コミックレビュー「GIANT KILLING(56)」椿がヤバい!

読んだコミックのタイトル

GIANT KILLING(56)
著者: ツジトモ 氏
   綱本将也 氏

あらすじ・内容

アジアカップ準決勝、日本とオーストラリアの一戦は、4対3と日本が一点リードして、最終盤へ。絶好調の椿と窪田の五輪代表コンビだったが、窪田がヒザを負傷し、途中退場。その光景を目の当たりにした椿は動揺を隠せない。一方、相手の主将サリバンは相手の混乱をよそに、勝負どころを見極める

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サッカー東欧遠征_2005年のニュース漫画_21

この漫画は、2005年当時のニュース記事を元に携帯サイトで連載していたものです。ニュースをそのまま伝えるのではなく、ニュースをネタにした4コマ漫画です。

というわけで、こんなニュースがありました。
『サッカー日本代表の10月の東欧遠征の概要が明らかになった。8日にラトビア代表、12日にウクライナ代表と対戦する』

2005年当時は、ジーコ監督だったんだね!

では、また明日!

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今日は代表戦!!(2018年11月バックナンバー)

こんにちは!

音楽家の湯川和幸です。

こちらはメールマガジンのバックナンバーです(2018年11月)。

本日のテーマは

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今日は代表戦!!
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について。

今日はサッカーの
日本代表の試合ですね。

監督が新しくなってから
ずいぶん代表戦が面白く
なりました。

Jリーグがはじまった頃から
考えると、、、

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2020東京五輪 選手予想 〜後編〜

前回の記事では 今年に五輪があったと仮定してメンバー候補を挙げたが、今回は具体的な18名をオーバーエイジも含めて考察する。

メンバー選考の際ポイントとなる点が2つある。

まずは複数ポジションをこなせる選手が優遇されるということ。招集人数制限が W杯などより少ない18人。そのため複数ポジションをこなせる選手が有利となる。

次に、代表経験のある選手が優遇されやすいということだ。(A代表やU22代

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サッカーにおけるポジションについて⑵

みなさんこんにちわ!

たくさんサッカーを観て、サッカーをして、サッカーについて考えたりしながら、気がついたことを書いていこうと思います。
どうぞよろしくお願いします。

今回は「サッカーにおけるポジションについて⑵」というお話です。
「サッカーにおけるポジションについて⑴」ではサッカーコートを横に4分割したお話をしましたが、

今回は縦に5分割したポジションについてのお話をしたいと思います。

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【#1_認知_サッカーにおいて周りを見ることの重要性】

私たちNOUS FOOTBALLではスポーツ心理学、神経科学、生理学、コーチング学、非線形科学など様々な観点などからフットボールを分析して皆様に伝えていますが、常にどのコンセプトにおいても重要とされるのが「認知」=周りを見ることの重要性です。

オープンスキルと呼ばれるサッカーなどの競技では認識・判断するスポーツであり、周りを見たことによってどのようなプレーを選択・決定するかが重要とされています。

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フットボールの記憶|鈴木隆行の雄叫び

「世界の壁」「惜敗」

見慣れた言葉が頭に浮かんだ

日本代表にとっての大舞台は糸を張ったような緊張感に包まれていた

57分、ヴィルモッツが巨体を宙に預け、舞い降りてくるボールを真上から振り抜く

揺れるネットに呼応するように、身体中に苦味が広がっていく

ゴールの残像が残る中、辛い展開となることを覚悟して再び画面に眼を向けた

劣勢に立つ日本からは連想できないほど優雅なボールが小野の右足から放

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サッカーにおけるポジションについて(1)

みなさんこんにちわ!

たくさんサッカーを観て、サッカーをして、サッカーについて考えたりしながら、気がついたことを書いていこうと思います。
どうぞよろしくお願いします。

今回は「サッカーにおけるポジションについて」というお話です。
一般的にはフォワード(FW)、ミッドフィルダー(MF)、ディフェンダー(DF)、ゴールキーパー(GK)と呼ばれる役割分担のポジションのことを”ポジション”と呼んでます

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