 (象印とタイガーは口径が小さい) 夏季は脱水防止に麦茶いれてました。 今は仕事を辞め、ほぼ自宅なので 赤

6
賢者の言葉『鏡』(10月16日分)

賢者の言葉『鏡』(10月16日分)

【賢者の言葉715】 他者は鏡である。 小林秀雄 (日本の作家) 【執筆者の言葉104】参考 鏡を見た時に自分の目が死んでいるようなら、きっと周りもあなたをそんな存在だと思っている。自分の目を輝かせることで人生の流れが良くなる。目が大切。 kenshin (思想家、Runtrepreneur) 【雑談に使えそうな話6】参考 魔法ビンの中はなぜ鏡なのか。 魔法ビンの中をのぞくと鏡のようになっているのが分かるが、これは鏡には光だけではなく熱も反射するという性質を利用しているた

2
魔法瓶にあんかけ

魔法瓶にあんかけ

優越感?それとも・・・。 どうも、あさきゆめみです。 書くことはあれど、ペンが進まない・・・。 これは単なるものぐさでしか無いのですが、今回のタイトルである魔法瓶にあんかけは、先日見た夢であります。 魔法瓶にあんかけと言われても、この時期のあんかけは、 熱くて飲めるか!! という意見が聞こえてきそうですが、そのあんかけに生姜が入っていたら、気持ち2割増で、 体ぽかぽか、頭ぽわ~ん。手足わさわさ~。 で、 とっ、とろける~。 でございます。 はっきり言って

1
コーヒーにまつわる道具 Vol.02

コーヒーにまつわる道具 Vol.02

世の中にはすぐに実行しようと思えばできることと、すぐにはなかなか実行ができないことがあるなぁと感じます。最近はすぐに実行できることはなるべく実行しようと思っています。そしてそのうちに、なかなか実行ができないことだってきっとできる気がするんです。 はい、ということで、このnoteをつらつらと書くことはすぐに実行できます(笑)。前回に続き僕がコーヒーを淹れる際に使っている道具の話の巻②です。今回は、 2.ドリッパー 世の中には図らずも、ぴったりと重なるものが存在しています。

1
コーヒーにまつわる道具 Vol.01

コーヒーにまつわる道具 Vol.01

コーヒー豆の自家焙煎の備忘録的な意味ではじめたこのnote(これってブログって呼んでいいのでしょうか?)。さっそく焙煎ではない話をします(笑) コーヒーを自分ではじめて淹れたのは20代前半。その後、働きはじめてから職場の大先輩(もう退職された)の影響で家でも定期的にコーヒーを淹れはじめました。 現在では、ほぼ毎日コーヒーを淹れています。量にして約800ml。なんでそんな量がわかるかというと、淹れたコーヒーを入れる魔法瓶の許容量が800mlだからです。 今回はコーヒーを入

6
魔法瓶に情熱を注いでふたを閉めても
温度はそのままですか

魔法瓶に情熱を注いでふたを閉めても 温度はそのままですか

10