東京都板橋区議会議員 坂本東生さんのオンライン講義!!

北陸大学経済経営学部3年生の森永海斗と本多遥大で第8回のゼミ活動について書かせていただきます。

第8回d-labでは、東京都板橋区議会議員の坂本あずまおさんのお話を聞くことができました。

始めに首長と議員の違いについてお話を聞き、議員は実際自分で国民の意見を直接決定できないが、首長はすることができることやどちらも選挙で選ばれることを知りました。

次に、集票の行動選択についてのお話で、このこと

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【水俣病から学ぶ】なぜ私たちは水資源を守らなくてはならないのか

前回の記事で、私が大学のゼミ活動で環境問題について研究しており、後期のゼミでは主に水質汚染について研究したいという類の記事を書きました。

今回はその記事の続きとして、水質汚染について述べていきたいと思います。

唐突ですが、なぜ私たちは水資源を守らなくてはならないのでしょう。

答えは簡単です。私たちは水資源がなくては生きていけないからです。

ところが、綺麗な水資源が豊富にある日本という国に長

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RSSフィードを使ってSlackのチャンネルにジャーナルアラートを投稿する方法

RSSフィードを使ってSlackのチャンネルにジャーナルアラートを投稿する方法を紹介します。10分で設定できます。多分。

ジャーナルアラートとは

ジャーナルアラートとは,ジャーナルの最新論文の情報をお知らせしてくれる機能です。

設定するとこんな感じで投稿してくれるようになります↓

ジャーナルによって表示が異なります。青字部分をクリックすると,その論文のWebページにジャンプできて便利です。

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浩平#6 「慶應復学 勉強は楽しく、遊びは真剣に」

2014年1月3日、僕は日本に帰国した。

まず、羽田空港に着いて思ったことは、「日本、寒っ」だった。

もちろんロスにも冬はあるのだが、昼間は長袖シャツ一枚で外にいれるほど温かい。

そして、雨も滞在中2-3回しか降らなかったと思う。

まさに地上の楽園とは、ロスのことを指すのだと思った。

実は僕は帰国日の2日前の1/1までニューヨークのカウントダウンに行っていた。

カウントダウンは過酷さを

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ありがとうございます!!!
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大学二年生の後期に頑張りたいこと

みなさんこんにちは❗️相変わらず暑いですね…

私は現在大学二年生の夏休みを過ごしています。

さて、コロナウイルスの影響を受け、大学二年の後期は完全にオンライン授業で実施されることが確定しました。当然、こんな状況下で喜ぶべきことでは決してないのは重々承知していますが、大学に学問を学びに行っている一人の大学生としては、オンライン授業は1人で黙々と学びを深めることのできる最高の環境です。現に前期もオ

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抽象的な先輩。

台風が接近しているからか、どうも眠気と偏頭痛が治らない。きょうは朝ごはんにココナッツミルクがかかったヨーグルトを食べたあと、のんびりと卒論を執筆していた。『ひとりだけ修士書いてるの?』と何人の教授に笑われたか覚えていない。思うがままに広げてしまった風呂敷を、いま必死にたたんでいる最中である。まあ、所詮学士である。最終的にエッセイになっていても誰も怒らないだろう。(冗談です)



昨夜は、土曜日

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また遊びにきてください。
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d-labオンライン新歓🍻

zoomで行う遠隔授業を7回終えたころ…

初めて授業以外の時間で集まり、オンラインでの新歓を行いました!

筆者の岡本と中川は新歓の企画運営チームに入っていたため、企画運営も行いました!

新歓ではいつも授業で使っているzoomに加え、田尻先生から教えてもらった「spatial chat」というオンラインツールも使用しました💻

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d-lab[第7回]個人面談 ⁉️2020/06/04

今回の授業は、な、な、なんと、、

zoom個人面談‼️

田尻先生と一人一人面談をしました。

いや〜田尻先生と一対一は緊張するなぁ^^;

と思いつつ、面接待機していました🙇‍♂️🙇‍♂️

待機中はd-labメンバーそれぞれがSNSアカウントを作成しました❤️

これから徐々に個性のあるアカウントへと成長していきます🌿🌴

また先日、坂口さんとぐるなびの皆様の講演がありまして、、

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Slack歴3年の文系研究者が研究室Slackの小技を8つ紹介します

この記事は研究室でSlackを使用している方向けの記事です。
「研究室のSlackワークスペースを作成してみたけど,いまいち運用方法がわからない」と思っている方におすすめです。知っていることばかりでしたらすみません。

もし研究室の連絡手段でSlackを使っていない方がいれば,ぜひ下記の記事を読んで,研究室Slackの導入を積極的に検討してみてください。 

LINEやメールの代わりにSlack(

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ゼミ講演での質疑応答

6日の夜、同志社と立命館の大野ゼミ生に向けゼミの学びとキャリアのつながりについて1時間半ほどお話させていただきました。2回生から4回生総勢50人に参加してもらい、心の底から感謝しています。

さて、今回の記事では講演後の感想フォームに送っていただいた「学生からの質問」に返していきます。

前提:私が講演を行う理由は先生にご恩があるから

質問返しの前にこの前提を伝えたいと思います。

私は大野先生

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ありがとうございます!今後も更新頑張ります!
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