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小説は人生の伴走者ーミニ読書感想『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』(三宅香帆さん)

2週間前

己の感想でうまい酒を作ろう

5か月前

倍速批評Ver0.3 秒速10センチメートル

10日前

『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない 自分の言葉でつくるオタク文章術』

『ツミデミック』刊行記念【一穂ミチ】ロングインタビュー|聞き手:三宅香帆

東畑開人『野の医者は笑う』と、言葉選びへの異様な関心

3か月前

「小川洋子的モチーフ」とは何か? を知る一冊|三宅香帆 第16回

読んだふりしたけどぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法

あの特別な感情を文芸の最前線でアップデートする400パーセントの恋愛小説、町屋良平著『恋の幽霊』/書評家・三宅香帆さんによる書評を特別公開

妄想からはじめる「自分の言葉」の作り方―三宅香帆『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない』

4か月前

2023年、僕が本から拾った言葉たち

1か月前

茶化す、という親密性について考える

8月5日のタイムは「なんでみんな、本屋さんで本を選んで買うことができるん?」と本気で考えている🤔

【著者執筆】他人の言葉じゃなくて、自分の言葉で「推し」を語ることって、可能? 『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない 自分の言葉でつくるオタク文章術』

本の感想:『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しか出てこない』(三宅香帆著)

2か月前

「面白かった」を広げて、開いて、噛み砕いて

2か月前

第15回 80年代に林真理子が描いた「女ともだち」の揺れる関係|三宅香帆

【読了】推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこないー自分の言葉でつくるオタク文章術/三宅香帆

4か月前

古文は「萌え」に溢れている〜三宅香帆さん『妄想古文』〜