初心 -成功にたどり着くための究極の羅針盤-

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記事

イメージが未来を創る

おはようございます。

皆さんは今の生活をどう感じていますか?

僕は割と「イメージに近いな・・・改良点は多いけど」と思っています。

どんな生活をしたいか?そんな風に考えたことがありました。

激安スーパーなどで買い物をしていると、ルールを破る人を多く見かけます。割り込んだり、買い占めたり、ポイントを盗んだり、駐車スペースを外れて停めていたり。

そんな様子を見て「こんな風にするのは絶対によそう

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「信頼」通貨の手前の話。『オンラインサロン投稿より』

おはようございます。

先日、ニュースで声優の石川界人さんがラジオで発言をしたことを巡って騒ぎになったそです。

あっさりと言ってしまうと、酒造メーカーがスポンサーでついているプロジェクトの番組なのに「糖質制限をしているのでお酒は飲まない」と言ったそうです。

この騒ぎにワイドショーに出ているタレントの皆さんが散々叩いている様こそが、芸能活動の愚かさを表現しているようで笑ってしまいました。

タレ

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【特別公開】AI失業について思うこと。

Office ELANではオンラインサロンで毎朝5:30に「ゆーりのコラム」を連載中です。普段は会員限定にしているのですが、閉鎖的すぎるのも薄気味悪い感じですのでこちらに特別公開します。

おはようございます。

「AI失業」と言う言葉を聞くようになりました。

まぁ、AIが発達して人の職業が減ってくるという問題ですね。

そうした問題を大きく掲げて「いまこそ企業の時!」と高額のセミナーをしている

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『場所』を創る

いかがお過ごしでしょうか、ゆーりです。

いまは短編映画の撮影と、次のメディア制作など仕事が目白押しで、スケジュールを確認しながら「お正月も平日だったらいいのになぁ」などと不穏なブラック発言を独り言してしまうほどです(皆さんはちゃんと休みましょうね!)

そんなこんななので、最近は新事務所の物件を探しています。
現在は自宅の書斎をアトリエにして打ち合わせの度にCafeやクライアントの会社を訪問して

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時代が進化しても心配していない僕の秘密(オンラインサロン記事より)

こちらに投稿するのが久しぶりなのです。

と、言いますのもこちらのマガジン購入者はオンラインサロンにご招待していますので、そちらに毎日投稿していました。

それで「毎日書いてるじゃーん」と思いきや、noteはただの決済システムになっていたので、さすがにそれは良くない(;^_^Aと思いましてこちらに投稿。

今月の初めに書いたオンラインサロンの記事です。Office ELANのオンラインサロンはこう

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あなたの本当の魅力を、正しいポジションで描くアーティスト。

昨年くらいから(でしたっけ?)「撮りたいものしか撮らない」宣言という何とも生意気すぎる発言をして一部でお叱りも受けました(らしい)ゆーりママこと篠原有利です。

「らしい」というのは、そうした外野の声を聴かないようにしていたら本当に聞こえなくなったもので(笑)

それまで収入の大きな部分を占めていました「イベント撮影」や「ステージ撮影」と、「パンフレット用の写真撮影」も、「人物撮影」の多くもお断り

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【全文公開】毎朝コラム

皆さまこんにちは、いかがお過ごしでしょうか?

ここしばらくnoteでの更新をしていませんでしたね。

と言いますのも、月額の読者さまはOffice ELANのオンラインサロン『ELAN』にご招待していましたのでそちらに毎日、朝と夕にコラム・エッセイをお贈りしていました。

内容は「メルマガ」のように朝刊感覚で読んで頂けるものにしています。

今日は全文を無料公開していますので興味がございましたら

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誰から見ても良いものなんてダサすぎます。

「完璧」

という言葉がありますが、僕は少々苦手に感じています。

とても良い言葉なのかもしれません。

何かを創るものとしては、胸に刻んでいかないといけないのでしょうが、

「完璧」は「完全なる壁」であって、「守り」にばかり意識がいっているので僕はお勧めはできません。

「完璧」を目指しているという「言い訳」が非常に多いと思います。

要するに、壁を越えようとしない。

アートの世界でも、永遠に

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青い鳥を探す(篠原有利のオンラインサロンより)

充実感の無い成功は大失敗という言葉もありますが、そういう意味では僕は成功しているのでしょう(笑)

自分はいま何を得ることができたのか、それをどう感じるかによって

人は幸せにもなり、不幸にもなります。

常に自分を不幸と感じていたら、その人生はとても寂しいものです。

先日も、学校の授業の在り方について書きましたコラムを読んで「勉強したくないなんて不幸じゃない。そんなものは甘えだ。もっと悲惨な子

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僕のポジション、君のポジション

僕には僕の、あなたにはあなたの、

それぞれ人には「役目」というものがあります。

先日、ある二時間サスペンスを観ていて、とても違和感があった場面がありました。

被害者の遺体を発見した現地の警察官が、発見した状況を主人公に説明するシーンなのですが、その芝居、力が入りすぎなのです。

めちゃめちゃ力が入り過ぎていて、苦悩の表情で状況を説明するものだから「被害者の関係者かな?」という誤解が生まれるほ

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