幼稚園の選び方。自分の場合。

幼稚園。

どうやって選びましたか?

この質問に対して自分の答えは「近いから。」
この一言につきる。

これは色々と考えた上で最終的にこうなったので、その経緯を記しておく。

一般的に、その幼稚園が何を大切にし、何を目指しているか、何に力をいれているかが一つの指標となる。

最近は木育、食育、旅育など、いろんな力のいれどころが伺える。
教育的なところでは、英語、リトミック、ピアノ等の楽器、体操、

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ダウン症児の娘、「一日入学」へ行く〜途中でプチハプニングに遭遇!警察の対応に???〜

こんにちは。
きままかーさん です。

今日は、バレンタインデーですね。

うちの二人の息子たち、中二と小五ですが、チョコもらえるのかな?

「学校にチョコ持ってきたらダメだし」と言いつつ、ちょっぴりソワソワして登校、したはず。

さて、昨日は、うちの末っ子、ダウン症児「なっちび」の一日入学でした。

子どもの持ち物は「上靴」のみでしたが、「コレがイイ!!」とランドセルで行くと言って聞かないなっち

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Have a good day!
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地方と東京と

私立大学の入学手続き。
とりあえず納めないといけない。
ここは仕方がない。

しかし長女、国公立を受ける前にもうモチベーションが下がってしまった。
何しろ私立は東京の有名な地域。
国公立は地方。
そりゃ東京の方が住みたいよな。

親としては地方の国公立の方がかなりいい。
お金はもちろん、やっぱり国公立大学の方が安心感もある。

うーん…
子供の将来、自分で決めるのは当然だけど、今はまだ親が負担する

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小学校の一日入学で思い出した事

この春小学校に上がる娘の1日入学に親子で行ってきた。

これは、入学に向けた親と子の準備の日。

子どもたちが別室で小学生のお兄さんお姉さんたちと遊んでいる間、親たちは入学に向けた準備の説明を聞いた。

”筆箱はこんな感じのものがいいですよ”、”こんな物を用意してください”。なるほど、なるほど。入学準備は親の仕事です。

一通り説明を聞いた後、娘と一緒に小学校で必要な用品を購入した。
給食エプロン

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まずはリスト化して、明確にする!(子供の「入学準備」について整理する)

学校に入学するにあたっての準備っていろいろとありますね・・・。

物の準備、書類の準備、物の準備には、購入と名前の記入もあります。それらが、指示されるのですが、書面と説明だけだと、正直わかりにくいものです。

リスト化→明確になる→コントロール感を得る

結局、エクセルに抜き出して簡単なリストにしました。リストにすると一枚で一覧ができ、把握が進むことで「コントロール感」が上がります。

これはGT

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サンキューです!
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子供の背中。

背中を見送る場所が少しずつ遠くなって行く。

何処へ行くにも手を繋いで歩いた記憶。
公園の砂場や遊具まで駆け寄る後ろ姿。
「行ってらっしゃい」と、
今は門前から見るその姿が、
もうすぐ重たい荷物を背負いながら、
遠く長い距離を歩んで行く姿に変わる。

心配や不安は沢山あるけれど、
それが成長なのだろう。

離れる事。
巣立つ事。
想い繋がる事。

いつまでも我が子は心配で愛おしい。

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小1の壁覚え書き | クイズ正解は1年後!

娘が4月から小学生になります。我が家は共働き。今は保育園におんぶに抱っこです。

いわゆる小1の壁…いや、本当に壁はあるのか?

1月も終わりになるというのに情報が欠品状態なので、今は不安を書き出すことだけします。

※それぞれの不安に対して予想と対策も考えていますが、それが効いたかもまた1年後に。

※各家庭、地域、小学校により大差があると思います(幼稚園、保育園のように…)

※あくまで私の不

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<ベビー・キッズ>企画のお知らせとサブカテゴリー新設のご案内

こんにちは、minneです。
新年を迎え、minneでは2020年も作家さんとご一緒に楽しめる様々な企画の準備を進めています。

今日は、1月下旬〜4月初旬の「入園・入学」準備シーズンに向けたご案内です。ベビー・キッズカテゴリー以外の作家さんも活用できるポイントをご紹介しておりますので、ぜひみなさん、最後までご覧くださいね。 

【1】特別企画の実施について

2019年より開始した、minneの

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スキありがとうございます*
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千葉高生に知って欲しい5つのこと

こんにちは。2019年度に千葉高を卒業した江口と申します。

今は東京大学に入学し、大学生をやっているわけですが、千葉高に入学し卒業してから今日までずっと思っていたことがありました。その自分の思いを一人でも多くの人に共有できたらな、と思ってこの文章を書いております。

まあ、タイトルではたいそうなことをいってますが、自分がずっとモヤモヤしていた思いがあって、それを解消するために書いてるだけなので、

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世界で一番ホッとするコーヒー(入学式をひかえて)

令和元年、次の2月で75歳になる母がコーヒーの焙煎を自宅でやり始めた。
コーヒーに詳しい僕に頼ることなく、自分で調べて楽しそうにやっている。

キッカケは今も続けている介護の仕事先のお客さんがコーヒー大好きで、
自宅で焙煎をやっていたのを知ったからだ。

そんな母が80歳になる頃をボクは思い描く。

「世界で一番のコーヒーを用意するわね」

友人を家に招いて、そんなことを言っている。

前の晩に丁

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うれしい! あなたのスキが僕の心のHP回復アイテムです!!
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