川ノ森千都子(ちづこ)☘️モノカキスト

暮らしの中にちいさな物語を編んでゆくように☘️note編集部おすすめなど多数選出🌿noteスキランキング育児37週連続1位、エッセイ・料理も連続ランクイン☘️連続500日投稿🌱配信中育児応援メルマガが入賞 https://www.mag2.com/m/000169481

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    マガジン

    • ゆめの応援団通信

      • 2,901本

      サークル「ゆめの応援団」メンバーによる投稿を収録した共同運営マガジンです。

    • ご紹介いただいた記事(途中から💦)

      クリエイターさんに紹介いただいた記事です。マガジンを作成することに気がつくのが遅くて1年以上たってからなので、前の記事を入れられていなくて残念です。

    • 🍓Aさんちの今日のごはん 共同運営マガジン

      • 155本

      料理が好きな仲間のためのマガジンです。おうちごはん写真をコレクションしたいだけです。

    • 冷蔵庫企画

      • 134本

      チーム冷蔵庫による冷蔵庫企画参加作品のマガジン。

    • 【WACK】ノートガルドの街【コラボ、PR、学びの場所】

      • 377本

      街の説明はこちら。 https://note.com/wady0416/n/n82a39e37c248#HNGFa この街では、アカウントという船の大きさは関係ありません。全員船を降りてます。 誰もが気になる人に気兼ねなく話しかけ、気軽にコラボできる場所。 あなたもWACKの世界に遊びに来てください。 この町では、あなたが主人公。 あなたの色と、誰かの色を混ぜて、今まで見たことのない色を作りましょう。

    最近の記事

    • 固定された記事

    川ノ森千都子の森と都の歩き方MAP

    川ノ森千都子が今まで書いてきた記事のピックアップです。 だいたいこんなことを書いてきたな~っと、ジャンル別にまとめてみました。 まだまだ工事中で、多すぎて悩んでしまう食べ物偏などはこれからです。 記事を開けると、そこに今まで書いてきた記事のリストがあります。 いってきたすてきな旅 国内編 行った先のできごと、おいしいもの、思い出に残ったこと、考えたこと。 旅大好きで、わくわくしながら書いているせいか、支持率高め✨ 着物をまとう、その美しさを知る 着物をまとう喜びを綴

      • note三人着物の夢色ティータイム

        居心地がいい。 3人で話し始めた瞬間に感じたこと。 「もうずっと前から友だちみたい」 これ、3人でともに感じたこと。 noteの着物美女お二人とアフタヌーンティーを楽しみました。 お二人とも、もう記事を書いてくださってます! 実はこのお茶会、一度流れちゃったんです。 決めていた日の早朝、私の母が亡くなって・・・ 私は動転しながらも、不謹慎にも「え~~~、なんて残念・・・」と嘆いていたのでした。 お二人は気遣ってくれながら、再度企画してくれました! 場所は、着物の似

        • 母からつながれた細い糸を・・・

          先月、母が亡くなった。 夜中の2時半過ぎ・・・深い眠りの中、遠くに電話の音を聞いた。 「きっと、母の知らせだ」 そう思うけれど、体が動かない。 意識がようやく体に届き、起き上がってメッセージを聞く。 「みどりさん(母の名)が呼吸をしておりません」 悲しいという言葉は似合わなかった。 つらいということでもない。 喪失感でもない。 覚悟はできていた。 15年くらい前に認知症になった母。 どんどん空白ができていった。 母に。 私に。 母との関係は、大人になっ

          • noteからの暑中お見舞い、noteへの暑中見舞い

            蓮の花は、心を静めてくれる花。 泥の中から生まれ育ちながら、美しい花を咲かせる。 濁った中から出ても汚れることがないから、仏教の大切な象徴になっているそう。 そんな花を夏のある朝、見てそぞろ歩き。 「早朝に行ったら音がするのかな?」と友人に聞かれて調べたら。 咲く時にポンッと音がするというのは、言い伝えではあっても聞いた人は誰もいないとか。 確かにつぼみからゆっくりと開いていくよう。 音は、心の中では聞けるのかも・・・ しばらくnoteをお休みしていました。 泥

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            果汁を閉じ込めた赤い宝石

            ひと言でいえばジューシーなのだけど、そんな言葉だけでは表せない、豊満な果汁があふれる。 届いたのはプラム。 外も、中もキラキラ輝く赤い宝石。 皮は、そのまま食べると、肩甲骨のあたりがキュン!とする酸味がある。 それもいい。 皮をむいて、滴り落ちる果汁ごと頬ばると。 甘くて、こくがあって、まろやかで、さわやかな香りと味が、一気に口の中に広がる!! 食べたことのない、味。 あおきえんさんのプラム。 去年は間に合わなかった。 「おいしい」 「普通のプラムじゃない」 み

            めっちゃnoteスランプです

            ここのところ週イチ投稿が続いてます。 それもヒーヒーでフーフーで💦 「テーマを決めました」 な~んて宣言しておいて、ま~ったく定まっていません。 何よりもnoteを開けないんです。 だからみんなのところへなかなか行けない。 なぜ?? 自分でもわかりません。 書くのはもちろん、読むのにもスランプ。 こんなことがあるとは・・・・! 読みたいのに、読めない。 なんて。 かなり、苦しい。 というか、情けない。 椅子が悪いのかなあ? PCかなあ? 1日のスケジュールかな

            鬼を見て、炎を燃やし、やがてなだめて

            すみだ北斎美術館に『北斎百鬼見参』を見に行った。 葛飾北斎の描く鬼。 夏祭りは「悪疫退散」のためという言葉を思い出して。 鬼とは何か。 目に見えない「隠(おん・おぬ)」に由来する言葉という。 地獄の鬼。 たたりをするもの。 異種族のもの。 跋扈する災いや、悪疫。 人の心に棲むものも、また鬼だ。 嫉妬、恨み、執心で。 人が、鬼となる。 結論から言うと、あまりにも北斎の鬼は幅が広かった。 幽霊、死霊、怨霊、鬼退治、鬼子母神、酒呑童子、赤鬼、青鬼、鬼の面・・・ まだま

            着物で沖縄のバナナの織物に見入る、七夕

            バナナの織物といってもバナナ柄では、ない。 バナナの仲間である糸芭蕉の繊維から織りだした布のこと。 芭蕉布という、その布はさらさらと軽く、風通しがいい。 沖縄に、夏に、ぴったりの布。 この布の復興に努めて、人間国宝となったのが平良敏子さん。 その布を見に行った。 美しい織物と着物を見に、着物で行きたい。 (高価な芭蕉布はないけれど) 縞の着物に無地の帯。 夫からもらった帯留と黄色い帯締めで、七夕を意識して。 がんばって着たけれど、 暑いし、蒸すし、あ、汗が・・

            料理・育児から着物や文化へnoteシフトして、勉強します

            かなわないなあ。 そう思うことが多くて。 noteを始めた時と、考えが変わってきました。 noteを始めた時。 忙しくて時間がなくてもササッと作れる料理の方法を伝えたい。 育児の大変さを少しでも軽くしたい。 応援をしたいと思っていました。 書いた充実感もありましたが、だんだんと・・・ かなわないなあって思うことも多くなって。 比べることではないのはわかっていても、 もっとできている人がたくさんいる。 そのことを、むしろ心強く思いました。 もう大丈夫じゃないか

            母は小康状態です。 落ち着いてきました。 私の気持ちも落ち着いてきました。 たくさんの励ましと、アドバイスと、優しい気持ちと寄り添い。 心から感謝しています💖 また書きたい、読みたい。気は焦れども、まだ手が動かず。 書く方はシフトチェンジを考えています。 それも書きますね。

            命の管をつながないという選択

            「いいです。 つながないでください」 そう、お願いしました。 母は認知症になり、10年以上前から施設にお世話になっています。 ていねいに見てくださり、同居の方と交流もあり。 明るい母はそこで楽しそうに過ごしていました。 でも、去年あたりから急激に症状が進み・・・ぼんやりすることが増えました。 今はとても衰弱しています。 うとうとしながら、意識があったりなかったり。 水分を取ることが難しくなってきました。 水分をとれなくなるということは、すなわち命に直結します。 点

            張り切りすぎて疲れちゃった夫のバースデーディナー

            今月の11日は夫のバースデーでした。 最近、夕飯当番を夫に任せている私。 今日はがんばらなくっちゃ、とはりきりました。 まず、朝に野菜のゼリー寄せを作って。 野菜を軽くゆでたり切ったりして、ゼリー液を作って、少しずつかけて、重ねて。彩り、これでいい? ドキドキ冷や冷や。 なんせ、初めて作るので。 それから買い物に行って。 ソースを2種類作りました。 バジルソースはバルコニーのだけでは足りなくて、買い足して。 トマトソースは玉ねぎを入れないレシピ。 ソース2種類

            得しようと思っている子どもを見ているともったいない気がすることがある

            得をしようと思って、得してないような、子どもを見ることがある。 近所にふたごの男の子がいる。 似ているけれど、性格はずいぶん違う。 ひとりはおっとり、ひとりはしっかり。 小さい時に息子と仲が良くて、ある日一緒に花火をした。 しっかり型のかなとくんは、1本やるとすぐに 「次のちょうだい、次の!」 と花火をもらいに来た。 おっとり型のまなとくんは、息子(やはりおっとり型)とゆっくりじっくり最後まで、消えていく花火を見ていた。 かなとくんがひとりで何度ももらいに来るので「

            noteから離れていてごめんなさい。 明日は書こうと思います。 コメントも返していきますし、皆さんのところへも少しずつ伺いたいです。 心が朽ちておりました。でも雨の中でも小さな花を咲かせたいですね。 優しいnoteのみなさんの花も、見たいです。

            ずっとあなたと一緒にいたかったけれど、いられなくて

            恋とはいえない。 その昔。 熱烈な恋もあった。 身も心も燃えるような。 もうずいぶん、前のこと。 すっかり落ち浮いたはず、なのに。 もっと、日常的にいそいそと毎日会いに行っていた。 会わないではいられなくて。 ひと目でも。 『アンナ・カレーニナ』(トルストイ)のような、苛烈な恋ではなくて。 日常的な、愛情。 毎日、少しずつ見つめ合い、深め合う。 そんな小説もある、にはあるけれど。 これ、といいきれない。 ほとんどは情熱的な、熱い、ひとときの恋ばかり。 ひとときの

            息子の誕生日の朝・昼・晩ごはん

            日曜日に息子が19歳になった。 新しい法律でもう成人、ということになってしまった。 心の準備はできていないけれど。 親の私の。 そういいながらの誕生日の日のごはん、だけを追ってみた。 日曜日だったので、珍しく三食一緒だった。 朝ごはんはアボカドのポーチドエッグ ソーセージはピース✌か、ハート💖の気持ち。 当日に「あ、誕生日だ!」と思い出したので、ありあわせの朝ごはん。 ポーチドエッグは黄身がトロ~ンと崩れちゃうので、パンをつけながら。 昼ごはんは海鮮丼 午前中に