note本

どうも有難うございます。m(__)m 今後もよろしくお願いします。
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【 note】Kindle Unlimitedの無料期間で有料級のnote書籍を一気に読んでしまおう!

こんにちは。カーボです。

今回はKindle Unlimitedとオススメnote関係書籍の紹介です。

既にご存知の方も多いと思いますが、僕はつい先日まで知らなかったのでその方々に向けてになります。

Kindle Unlimitedとは?

Kindle UnlimitedはAmazonが展開する読み放題サービスです。特定の本が定額で何冊でも好きなだけ読むことができます。

おまけに一か月間

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No.08 感激です! 髪の色も変わります
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来年の夢は「note出版」と大きくいきましょうか

本はネットで購入するか、図書館で借りるのがほとんどになって、本屋に立ち寄る回数が減りました。買うのは書評などを見ての決めうちが多くなって、目的の本を探しながら目についたのをつい買ってしまうという、本来の本屋での楽しみが少なくなっているのが残念です。

久しぶりに近所のショッピングモールにある本屋を覗いて感じたのは、文庫本と新書がたくさん並んでいることでした。ずいぶん以前に、○○文庫、△△新書などと

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note本、4刷りです

こんにちは。今週、note本の4刷りが決定しました~! コグレさん、まつゆう*さんも報告してくれています。

まつゆう*さんTwitter↓

コグレさん『ネタフル』↓

ただいま、Amazon Kindleにて「インプレス 夏のスキルアップフェア(8/27まで)」というセールにもラインナップされています。50%OFFで読むことができます。また、今ならAmazonプライムリーディング・Kindle

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ありがとうございます。私もスキです。
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note本、3刷りです

こんにちは。
『noteではじめる新しいアウトプットの教室』がこのたび、重版出来です。3刷りを迎えます。

3刷りを迎えるにあたり、ドメインを修正したり(mu→com)、最新の機能について補足するなどアップデートしました。今後とも宜しくお願い致します。

ありがとうございます。私もスキです。
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ブログを開始するとnoteの良さがわかる

こんにちは。シラです。先月からブログも開始して一ヶ月が経過しました。

それまでnoteを毎週掲載したり、有料noteを販売してきたわけですが、ブログを始めてみるとnoteの「良さ」や「凄さ」を実感。

一ヶ月で実感できたのでこれから継続していくと更にわかってくるのかなと思っているため、noteの継続は止めれません。

というか、これからnoteは伸びていくコンテンツであるのではないかと感じていま

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大切な時間をありがとう!!
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ランドスケープの手描き表現の練習をする

他の記事で現代の建築家やランドスケープアーキテクトはデジタル表現のスキルを身につける必要があるということを書きましたが、手描きもいぜんとして重要なスキルです。

デジタルな絵を作り込むのには時間がかかりますが、手描きのスケッチはすぐに描けますし、パソコンがなくとも、どこでも紙とペンさえあれば描くことができます。
また、手描きの絵には、デジタルの絵では表現することが難しい「人らしさ」があるように思い

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あなたの今日の運勢は大吉!
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コグレさん、まつゆう*さんオンラインイベントのお知らせ

こんにちは。ずいぶんご無沙汰しております。
コグレさん、まつゆう*さん、noteプロデューサー・徳力基彦さんによるオンラインイベントのお知らせです。
なんだか最近noteが盛り上がっているから始めてみた人、外出自粛のこの時期に家でできることとしてnoteにふれてみたという人、そんな方のための「つづけ方」をテーマにしたイベントです。

詳細は以下の公式イベント情報をご覧ください。

個人的には、お二

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スキありがとうございます。また遊びにきてください。
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現代のランドスケープアーキテクトが習得すべきソフトウェアと表現スキル

私がデザインを学び始めたばかりの頃、良いアイデアは思いつくのに、それをうまく表現できずに悩みました。その頃はAdobeのソフトも使ったことがなく建築やランドスケープのコンペの優秀作品を見ては、そもそもどうやって作るのか分からない、どんなソフトウェアを使えば作れるのか分からず、何度も挫折感を味わいました。

現代のランドスケープアーキテクトは手描きのスキルだけでなく、3Dのソフトウェアを扱えることや

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私もあなたがスキです!
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おすすめのランドスケープ関連の情報サイト

建築系の情報サイトはたくさんありますが、ランドスケープ系の情報サイトは非常に少ない。プロジェクトを進める際にデザインの参考になる事例を探すのも一苦労します。コロナウイルスなど、世界の大きな動きに対してランドスケープアーキテクチャがどう動いているかも不明瞭です。
少しでも情報環境が良くなればという思い、ランドスケープ系でおすすめの情報サイトをまとめることにしました。
ただし、海外のウェブサイトが多い

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