矢御あやせ

小説家です。【実績】「大洗おもてなし会議(マイナビ出版ファン文庫)」発売中🌸アイコンデザイン→Kojiさん🌸 ライティング・小説のお仕事依頼はymy87.5108★gmail.com(★=@)
    • みんなのnote自信作
      みんなのnote自信作
      • 329本

      【ピッカー募集中】noterたちの自信作が集まるマガジンです。 ピッカーの自薦only。誰にも発見されなかった隠れた名作が見つかるかも!? ツイッタータグは #note自信作

    • #エモいってなんですか?〜心揺さぶられるnoteマガジン〜
      #エモいってなんですか?〜心揺さぶられるnoteマガジン〜
      • 174本

      理屈ではなく何か感情がゆさぶられるそんなnoteたちを集めています。なんとなく涙を流したい夜、甘い時間を過ごしたい時そんなときに読んでいただきたいマガジンです。

    • 【連載小説】近くて遠い星の在処
      【連載小説】近くて遠い星の在処
      • 11本

      中学三年生の「僕」は自らを煤けた石ころと呼び、特別な存在になることから逃げ回りながら生きている。彼はある日、特別な存在である親友の手によって「星の王子様」と再会してしまった。 王子様は煌めきを振りまきながら、僕の領域を侵し、定義を揺るがしてていき――。 「シュウ、14歳」編・「僕、18歳」編から成る二人の少年が「いつの間にか奪われてしまった自分の星」を探す物語。

    • 処女小説家、「日常」編
      処女小説家、「日常」編
      • 56本

      日常について、面白おかしく書いてみました。

    • 処女小説家、「生きる」編
      処女小説家、「生きる」編
      • 41本

      生きるために生んだ文章です。

    • すべてのマガジンを表示

十年間「ケンスケくん派」を貫いた女の話を聞いてくれないか?――『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』感想 ※ネタバレ注意

これは、10年好きだった男の子へのラブレター。 「10年来の失恋をしてきますね」 そう言って私は映画のチケットを予約した。 2回。恋にも似た淡い想いを諦めるための2回…

昔愛した男が生きていた―序

※こちらの記事は『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』のネタバレを含みます。そうは言いつつも筆者は未見です。 「私がエヴァで好きなキャラ、誰だか当ててみてください…

【辛口注意】Q「私ってダメでしょうか」A「ダメです。いい加減認めましょう」

これは私の恥と気づきの話である。 これを読んだ人、怒らせてしまったら申し訳ない。 正直傷ついて泣いている人には読んでほしくない文章だ。 先に謝っておく。ごめんね…

「価値観リスト」をやってみよう!

今、noterの間でマヤ暦がめちゃくちゃ流行っている。 恥ずかしいことを覚悟で言うが、これを流行らせた真の震源地は私である。 震源地・マリナ油森さんのnoteにもしっか…

【悪魔の遊び】セーラームーンごっこの思い出

我々の世代って悪魔の遊びが流行ったんですよ。その名を「セーラームーンごっこ」といいます。 このセーラームーンごっこはですね、本当に悪魔みたいな遊びででしてね、そ…

小説家になろうでコメディファンタジーを書いています。
よければ笑いにきてね
https://ncode.syosetu.com/n3019ge/