遮断機

カタストロフィー

「カタストロフィー」

僕を中心として 世界は回っている
誰がなんと言おうと動いている

たぶん その気になれば 景色も変えられる
誰がなんと言おうと変えられるさ

周りの事ばかり気にしても
結局は自分なりに進むのなら

下りたままの 遮断機を飛び越えて 行くんだ 今すぐ
警報機が鳴って 僕はすぐ駆け出した
一歩向こう側  意外と知らない世界が待っていた

時の流れは早く また置いて行かれそう

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あの棒って鉄でできてるんだと思ってた
結構簡単にのこで切れちゃうのね

ありがとうございます

虎党は遮断機で胸躍る?

僕の通勤路には踏切があるコースとないコースの2パターンある。

踏切のないコースのほうがショートカットになるが、捕まると5分は平気で開かない。

今日はショートカットコースを使って、案の定踏切の罠にハマった。

ボーッとしながら遮断機を見ていると、降りた遮断機の縦じまに脳裏で六甲おろしが流れ始めた。

そう、僕は虎党だった。
というより、赤星憲広党だった。

大阪に行けば、踏切

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やったー!森ちゃんの舞🕺