久保建英

久保建英の選択

今シーズンの久保選手は日本だけでなく世界から注目されていた。惜しくもチームを残留に導くことができなかったが、まずまずのインパクトを残すことができた。久保選手は非常に頭の良い人間で、人生の岐路に立ったとき、尽く正解の道を歩んでいるように思う。
バルセロナで試合に出れなくなってしまったとき、チームに留まることもできたが日本に帰って常に上の年代とトレーニングを積み、FC東京でなかなか試合に出れないときは

もっとみる

マドリーの未来と久保建英

こんにちは!グティ好きの暇人です(笑)
今回は『マドリーの未来と久保建英』という
テーマで書き綴っていきたいなと思います!
(中身薄いかもwごめん!)

今年マドリーはラ・リーガ優勝
今は来週土曜日にあるCLに向け準備を進めています

突然ですがマドリーの若手といえば誰を
思い浮かべますか?

エル・クラシコで得点を決めたヴィニシウス
マリアーノ、久保とプレシーズンしのぎを削ったロドリゴ、今シーズ

もっとみる

ヤナギブソンから学んだ、何かを伝える時にやったほうがいいことでーす!

久保建英の夢

日本代表MF久保建英は、19/20季はローン先のマジョルカで公式戦36試合に出場して4ゴール5アシストを記録した。

久保の夢は、将来的にはレアル・マドリードのスター選手になり、ラ・リーガで感動を与えることだ。

久保は「僕の夢は常に世界最高の選手の一人になることであり、それを達成するために努力を止めることはないだろう」とコメント。

「僕の目標は常にレアル・マドリードのためにプレーすることだった

もっとみる
スキありがとうございます!これからも頑張って更新します!
1

FCバルセロナの人材育成術を読んで

今日はこの本をアウトプットしていきます!FCバルセロナといえば、今となればメッシ率いる最強集団であり、育成クラブの最高峰である。今までにイニエスタやメッシ、アンスファティー、久保建英などなどを輩出してきている。小学生年代の選手なら誰もが憧れるクラブであろう。今は日本にもバルサアカデミーという形で、サッカースクールを展開しており、選手だけでなく、指導者も憧れるクラブである。ちなみに僕が好きなペップも

もっとみる

サッカーを1ミリも知らないけど久保建英のドリブルが脳に効いて健康になってしまいそうだ

今ちょうど、日本人全体を読者層として想定するとどれぐらい説明すればいいのか困るぐらいの固有名詞になっている久保建英(くぼ たけふさ)さんについて書きます。

 なんかこの人いろいろカルマを抱えているらしくて、8歳でスペインの強豪チームにスカウトされるも17にして育ったチームに背を向けてライバルチームへ、とか運命力の強さをガッチガチに見せつけてるみたいなんですがそれはちょっとわかりません。

 ただ

もっとみる
卒業に際し恩師に賜った言葉を。「あなたのことがわからないままでした」

24歳、若さへの羨望

■若さの台頭

将棋界で今最も、世間を賑わせているのは言うまでもなく藤井棋聖であろう。
高校生でありながらタイトルホルダーでAI超えの手を放つ姿は、漫画の世界にいるのかと錯覚を覚える程に輝かしい。

余談だが、私は「ヒカルの碁」という作品が大好きだ。今の藤井棋聖を見ているとヒカルの碁の続きを読んでいるようでワクワクが止まらない。

日本サッカー界にもとてつもないホープがいる。久保建英選手だ。
18

もっとみる

美しい島に本拠を構えるRCDマジョルカ(1)クラブ編

こんにちは!お久しぶりです!

ラ・リーガは昨日ついに全試合が終了しましたね!終わったばかりですが、すでに来シーズンが待ち遠しいです!!

またJリーグは観客の動員も始まり、国内はこれまで以上に盛り上がってきましたね!!コロナウィルスの感染者が再び増えてきて不安も募る中、全力のプレーを見せてくださる選手やスタッフの方々には感謝しながら試合観戦を楽しんでいきたいですね!

さて、今回はRCDマジョル

もっとみる
スキありがとうございます!!
5

岡崎慎司選手おめでとう!      ラ・リーガ2部最終節の熾烈な戦い

✅【おめでとう!岡崎慎司選手。ウエスカ1部昇格】

 昨夜の試合を3−0で勝利し、見事来季の1部昇格を決めたSD HUESCA。岡崎慎司選手もこの日3点目となるゴールを素晴らしいヒールシュートで押し込み、喜びに華を添えました。

https://www.youtube.com/watch?v=-0HPD0gWjZs

 ウエスカは見事に1年での1部復帰を決めたわけですが、思えば、岡崎選手は今シーズ

もっとみる
スキ、オブリガード!
2

サイアム商銀グラブに反撃(2020年7月18日日経朝刊より)

ひとこと:異種格闘技戦が始まる

日本でいえばYahoo(Paypay)のイメージですが、もともと宅配から他のインフラ事業などへ事業領域を広げてきたGrab(グラブ)。

その勢いを止めるかのごとくサイアム商銀がグラブ本業の宅配に参戦。

しかも、融資の金利が手数料がわりとは、金利の水準にもよりますが信用力や手続きの面で双方メリットがありそう。

他の業界でも異業種参入がマーケットを変えていく事例

もっとみる
ありがとうございます!記事の質をドンドンあげていきます!
4