会社の歴史

【創業ストーリー①】人との出逢いによって成長してきた三恵クリエス

三恵クリエス代表の木幡(コハタ)です。
思うところがありまして、今後三恵クリエスの創業からの歴史の変遷を案内していこうと考えています。
歴史の中に、嬉しかったこと、辛かったこと、何かを決断したこと・・・
様々な想いや価値観が現れていると思いまして、都度紹介して参ります。

第一回目は創業(1991年)から2000年までの出来事です。
三恵クリエスは1991年7月24日に、東京目黒区の池尻大橋駅前の

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『会社の転機』 木幡社長インタビュー①

こんにちは。三恵クリエスのサクライです。
以前Wantedlyでも社長インタビューをご紹介していましたが、数年経ちましたので、先日改めて社長の木幡(コハタ)にインタビューを実施しました!
何回かに分けてご紹介しますので、是非ご覧ください◎

ー 三恵クリエスの会社の経緯や転機を教えてください!

三恵クリエスは2021年で31年を迎えます。
私は二代目の社長ですが、弊社は1991年に創業社長が健康

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あなたに出逢えてよかった!
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なぜ会社の歴史が長いのに社員数が少ないのか?

こんにちは!三恵クリエスサクライです。22卒の就活が最盛期を迎えていますね。今日は、新卒向けの会社説明会でよくあるこちらの質問についてお答えしたいと思います。

「歴史が長い会社なのに、社員数が少ないのはなぜですか??」

三恵クリエスは今年7月で31周年を迎える企業です。人数は65名。企業生存率については統計を出している団体によって母集団の定義が全く異なり、鵜呑みにできないところも多いので、いっ

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Sales Labってどんな会社?② 分社当時の思いと今後の展望について代表に聞いてみた

皆様こんにちは。Sales Lab広報ブランディンググループです。
本日は、SalesLab代表のインタビュー記事をお送りします!

今回は、会社紹介の続編として、分社当時の思いや今後の未来図、代表からSales Labのメンバーの印象など、色々とお話を伺ってきました。

※前回の会社紹介記事

お話を伺った人:
●小椋 亮(おぐら りょう)さん。

・1981年4月生まれ。39歳
・株式会社Sa

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SalesLabってどんな会社?①立ち上げ~現在

皆さんこんにちは!Sales Lab広報ブランディンググループです。
今回はなぜSales Labが設立されたのか、その背景をご紹介します。

Sales Labは2020年7月に設立され現在に至るまで、
大きく分けて4つの大きな転換期がありました。

今回はSalesLab代表であり、
前身の事業部時代からマネージャーを務めてきた小椋と、

現在Sales Labの中核事業である
インサイドセー

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新しい記事も作成中なので、良ければまた来てくださいね~!
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会社の歴史について。

創業者は自身が歴史。
コアメンバーがヒストリーテラー。

拡大期は、口伝の危機。
歴史を知る者が去っていく。
安定期は、忘却の危機。
歴史なぞ知らずに日々を回す。

衰退期になって初めて
歴史のかけらを集め出す。
手遅れも多い。

歴史の活用は、お早めに。

これで年が越せます!
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note#2. Company History

2008年に会社を興してあっという間に干支一周しました。2020年4月、いよいよ我が社も中学生になりました。無我夢中で走ってきたこの12年間を書いてみようと思います。

1. リーマンショックYearに始まる我が社

2008年、私が惚れ込んだイタリア製のゴルフシューズブランドを日本に展開するため、アメリカから完全帰国し、会社を設立しました。リーマンショックに始まり、これ以下がないと思っていたので

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フィードフォースの歴史(後編)

この記事は先日公開したフィードフォースの歴史(前編)から引き続き、「なるべく多くのスタートアップ・ベンチャー企業に、今までフィードフォースで経験したことを共有し、成長速度を速めてもらう手助けをしたい」という思いで執筆させていただきました。
前回はフィードフォース創業の背景やサービスの変遷を中心に、一度目の停滞期やピボットについてご紹介しました。ぜひフィードフォースの歴史(前編)も合わせて読んでいた

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フィードフォースの歴史(前編)

この記事は、「なるべく多くのスタートアップ・ベンチャー企業に、今までフィードフォースで経験したことを共有し、成長速度を速めてもらう手助けをしたい」という思いで今日に至るまでのフィードフォースの歴史をご紹介するための記事です。

こんにちは、フィードフォース 事業統括本部長の喜多です。

フィードフォースはおかげさまで2019年7月5日に東証マザーズに上場いたしました。今回は、上場にあたってお世話に

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