11月22日は、まつゆう*23周年記念日

1998年11月22日にネット上に「chelucy(チェルシー)」というホームページをアップしました。今から23年前の今日です。まつゆう*は、ネットを知ったばかりで楽しくて楽しくてしょうがない20歳の女の子でした。 ちなみに、今では「チェルシー」と検索すると「chelucy」という単語が出てきますが、23年前は1件もなかった。実は、「チェルーシー」と読むので、「チェルシー」とは読めないんですよ。「.com」ドメインが欲しかったのと、Chelseaというタイプデザインより、「

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『ゼロからはじめるメタバース ~VRChatガイドブック~(仮)』2022年初頭に発売決定!

やっと、告知できましたー!夏頃からずっとこの書籍に取り掛かっていたのですが、ついにおしらせできます。 著者は、VRChatterの皆さんにはお馴染み『HaritoraX』を販売するメーカー、(株)Shiftall代表取締役CEOであり、本人もVRChatterの岩佐琢磨さん(和蓮和尚)と、コミュニケーション・エヴァンジェリストとして、Twitter、LINE、instagram、noteなどを、書籍や雑誌、TV等様々なメディアで新しいコミュニケーションのあり方を初心者目線で

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Noteが続かない人のやり直し塾

アウトプットしたい!という気持ちからNoteを始めて1年経ちました。 けどほとんど活用出来ていません…。 始めた時は毎日書こう!と思っていたのに…。 これじゃぁいかん!と『Noteではじめる新しいアウトプットの教室』を読み、今一度Noteのありかたを考えてみました。 1.何を書きたいのか?始めた当初は『アウトプットをしよう』という気持ちだけで完結していました。 でも、何をアウトプットするの?何のためにアウトプットしたいの?という一番肝になる部分をあまり考えずに始めた結果、

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改訂版『noteではじめる新しいアウトプットの教室』

改訂版『noteではじめる新しいアウトプットの教室』 コグレマサト[ネタフル]  まつゆう* 著 インプレス (2021.04.21) 旧版から2年が経ち、そのに note もバージョンアップが重ねられました。 一番の違いは「note pro」が出来たこと。 個人だけでなく 企業でも使えるようにシステム開発されています。 【ブックレビューより】 多様性の街noteで自分らしく発信しよう 本書は『noteではじめる 新しいアウトプットの教室』の改訂版です。 noteは会員

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『noteではじめる新しいアウトプットの教室』を読む

内容は、noteについて書かれていますが、SNS全般に言えることが書かれていると思います。 『noteではじめる新しいアウトプットの教室』 コグレマサト[ネタフル]  まつゆう* 著 インプレス (2019.09.01) 【ブックレビュー】 https://book.impress.co.jp/books/1120101123 【著書紹介】 ▶ コグレマサト[ネタフル]https://netafull.net/ セミナーに登壇します → これからの EC はじめ

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本の棚 #89 『noteではじめる新しいアウトプットの教室』

『noteではじめる新しいアウトプットの教室』 〜楽しく続けるクリエイター生活〜 コグレマサト まつゆう* noteを始めて3ヶ月が経過したが… 実はnoteについてよくわかっていない。笑 あらためてこのタイミングで「noteとは?」 と考えてみたくなった。 著書によると、noteは「街」をイメージしていて 理想の街はニューヨークらしいのだ。 いろんな人種、文化、アート、考えが存在する、 その中でコミュニケーションが生まれていく。 誰でもアウトプットができて

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みんな大好きアヒル口&まつゆう*のゆるゆるTwitter入門

以前に2冊とも読みました。今更ですが、感想を書きます。 みんな大好きアヒル口 5年前、Amazonにて購入しました。 内容が濃すぎてクスっと笑えました。www アヒル口って可愛いなと思いながら読みました。(Twitterで一時、バズったみたいで…。w) とても面白かった1冊です。 まつゆう*のゆるゆるTwitter入門 これは11年前、(現在、つぶれましたが、)某書店にて購入しました。 私がまつゆう*さんを知ったのはこの本がきっかけです。w 11年前とはだいぶ変化し

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まつゆうさんのVR Chat専用のインスタグラムをフォローしてみた。どんな投稿をするのか楽しみですな!(笑) https://instagram.com/matsuyou_vrc

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『noteではじめる 新しいアウトプットの教室 楽しく続けるクリエイター生活』を読んで、自分のnoteを振り返ってみた。

来月の18日、私がnoteを初めて一年が経ちます。 少し気が早いですが、これまで私のnoteに目をとめてくれた皆様に感謝申し上げます。閲覧、いいね、コメント等々いつもありがとうございます。いつも励みにさせていただいています。これからもどうぞよろしくお願い致します。 思い返してみると、迷走の中で何となく始めたのがこのnoteでした。初めて投稿したnoteを見返すと当時の自分の迷走っぷりがにじみ出ていてちょっと笑います(まあ今も迷走中ですが……)。 そろそろ節目だなーという

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noteを続けるコツとは-書評:noteではじめる新しいアウトプットの教室-

こんにちは。kei13です。 本日ご紹介させていただきのはこの本です。 noteでのアウトプット生活も少し続いてきたところで、本書を読み、さらに投稿のモチベーションをあげようと購入しました。 本当にnoteを始めたことがない人でも、非常にわかりやすく、スラスラと読むことができます。 そしてnoteでアウトプットを続けている方は、更にアウトプットを続けるためのtipsが詰まっている本だと感じました。 それではレビューになります。 毎日投稿が途切れる恐怖毎日noteや

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