移住計画④~ひらめいたら行動する

何を感じるかを大切にしている。
やりたいこと、楽しいことを想像してワクワクすることが第一段階だとすると、次にそれをやってみて、または近いところを体験してみて、その時に自分が何を思うか、何を感じるかを大切にしている。

注、これは移住計画①から③の流れの中で
そのアイディア、夢を実現していく過程の
話しの続きです。

少しづつ行動に移した後、もしかしたらその時点で、自分が想像したのと違うと思うことも

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感謝です♡
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長期的に見て得をする人は優しい人か攻撃的な人かというハーバード大学の研究!

今回はどういう人が経済的に成功するのかについてです。

とは言っても、これから紹介する実験通りにやれば、必ず成功するわけではありません。

ただ、成功する人は騙されても最後まで信用するようです。

「そんなことをしたら、損するんじゃん」と普通の人は思いますよね。

でも、実際は違うようです。

成功したければ協力すること!

ハーバード大学のマーティン・ノワクたちは、攻撃性や人を非難しがちな性格は

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どうしてもやめられない習慣があるならそれを断ち切ろうとしてもほぼ不可能だ。それよりはやりたい目標に置きかえればいい。例えば仕事が終わって無駄にスマホを見てしまうならその時間に自分の目標のために使うようにすればいい。運動や読書などなんでんも良い。こうすると人生がプラスに転じていく。

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簡単に覚えられる方法がある。それは自分が本などを読んで覚えたいところを自分なりに言替えて他人に説明することだ。もちろんそれが難しければメモでもSNSでもいい。とにかく自分の言葉でアウトプットすることが大事だ。そしてそれを目的に読書をすると速度も格段に上がっていくので一石二鳥だ。

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最近感謝できたことを振りかえるだけで自制心が高まり、健康的になり、幸福度も高まる!

今回は感謝の効果についてです。

みなさんは最近人に感謝しましたか。

というか、感謝したいと思った出来事はありましたか。

僕自身、他の人から「お前は感謝が足りない」ということを言われたことがありますが、感謝って人から言われてするものではないと思います。

何が言いたいかというと、これから感謝の効果について紹介しますが、無理矢理感謝したりしてもその効果は得られないのかなって思いました。

ですの

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習慣化できない理由は脳にある

前回の記事では、正しいゴールの設定方法に関して書きました

正しいゴールの設定をする際にポイントが3つあります

それは
①現状の外側にゴールを設定する
②want toのゴールを設定する
③ゴールは言わない
以上の3点です

正しいゴールを設定したら、あとは未来への働きかけをしていけば、過去の情動記憶を変えることができ、あなたの脳にあるRASというフィルターを外すことができ、ゴールを達成する方法

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夢があるときとないときの違い10連発【PART③】

こんにちは。

あつきです。

今回は前回の続き、『夢があるときとないときの違い10連発』というテーマの最終章PART③を書いてみたいと思います。

前回までのおさらいはこちらです。もしよければこちらの記事も御覧ください。

夢があるときとないときの違い10連発【PART①】

夢があるときとないときの違い10連発【PART②】

この記事はこんな人に届いたらいいなと思い書きました。

いま挑戦を

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「~ならばできる」という視点を持とう。要するに今までできなかったことをできるようにするためにはまずそういう考え方を持つことが重要だ。例えば1日1冊の本を読めなければページ数の少ない本を選んで読んでみることだ。他にも友人などの手を借りればできることもあるなら積極的に頼んでみよう。

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脳科学的に見た正しいゴール設定の方法

前回の記事では、あなたは過去の世界を生きているということを書きました

僕たちの無意識の行動や選択というのは情動記憶によって決められています
つまり、過去の情動記憶を変えていかないかぎり、過去の延長線上の人生しか送ることができないということになります

情動記憶を変えていく方法として、未来への働きかけをするのが1番良い方法だと説明しましたが、そもそも働きかける未来がないと意味がないので未来への働き

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時間がない、お金がない。だからアイデアが出ないというわけではない。実はアイデアは制限がある方が出やすい。なぜならアイデアは組み合わせで成り立つからだ。何でも潤沢にあると選択するだけで疲れてしまう。もちろんお金や時間はあることに越したことはないが、ないからこそ閃きのきっかけになる。

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