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お題

#未来に残したい風景

with サントリー天然水の森

定番の記事一覧

「残していきたい」と感じる風景について教えてください!お題企画「#未来に残したい風景」で募集します

わたしたちが生活している環境や自然を守り、未来に残していくために、地球のあちこちで環境保全の取り組みが始まっています。 具体的な取り組みに参加していなくても、自然の美しさを目にしたとき「この風景を未来に残したい」と思ったことはありませんか? また、ふだんの生活でも、なにげない日常のひとときにしあわせな気持ちになり、「このシーンを未来に残したい」と思ったことがあるひともいるのではないでしょうか。 自然風景でも、日常生活でも。そんな、あなたにとっての「#未来に残したい風景」に

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フランスNo.1のクリスマスの街 ストラスブール

12月に入りましたね。アドベントカレンダーも始まり、クリスマスまでのカウントダウンがスタート。これからクリスマスマーケットもあちらこちらで開催されます。 クリスマスマーケットはドイツが発祥で、もとの街自体が素敵なドイツでは本当に童話の世界にいるようなロマンチックな雰囲気満載です。 フランスではドイツに隣接しているストラスブールが一番有名で、「クリスマスの首都」ともいわれるぐらいその歴史も古く、1570年から続くものらしいです。 この辺りはアルザス地方とよばれ、独自の文化

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目の前の清流

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田園風景が美しいと感じられる幸せについて

見渡す限りの田んぼの道の真ん中を、高校時代の私は自転車で疾走していた。 私の家と高校を最短距離で結ぶには、田んぼの道を行く必要があったからだ。 私の実家はとある平野のど真ん中に存在していて、家の周りは田園風景が広がっていた。 それほど米どころの県ではないのだが、周りは田んぼだらけであった。 私は自分の県が米がたくさん取れるところと信じていて、小学生の頃、米の生産料が多い県のベスト5にも入らないと知ってびっくりした。 それほど田んぼというのは私の身近なものだった。 高校時

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エストニアの桜は真冬に咲く

今年はよく雪が降る。 近年は度々暖冬になり、積雪が当たり前のエストニアでも雪がしっかりつもっている状態が続くことが少し稀になってきた。 私が小いさかったころは・・・ そんな子どものころの雪の思い出を義母やヨメがしてくれることも多々ある。 九州で育ったボクとしては雪をみると未だにテンションがあがる。 エストニアに住み始めて10年経つが、それでも雪をみると未だにテンションがあがる。 なぜなら雪が積もると世界が明るくなるからだ。 冬至は過ぎ、日に日に日照時間は長くなっ

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【商売繁盛と漁業の神様~美保神社に行ってみた~】

えびす様の総本宮である、美保神社に行ってきました。一言でいうと「めっちゃ遠い」。ただ行くと私にとっては懐かしい、落ち着く場所という感じでした。 私は出雲市駅から松江駅まで電車(鈍行で50分くらい)、松江駅からバスで40分。終点で美保関コミュニティバスに乗り換えて、美保神社前まで30分くらいでした。 乗り換えの待ち時間とか確認しとかないと、1時間待ちとかあるのでご注意を(私は1時間以上待った)。 土日祝はバス本数少ないのでご注意を。美保関~美保神社前に行くまでは景色がよく

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僕をマニアにした日本全国珠玉の温泉25選と、五感で温泉を味わい尽くすコツを紹介する

 僕は10年前の学生時代に温泉にハマり、国内外のさまざまな温泉に入ってきた。入浴数は1,500くらい。一時期は旅行は温泉しか行かないってくらい温泉にハマりたおしていた。  どうしてそんなにも温泉にハマっているのか?  それは、僕が感性をフル稼働して温泉を感じているからだ。  一体どういうことか?  突然だが、食べ物を急に好きになった経験はないだろうか? 僕は北海道の港町でウニを食べたときがそれだ。ウニがハーゲンダッツよりも甘かった。そのとき「なるほど、ウニの旨みというのは

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昭和のかけらを探して

大分県の豊後高田市には昭和の町という愛称で、昭和30年代の商店街を残存、復元している地域があります。 昭和感を残す町並みが観光資源として注目され、町おこしの一貫として平成に入って整備が始まりました。 今回は昭和を知らない平成生まれの私が街に散らばった「昭和」を探してみました。 このボンネットバスはほぼ廃車状態だったものを福山自動車時計博物館の手によってレストアしたものです。 現在製造されていない部品も数多くあり、職人の手で丹精込めて製作されています。窓枠ゴムは特注で、ア

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夕日の頃

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青いリネンの花畑をあなたへ

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