ディズニーランドのようなビジネスを!

お店を運営されている方へ

『売れない。きっとモノが悪いんだ』
『トレンドはなんだろう?』
『きっとあの店は売れ筋を持っているから売れているんだ』
そんな風に売れない原因を、モノばかりに探していませんか?

お客さんは神様ではない!

新商品ばかりが目立つのではなく、安心できる定番商品、ワクワウさせてくれるサービス、定期的なイヴェント、提供する空間も含めてが商品なのです。

もちろんその中にはあな

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気に入ってくださり、ありがとうございます!
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【#フランス旅紀行】番外編・営業再開前のディズニーランド・パリを訪ねて 前編

いよいよ、明日7/15より、ディズニーランド・パリも営業が再開されることとなりました。

営業再開するに当たり、実は、こんなプレオープンが行われていました。それは。。。

東京の営業再開同様、パリもキャストさんたちが、お出迎え

7/12:ディズニーランド・パリキャストとその近親者のための特別開園日
7/13、7/14:年間パスポート上位3種対象者の特別開園日

私自身、ディズニーランド・パリの年

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【スキ!】ありがとうございます。
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米ディズニーワールド再開、園内の様子

先日「ディズニーワールド再開」に関する記事を投稿いたしましたが、現地よりパークの様子についてのレポートが届きましたので、追記で情報をアップします。

 前日、フロリダ州では1日の新規感染者数が1万人を超える中、7月11日にマジックキングダムとアニマルキングダムが営業を再開し、16,000人が来場しました。
 パークでは徹底した感染予防策が講じられ、入場時には検温、マスクの着用が必須条件となっていま

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ありがとうございます!うれしいです
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【読書】ディズニー サービスの神様が教えてくれたこと

『自分のためにつくろうとするな。お客様が求めるものを知り、お客様のためにつくるのだ』(ウォルト・ディズニー)

 この本はディズニーランドのカストーディアル(清掃およびゲスト接客係)を開園から、教育係を務めた著者の体験をもとにつくられた4つの心温まる物語が描かれています。
 物語は「オレンジ色のラブレター」「迷子の良心」「色あせたチケット」「希望のかけ橋」の四つです。物語はどれも一つひとつが単独で

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ディズニーに行ったらソーシャルディスタンスの意識が爆上がりした

最近とうとう劇場でクラスターが出たと言うニュースが飛び込んできた。
場所は新宿シアターモリエール。やっていたイベントは私の好きなジャンルとは全然関係なかったけれども、そこではお笑いライブもやるような場所だ。最初にここの場所を知ったのはかもめんたるの単独ライブ『メマトイとユスリカ』だったような。私は行ったわけでなく、DVDで見たのだが。確かキングオブコント優勝前だったような。
とにかく、モリエールで

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どうもね😎
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コロナ対応中のディズニーの土日の状況について

こんばんは”おへゆ”です。

私はディスニーが大好きです。特にホーンテッドマンションが好きですね!今年は年パスも買ったのですが、このご時世なので満足に使えていません。

頑張って抽選に打ち勝ってチケットを買うことができたので、昨日行ってきました!いやー楽しかった!!

スケジュール

起床:5:30
ディスニー到着:7:00

パークイン:8:00

ワクワク!

城前挨拶:8:30

ミニパレー

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おおきに~

米ディズニーワールド、withコロナ時代の新しい利用方法について

フロリダ州オーランドのウォルト・ディズニー・ワールドが、7月11日(土)に営業を一部再開しましたが、感染症対策のため「新システム」が導入され、パークチケットをお持ちの場合も、予約がないと入園できなくなりました。

◆予約方法の手順
①Walt Disney Worldのチケットを購入
※パークホッパーチケットの購入自体は可能なようですが、複数のパークを同時に(同日複数)予約することはできないそうで

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デートの定番の地が苦痛

こんにちは。今まで「好きなこと」について一貫したテーマで投稿してきました。

が、この前歩いているときにふと、書きたいと思ったテーマがあったので、今回は番外編ということで書いていこうかと思います。てかもう、なんならテーマなんて決めずに書きたいことを書いていこっかな。

じゃあ本題。

デート定番の地・・・というのは、私が思う「定番」なのだけど。

3大巨頭、それが「ディズニーランド」「イルミネーシ

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サッポロクラシックは世界一🍺
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個別化(皆ぼっち)の時代が指数関数的に加速してるんじゃないかって思わざるを得ないという話。

こいつは今年に入ってからよくあることだ。色んな本を読み漁り、少しづつ本の内容へのストレージというか、記憶する場所の保管場所の容量が増えているなと感じる。そうすると、不思議な事に(?)、一見関係の無いように見えるテーマを扱っていても、共通する部分を見付けることが多くなった。

今回も、その一例である。

情報化や個別化(ここでは「ぼっち化」と呼ぶ)が進展する或いはしていると、先に結論を書いているけれ

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勿怪の幸い。
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