自然界は共生

自然界は共生

最近はわくちんころのパスポートとか、接種率が国民の50%越えたとか聞きますね。 何度もこのブログで書いてますが、科学的視点で、データを見ればインフルエンザより全然怖くないのに、マスコミや行政の影響で怖がっている人多いです。 で、怖いからとか、人に迷惑をかけたくないからとかのおかしな様々な理由でわくちんころを打つ人増えてますね。 ちなみに、自然界には沢山のウイルスがいて、微生物がいます。 見えないから、だれもなーんにも言いませんが、見えたら失神ものだから、神様は見えない

「死ぬ準備」して長生きする

「死ぬ準備」して長生きする

「死ぬ準備」は妻が死んだ20年前から書き始めた。カタチは日誌だったりメモだったり。時には哲学的思索の結果だったり。小説だったり。この原稿は10年前の原稿である。書いた媒体はヤフーブログ。一昨年なくなった。儲からないとすぐ処分するのがヤフー流である。書いた記事の大半は失われた。幸運に生き残った記事もある。これがそうだ。 そんなことから私もヤフー経由では何も買わなくなった。解約が面倒で残したままのものもある。BBだ。月額三百円。何のメリットもない。ただ毟り取られるだけ。総額で7

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✿花を生かし、花に生かされる

✿花を生かし、花に生かされる

「花を生かし、花に生かされる」 これは私がいけばなを学ぶ中で、何度もくり返し聞いてきた大切ないけばなの精神、教えの一つです。 今でもよく覚えているのですが、この言葉を初めて聞いたのは、いけばなを習い始めて間もない頃に参加した、ある展示会でのこと。 初めていけばなの展示会を見に来られたという年配の男性が、 「いけばなとフラワーアレンジメントの違いは、何ですか?」 と尋ねてこられました。 「花の向きやバランスの違いかな。空間の生かし方の違いかな」と、技術的な違いばかりを考え

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共生、協働の環境づくり〜受入前編〜
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共生、協働の環境づくり〜受入前編〜

おはようございます☀あきた創生マネジメント代表の阿波野(自己紹介)です。 弊社では、外国人技能実習生(3名)を受け入れて共に歩ませてもらっています^ ^ ホントで有れば、昨年11月に3名、今年4月に3名がインドネシアから来る予定でしたがコロナのため、延期、延期になってしまっています…(TT) それで、インドネシアで日本に行くのを待ち続けている実習生の希望を失わないように弊社スタッフが中心に毎月定期的にミーティングをしています^ ^ ▼毎月のインドネシアの実習生と定例ミーティ

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日本らしさって、なんだろう。日本人らしさって、なんだろう。

日本らしさって、なんだろう。日本人らしさって、なんだろう。

以前から気になっていたことがあります。 例えばサッカー日本代表の試合を観ていて(実はあまり観ないのですが)、 「日本らしいサッカーが」という言葉をよく聞くわけです。 だいたいが「もっと日本らしいサッカーをやってほしい」 などというように、現状があまり本意ではない状況の時に聞かれます。 私が観るときはだいたいそうなのか、 「今日は日本らしいサッカーができています」というのはあまり聞かない。 私は未だに「日本らしいサッカー」がどんなものなのか 観たことがないのです。 だから

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「数字が増えています。危険です」のパワーを思い知った

「数字が増えています。危険です」のパワーを思い知った

今回のコロナ騒動で分かったこと。 連日それが何を意味するかがよくわからない数字を、深刻な表情とともにテレビで発表し続け、ついでに、理系の専門家がその数字が増えるメカニズムを説明して、「自粛しなくてはならない」と神託を下せば、人の行動を自主性に任せて支配することができるということ。 念のため断っておくと、コロナが危険ではないと言いたいのではなくて。 人って簡単に動かされるんだなあと純粋に感心したんです。 今思えば大したことなかった感染拡大初期の頃、「1日に全国で◯百人が

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支えあう木
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支えあう木

太陽の光を たくさんもらい それぞれが空をめざし 成長していく 「 杉さん、少しサポートしてもらっていい? 」 『 もちろんだよ、さあ、どうぞ! 』 多くはひとりで立っているが ときには支えあい 生きていくことも大切 思いあう寛容さ 支え愛 支え合う 地球号という大きな宇宙船で 大きな宇宙の小さな宇宙船で みんな生きている みんなありがとう

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ウポポイ雑感~一万年祭のあとで~
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ウポポイ雑感~一万年祭のあとで~

国立民族共生施設を謳うウポポイについてはいろいろ毀誉褒貶がある。 僕は実際に見学するまでは発言しないことにしていた。 平取のアイヌモシリ一万祭に参加したあと、もう少し北海道を回る予定だった。 以前から行きたかった知床などにも行った。 古いヒッピー(部族)であるというヒロさんの車で連れていってもらった。 彼が部族であることは、助手席で話しながらわかったことで、出会いは偶然だった。 知床の自然の気に包まれてで感じたこと、生まれて初めて日本から外国(国後)を遠望しての感慨、遊歩道で

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隣のおばあちゃんから、回覧板がきました。

家の裏にヒグマが出たそうです。
それが、めちゃくちゃ近い!

2階の窓から眺めてみましたが、クマちゃんの気配はありません。

クマちゃんがニンゲンに会いませんように。
お互い元気に過ごせますように。

隣のおばあちゃんから、回覧板がきました。 家の裏にヒグマが出たそうです。 それが、めちゃくちゃ近い! 2階の窓から眺めてみましたが、クマちゃんの気配はありません。 クマちゃんがニンゲンに会いませんように。 お互い元気に過ごせますように。

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大人たちが未来社会への関与を放棄しないために

大人たちが未来社会への関与を放棄しないために

一昨年度からゲストメンターとして参加している「川崎ワカモノ未来PROJECT」。高校生がマイプロジェクトを掲げて挑戦し続ける姿に、僕自身が気づかされ、学ぶことが多いです。 川崎ワカモノ未来PORJECTの卒業生が立ち上げた「川崎ワカモノLab」。えびちゃんとはがちゃんによるインタビュー。ステキな記事として公開してくれました。僕の半生を通じての今の気持ちを引き出してくれて感謝します。 最後の「若者へのメッセージ」。 今は人生100年時代。多世代が共生する時代。未来を次世代

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