コロナ大変だけど、ネットも水道も電気もあるじゃん。戦後と比較したら恵まれてるよ

こんばんは。

コロナ大変ですよね。自分も仕事を失いつつあり、ニート予備軍です。

辛いですが、なんかもう私たちだけじゃどうにもできないので開き直っています。

確かに色々制限があって辛いですが、人類の歴史を考えると今なんて全然大したことないと思うんですよ。たかが、ソーシャルディスタンス取るくらい、家にいることくらい、マスクして出かけることくらいなんの苦労でもない。

ネットもある、水道もある、電

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foogee owner【質問回答】

訪問先で

何を

やってる人

なんですか?

よく

質問

されます

( ・◇・)?

( ・◇・)?

( ・◇・)?

私、、、

日々

人生に

撃沈しながら

お客様に

助けられて

仲間達と

こんな所を

運営しています

自分が

やってもらったように

夢と

希望を

持った人の

応援を

志事にしています

経済に

もまれながら

運営しているので

美談だけで

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よりカンシェア(感謝)されるように投稿します
5

生と死について

はい、どうも、ヒノくんです。
自分が嫌いでどう生きる?を書いてから若干うつになってました・・・

考えすぎるのもいけませんね、注意します。

有料でしてますがすべて公開しております。
ので見ていただけるだけで満足です。

個人的な意見、見解にもなりますが、参考程度に読んでもらえると嬉しいです。

生きるという事

とりあえず、生きるについて考えてみました。

生きることについて自分は、一時期、誰か

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読んでいただきありがとうございます、感謝します
2

2018年7月5日 私

根は真面目。
よく言われた言葉。

真面目は悪いことじゃないってみんな言うけど、
中途半端な真面目さは
人を縛り付けるだけの鎖にしかならない。

傷付けられて治癒するのは肉体だけ。
心、内面を抉られたら
自分自身が強くなることでしか治らない。

ケアをしても治らないからわざと自分を突き放す。

自分で自分を傷付けている時が1番
自分にとって存在を肯定しているように感じる。

DVやレイプや虐待をさ

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ありがとう
6

ある彫刻家の話

先日、友達の彫刻家のアトリエに行った。
彼は「これが大きい作品の最後かな。なんか気に入らない所もあるんだよ。もう彫刻は辞めろってことかなぁ。」と作業しながら、後ろに居る私に言った。作業中だったから、丸くなった背中と彼が言った言葉が重なって、いつもは感じない彼の年齢を年相応に感じてしまった。
彼はアトリエの移転先を探していた。今いるところは8月で立ち退きが決まっている。
近所にとても良い場所があって

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スキありがとうございます!
5

お墓参り。

小さい頃はお墓って単純にすごく怖い場所だった。でも今はお墓から見下ろした景色がとても綺麗で、‬死んだらこういうところのお墓に入るのもいいなあ、なんて思う。

春は川沿いの桜が満開になり、夏は緑が豊かに生い茂る。秋は稲穂が頭を垂れる金色の世界が広がり、冬は雪がしんしんと降り積もる。そうやって何年も何年も過ぎていく。

そんなところで静かに眠るのは、人生を終えた後のこの上ないボーナスなんじゃないかって

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死ぬときにもっていけるもの♪

死ぬときにもっていけるものは、経験だけ

生まれてから死ぬまで、どんな経験や成長をするのか。

人を愛する経験
信頼する経験
楽しい経験
悲しい経験
優しさの経験
厳しさの経験
人のために施す経験
いろーんな経験があるのではないかな。

ときには、恨んだり、羨んだりすることもあるかもしれません。自分の思い通りにならなくてイライラするかもしれません。そういう経験をして、気付きを経て、自分を変えていけ

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一緒に楽しみましょう!
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人の生命は大事だけど・・・

先行く不透明で、何が起こるのかがわからないこの世界で
100%確実なことがある
それは人は死ぬということ

日々の意識

僕が日々生活している中で意識していることがある。
何個かあるのだけど
・横断歩道の信号が点滅したら渡らない
・横断歩道とすぐ先に歩道橋があるなら歩道橋を使う

急がばまわれといえばそうなのだけど、横断歩道の信号点滅で走って渡る人がいるじゃないですか?
まぁたまに本当にそれを間に

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吉本隆明「幸福論」それからもう一つ、人が誤解していると僕が思っていることがあります。

それからもう一つ、人が誤解していると僕が思っていることがあります。

重体になってくるころには、酸素マスクをどうしたとか、管をたくさんくつけられて、見ているとときどき顔をしかめて苦しそうにしている。自分もそうなるんだったら、死ぬっていうのがわかった時点で、安楽死の方がいいんだとか言うでしょう。それも、安楽死になりそうになった人がそう言っているのならいいのですが、そうじゃない人々が、普段そう言うじゃ

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メンターとなってくれた猫

2年前に亡くなった猫は、私のメンターでした。

結婚していた時にもらった猫で、当時は、娘の遊び相手程度の「ペット」という感覚でした。離婚後は賃貸住宅へ引っ越したために、元夫の暮らす家に残してきたのですが

何年かして元夫が引き取ってほしいというので、レンタカーを借りて30キロ離れた前の家に、猫を迎えに行きました。

ペット禁止の住まいなのに引き取り、当初は、どうしたものかと少し厄介に感じたものの、

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ありがとうございます!!
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