私のパートナー

モテる男になる基礎

今日の記事はモテたい男性に向けた記事です。

クリスマスまで1ヶ月ですね。
1年はあっという間です。

●変化が激しいコロナ時代だからこそ
パートナーと共同体として固い絆を作り上げて生き抜きたい!

●真剣にパートナー探しをしている
●モテる男性になりたい

彼女とクリスマスデートを叶えていただく為に
モテるために必須なことがあります。




モテる男性は術を持っていて
特に既婚

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今日はハッピーです ありがとう☆
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理解してくれる人。他の人と同じようにしたくても、その人の気質でうまくできない人もいる。周りから変な目で見られたり、相手と距離ができてしまうこともある。そういう時に自分のことをまず理解してくれようとしてくれる人がいることは本当に幸せなことだと思う。

スキありがとうございます!
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パートナーと外食をした時のこと。

食べ終わると、店員さんが、パートナーのお皿と湯飲みを片付けてしまった。
すると、近くに湯呑みを発見し、お茶を入れようとした。

が、この入れ物は、お新香を取る為の物でした。
確かに、お新香をつかむ物がはさまっていました。
飲めそうなのになぁ。

嬉しい!
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病めるときも

付き合うならどんなタイプがいいか?と聞くと「精神が安定している人」と言う人間が時々いる。実際に遭遇した確率は低いが、よくネットの記事やなんかで目に入る。

精神バランスが悪い人や、落ち込みやすい人は「メンヘラ」と揶揄される。
「付き合っちゃダメ!メンヘラの特徴◯選」「ズバリ!メンヘラを見抜く◯つの方法」
"メンヘラ"というワードで検索すると、こんな記事が上位にあがっていたりする。

「精神が安定し

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今日は良いことがありますよ
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11/3、電車に乗る前と降りた時

成田空港から乗った飛行機の中で、Pは締切の迫る同人誌の続きを描いていた。最初は彼女のアップルペンシルがあっちへ行ったりこっちへ行ったりするのを眺めていたけれど、朝が早かったのでいつの間にか眠ってしまい、気付いたら着陸1歩手前だった。
飛行機が苦手なPは取り乱して私の骨を砕かん勢いで手を握ってきた。飛行機はあっという間に到着してしまう。早く着きたい気持ちを抑えなくても、あっという間に目的地に着いてし

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面白いチャレンジ始めます✨

実は昨日、こちらのnoteを、購入して
頂くという、嬉しくてhappyな出来事が
舞い込みました♪

そして、お風呂に入って喜びをかみしめ
ながら、noteについて考えていた時に、
『思いきって、どこにも出せない体験談
を販売してみようか…』
と、思い付いてしまいました。

簡単に自己紹介しておくと、

☆石川県在住

☆幼い頃から、周りと違う自分を感じ
ながら生き辛さを感じてきたが、12年
ほど

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ご縁に感謝♪
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#012 一人では経験できない、二人だからこそ味わうことができる気持ち

自分一人でできることは限られている。

知識、経験、想像力、価値観。

自分がもっているものだけでは幸せも限られているような気がする。すでにもっているものだけで生きていくことは、とても狭い世界の中で生きているようなものだ。

一緒に生きていく人がいることで、意見を交わしたり、感動を一緒に味わったり、新しい価値観に触れたり、本音でぶつかり合って、傷つき合ったり、理解し合ったり、相手の本当の気持ちを知

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スキありがとうございます!
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受け取り上手は愛され上手

受け取り上手は愛され上手

今日は「受け取る」ということについてお話したいと思います。

例えば、褒められた時、女性だったらその髪型いいね!!似合ってる!!

それいいね!!などなど。

会話の中で、自分のことを褒められる場面があると思います。

それに対して、ありがとう!!ときちんと言っていますか??

よく謙遜して、そんなことないよ!!などと返していないでしょうか?

私は謙遜は日本人らしいと

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https://youtu.be/zYBas5NJLKk

【自分の取説と爆発物の取説の違い】

夫婦関係やパートナーシップを深める上で重要な『自分の取説』がありますが、単に書いて渡せばいいって言うもんではないんですね。

自分の取説と爆発物の取説の違いとは?をテーマにお話ししました。

【爆発物の取説を自分の取説にする3つのポイント】

①取説が変わったら内容シェアする
②理不尽な取説に関してもしっかり相手にどうして欲しいのかを考える
③相手にしてほしい
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好き、ありがとうございます!

「塩フランス」

「はぁ~。優しいなぁ。」

今日何度感じただろう。

その後ろ姿を眺めながら聞こえないほどの声でボソっとつぶやいた。

外は雨がザーザー降っている。

今、私は車の中で三女と一緒に「魔女の宅急便」のDVDを見ている。

三女が大好きなDVDだ。

しばらくして、雨の中を小走りでケンちゃんが帰って来た。手にはお弁当屋さんのメニュー表を持っている。

「はい。」と渡されたメニュー表を開いた。

「そっ

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ありがとうございます!
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