広島原爆の日

私の撮った写真が月刊誌の表紙になった🔰読者投稿‼️体験記

私が愛読する月刊誌『創』。

2020年9月発売の10月号...ひょんなところから、私が撮った夏のヒロシマの写真が表紙巻頭グラビアに。

首相会見腕つかみ事件の現場は広島8・6平和式典の後でした。そういった意味でも、この夕暮れの原爆ドーム、奇跡の瞬間の写真が何か物言わんとしてる感じでマッチしたかなって少しお役に立てたのかなって。

「原爆ドームが怒っているみたい!」と感想を寄せてくれた知人も。

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広島市からの開示。花よりも気になることが

先月、8月6日安倍首相が広島市内で行った記者会見について広島市に開示請求を出していた件。
先日、開示文書が届きました。

市が作成した記者会見の設営に関する<内閣総理大臣記者会見場の設営についての確認事項>と、会場となったホテルから6月21日に市に宛てて出された会場使用にまつわる<見積書>が出てきました。

今回の開示請求のテーマとしたのは、首相の机に置かれていた花についてでしたが、これは会場の設

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sn.d2.戦争トラウマより:トラウマが命を奪うこと

site up 20200828金

*花園投稿より

トラウマ治療のぶり返しなのか、暑さなのか、最近まで、動きたいのに動けない状態でした。

脳だけ覚醒して、体に力が入らない…

起きて動きたいのに動けない...

ぶり返しだと思います。成人病と同じような病名の悪さで使いたくないけど、鬱というか、自律神経系の調整不全だなと、思います。

🌸🌸🌸

感覚的にいうなら、今までうんと我慢してきて

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なぜプロンプターではなく花なのか①

先日、初めての情報開示請求の開示文書が届いた!と喜んでいた頃、実は開示請求第2弾にすでに着手していました。

2回目にして安倍首相案件です(笑)
8月6日に広島市内で行った記者会見、官邸職員が質問をしようとする朝日新聞の記者の腕をつかんで制止したという話が出てきたり問題も起こりましたが、あの会見の<備品>に着目することにしました。

これについて、14日に広島市、内閣官房それぞれに請求を出しておい

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田辺の模擬原爆

大阪から広島に来てよかったことはいくつかあるが、その内のひとつは「原爆(戦争)の話がより身近になったこと」だ。
現在はわからないが、少なくとも20年程前の大阪の小、中学校で平和教育を受けた記憶はない。道徳や歴史の授業の中で言われる『戦争はいけない』という言葉のみを「まぁ、そうだよね」というくらいの認識で受け止めていただけだと思う。

高校に進学した時、その周辺地域が「からほり(空堀)」と呼ばれてい

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戦争について考える

8月6日 広島原爆の日
8月9日 長崎原爆の日            8月15日 終戦記念日

戦争に興味ある息子は、図書館で東京大空襲のDVDを借りて来た。ママと一緒に観たい〜‼︎と言うので戦争を考えるベストなタイミングだと思い一緒に観ることに。

僕、戦争キライ‼︎ と言うアキラ。

ママが何で鉄砲や爆弾で人を殺すゲームが嫌いか分かる?と言う質問に理解を示してくれた様子。

国会議事堂だけが残

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「安倍首相の「資料トントン揃え」は百害あって一利なし」:『AdverTimes(アドタイ)』連載 vol.8

AdverTime(アドタイ)の連載8回目 は、8月9日長崎での記者会見(質疑応答)時の、とある行動について。

「広島と長崎でのスピーチが酷使していた」とか、「スピーチライターもっと良いもの書け」とか、「記者からの質問への回答にすでに原稿があってそれを丸々読んでいる」とか、色々言われているが、もっと大事なことを皆さん見過ごしている。

それよりももっと大問題な、話し手の無意識下の行動が引き起こす

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#15 シベリア鉄道⑥

8月6日

今日は広島原爆の日。

同時刻に黙とうは難しかったので、
現地時刻(GMT+5)8:15に黙とうをささげた。

今回の世界一周は「ダークツーリズム」がテーマの一つ。

欧州の戦争遺産を巡り、自分の目で確かめ、感じて、
平和を実現するために何ができるのかを考える旅にしたいと考えている。

各国の戦争博物館、ベルリンの壁、アンネの家、ノルマンディー、アウシュビッツなど。

戦争の悲惨さを見

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Danke schön!(ドイツ語)
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戦争は2度としてはいけない世界!経験者が語る苦悩とは。🥺😭🌈

戦争は、『生き地獄。』『今の、生活が夢のようだ。』『恋は1度きり。』『大変だった』これらは、皆口を揃えて言います。サイレンが鳴り響き防空壕。お国の為、自爆する青年。大切な人を失った悔しさがある女性はいまの
若者の自殺を恐らくこう言うだろう。『もったいない。』『甘えなんじゃないか。』と。僕は、話を聞いて思うが戦争を経験して来た人は苦労して偉いなぁとは一切おもいたくない。むしろ、可哀想しかおもわない。

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“助けてよ”心の叫び

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目次

1.原爆の事実

2.原爆について思うこと

3.まとめ

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1.原爆の事実

はじめまして、中学生実業家(仮)です。

今回は1945年の8/6、8/9に、アメリカによって落とされた原

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