心をもっと遠くへ!他人への恨みが消えなくてがっかりする時

親子関係で悩んだり、学校・仕事・趣味のサークルや地域での人間関係などすぐには変えられない人間関係はたくさんあります

学校は特に変えにくいですし、仕事もそんな気楽に変えられないという人の方が多いですよね

そんな人間関係からきたトラウマは何年たっても苦しいものですね

自分都合のあんたの言葉さえなければという思い

歳を取っても成長しないヤバい大人はたくさんいます

でも子供の時って誰がヤバいかわ

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数ある中からご覧くださり、ありがとうございます!

ひとごろしの私にしんでほしい

何ということはない、過去の恨み辛みと希死念慮の始まりの話。そろそろ生きていきたいので、捨てたい自分を投棄していきます。

8月の夜に、風呂に入った後、脱衣室で倒れ込んで動けなくなったことがあった。

頭が割れるように痛い、という表現がある。その通りで、血管でも切れたんじゃないのかと思うほどに急速に広がる熱さと、殺してやると言わんばかりに脳を揺さぶる痛みに、思考や五感を全て奪われて。あまりの痛みに暴

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呪われた家系(短編小説)

我々の怒りは凄まじい。

我々の恨みは暗く深い。

憎しみで顔は歪み、憎悪は顔相を悪くする。  顔色は黒く姿勢は悪く言葉は汚く髪はボサボサだ。

そして祖父祖母から父母へ、恨みの記憶は子や孫へと語り受け継がれる。

憎め、恨め、怨嗟の念を増幅しろ。

怨毒を溜め怨讐に囚われ毒気を吐く。

忿怒、怨恨、怨嗟、 怨毒、賊心、害意、我が心を支配する。

伝えよ!継がせよ!毒気を吐け、絶やすな!

今では

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ありがとうございます。凄く嬉しいです。
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「 恨み 心理 」で調べてみて

ググってみて。
「『あなたが私を傷つけた』という状況を使って相手を責めている状態のこと」
「恨みが始まったときの私がどうありたかったのかという本心に気づくことが必要」
と書かれてある記事を見つけた。

そこで私の本心を思い返してみたところ

「私の考えを提示するターンがちゃんと巡ってきて、印象だけで判断せずに、私の奥底からの声に耳を傾けてもらいたかった」

という本音に行き着いた。

耳を傾けても

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その気持ち、わかります。
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史上最低最悪な彼氏だった。

彼は、鬱だといった、でも、「今日会いたい」というから準備していたのに来なかった。
嘘つきだ。
腰痛だったそうだ。
でも、

「今日行けなくなった、ごめん。」

がなぜ言えないのか、ラインで。
それから、以降、ラインは全て無視。
本気で心配した。

「鬱だから別れたい」

となぜ言えないのか。

この人、仕事できないな~
電話で話していた英語も発音がまるでダメだった。本当にこの人、アメリカの大学にい

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1年と3ヶ月と10年に決着を付けた話

私が『真実』だと訴えて来た事がある。
それは私が『浮気』されたこと。
それ故に私は1年以上、PTSDや鬱に悩まされる生活を余儀なくされている。

勿論その事実は変わらず、当事者二人に対して依然とした苛立ちの感情もある。

けれど、人生30年に於いてこれだけコケにされたこともなく、また、何故当事者が延々と『幸せな結婚生活アピール』をし続けるのか、真面目に1年考えていた。

SNSというのは便利で厄介

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ありがとうございます。明日も生きます。
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恨み節をやめることにした。

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃと私の口は余計な事を喋り続ける。

悲しいだとか、苦しいだとか、悔しいだとか、もう1年も前の事なのに、まるで、今先ほど起きたかのように、鮮明に、繊細に、情景さえも交えて、苦しさを伝えようとする。

それは無意識だった。
ただ苦しくて、不幸にならない元彼共が憎たらしくて、早く◯ねばいいのに、と毎日の様に呟いた。
その言葉一つ一つの意味なんて考えもしないで、私はただただその事実

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ありがとうございます。明日も生きます。
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相手が悪いのではなく、怒りは自分の中にあったものだった!

はじめての投稿になります。
研究員の詩織です⭐️

究極のパートナー共に、新次元思考テクノロジーを毎日楽しく実践しています♪

そんな中で今回は、パートナーと共にとても感じた動画をご紹介させていただきますね。



それは数日前の事…

悶々と機嫌が悪かった私。

何とも言い表せないような怒りを悶々と抱えて暴れたくなっていました。


そんな私に
「この動画いいんじゃない?」と、パートナーが勧めて
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素敵なご縁をありがとう♪豊かな1日を
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許すとか、許さないとか。

先月のことだ。

深夜1時に、父が救急車で運ばれたと母からLINEがきた。別居して半年が経ち、離婚調停が間も無く開始されようとしていたその月に、父が倒れた。真っ先に父は母に電話したのだという。「呻き声しか聞こえなくてとにかく救急車を呼んだ」と母が後から教えてくれた。

大動脈剥離という、一歩間違ったら命に関わる病気だった。

その時私の隣にはパートナーが寝ていて、間接照明が優しくパートナーの髪を照

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私もスキ!
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抱えている恨みの備忘録 1

私は自分で選んで自分でかたづくった「家族」=(夫、2人の子ども)以外の人間関係を、新しくしたいと強く思っている。

物理的な事実として、すでに実家族・親族・友人関係との距離は以前とくらべるとだいぶ離れている。そして、4、5年かけてやっと、やーっと、精神的にも離れつつあると思う今日この頃。

もうね、君らのことは、優先なんかしてやんねーよ。

私は、私が心の底から大切に思うことができて、丁寧に誠実に

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どーもです、お暇な時にでもよろしくお願いします(^^)
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