私の失敗

○テレビ朝日 内山聖子プロデューサーが役員待遇になる夢の中!?

※この記事は2019年11月28日に書かれたものです。

内山聖子○私、失敗ばかりなのでだからスイッチをいれる
■大学時代は英語教員志望であったが、
教育実習を行っている間に各社の試験が終わっており、
わずかに残ったテレビ朝日の就職試験を
「記念受験のつもりで受けた」ところ、合格したために,
88年度(山辰)新入社員として入社。
テレビ朝日入社後、秘書室に配属され5年間の行儀見習い終了後、
主導D

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○あなたのハレを全力で応援します♪
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【一日一初】〜50日目〜 apple watchが割れる

意図的に自分から初体験を「していく」ことがこのnoteの趣旨ですが、本日は初体験「しちゃった」ことの報告です。

apple watchの画面を割ってしまいました。。。

iPhoneの液晶は、落としてしょっちゅう割っていた不注意な私。apple watchは落とすことはないだろうからと油断してたのですが、物置に荷物を片付けている時に鉄製のドアにapple watchをぶつけてしまい、「あ」という

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「分からなかったら相談してね」を100%実現してもらえるように

「ちょっと調べても分からなかったら質問してね」
「分からなかったら/難しかったら必ず相談してね」
私は悩んでいる人にそう言うことあるが、
実際、聞かれた時に手一杯で、
きちんと相手の悩みを解決してあげられなかったり、
聞いてきた相手を責めてしまったりすることがある。
たまにしかそういうことがなかったにしても、
たった一度、相手の相談に応えてあげられなかった結果、
相手が相談しづらくなる→仕事が増え

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ありがとうございます!もっと良いもの書けるように頑張ります!
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私の失敗。後悔先に立たず……

75歳まで現役で働いて生きてきたのだから、「失敗」と地団太踏むことはないのかも知れない。

でも若い方、中高年の方への参考までに。

1.私の母は明治生まれ。健康診断などない時代を生き、戦争を生き抜き、戦後の食糧難を生き抜き、100歳で亡くなった。その間、健康診断を受けたことはない。

介護保険の世話になるようになってから、血圧測定ぐらいだろうか。定期的に検診していたのは。それで100歳まで認知症

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スキありがとうございます。
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異次元の世界に足を踏み入れて

パソコン開くの一か月ぶりかな。やり方少しおぼつかなくなったみたい。

一月六日に近くの小さな診療所に飛びこんだ。異様な腹痛と吐き気で。

そこで紹介された市立病院に十日間入院。

全身、サカナの開きみたいに検査され、判明したのは大腸ガン。

一月の仕事を何の連絡もなくほっぽりだすわけにはいかないので、とにかく急病で行けない、と連絡だけはやり遂げた。

最近では大腸ガンは取りやすい、簡単な部類だとか

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スキありがとうございます。
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初めての●●●● 19.11.30

※今回は初の有料記事ですが、ほぼ最後まで無料で読めます。

こんばんは、飛田流です。

僕はいま

とても落ち込んでいます。

理由を聴きたいですか?

……
…………
………………

話を続けます。

このところ、ちょっとしたプチトラブルが続いている。
「例の件」もそうだし、

一昨日には、ずっと以前から使っていたスマホの調子が急に悪くなった。

そのたびに、ここで大げさに嘆いて、おそらく読者の

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さすがお目が高い!
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田舎暮らしで苦労していること<小さなことからコツコツと>

東京から田舎へ引っ越して2年半。だいぶ山のふもとでの暮らしにも慣れたなーと思っているところ。
旬の食べ物はおいしいし、季節ごとに変わる空の色や風のにおいには相変わらずうっとりさせられる。自然を身近に感じる生活を満喫しているところだけれど、やっぱり「あ・・・甘かったなーーー」と思うことは度々ある。当然、憧れていたようなキラキラした田舎暮らしばかりではない。
ショックを受けたり悩まされたりすることもあ

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ありがとうございます!!
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100万分の1になり損なったなあという話

noteを読んでいたら、この記事が飛び込んできた。

さとなおさんについては、今更説明しませんが、この方と私の間には、いつも誰か一人挟まったくらいの距離感で、ところが全然会えない、という関係です。

さとなおさんが電通のクリエイターだった頃に、電通の子会社である電通テックなどから仕事を受けていた製作会社にいたり、ジバランという覆面レストランガイドに友人が参加していたり、「明日の広告」という本を出さ

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うれしいです
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駆け出しの頃、辺境の地にて

「私の失敗」は建築家自身が自分たちの失敗を赤裸々に語るコラムです。建築家たちはさまざまな失敗を重ね、そこから学び、常に自分たちを研鑽しています。
そんな建築家たちの試行をご覧ください!

執筆者:堀部安嗣

1967年神奈川県生まれ/1990年筑波大学芸術専門群環境デザインコース卒業/1991〜94年益子アトリエ/1994年堀部安嗣建築設計事務所設立/現在、京都造形芸術大学大学院教授/2002年「

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誰かのフリをして人を悪く言っていると、気づけばフリをしていたはずの誰かそのものになっている。

SNSにシェア頂けるとすごーく嬉しいです!
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