ソニー・ミュージックエンタテインメント様のブログメディア「Soundmain」でニュース記事を書き始めました。

ソニー・ミュージックエンタテインメント様のブログメディア「Soundmain」でニュース記事を書き始めました。

「音楽×テクノロジー領域」を中心に、DTMクリエイター向けの記事を多数公開されている「Soundmain」さんに、ニュース記事の寄稿を始めました。 是非チェックしてくださいね。 公開中の記事 ※随時追加します!

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海と枝豆と震災復興と / しもつけ随想02
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海と枝豆と震災復興と / しもつけ随想02

 日光で高校時代まで過ごして、山形で大学時代を、卒業後の約3年間は仙台で暮らした。その後、日光へ戻り、宇都宮で働くことになるが、東北への思いは残った。山あいの小さな町で生まれ育ったので、山形では空の広さに感動し、仙台では都市のにぎわいと海のある環境にひかれた。中でも海には特に思い入れが深かった。通算15年以上東北で過ごしたので、第二の故郷だと今でも思っている。  東日本大震災で、再び東北へ向かう事になるなど想像もしなかった。  震災前からのご縁で、仙台の「都市デザインワーク

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パラリンピック、多様性の意味再考 デジタルが広げる可能性 を日経MJに寄稿しました。

パラリンピック、多様性の意味再考 デジタルが広げる可能性 を日経MJに寄稿しました。

今月の日経MJのコラムは、先月のオリンピックネタに続いて、時節柄パラリンピックネタを書いてみました。 今回のパラリンピックは本当に自分がパラスポーツについて何も知らないことを思い知る2週間でした。 その辺の思いはYahooニュースにも寄稿したところではあるのですが、せっかくの機会なので日経新聞の方にも違う視点でのコラムを寄稿してみました。 なにしろ、パラリンピックは4年に1度。 次のパリ大会までも3年待たないといけませんし、パラリンピックの時にしか多様性について真剣に考

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アンサンブル

アンサンブル

よもやよもやだ わたし史上一番カレーを食べた一年だった  それは何故かって? withcurryができたからだよ 2020年の8月20日にウィズカレー はオープンした 1年後の今 ドライブウィズカレー 何故か車でエフライフに向かっている 金曜日はカレーの日だ ららら楽園ベイベー ゲストトークタイムジャストナウ MCは店長みゆきに代わり 代打代表はやとん 1周年の インスタライブは生配信中 本来の トークMCは現在同乗中 トーキングわたし トーキング  トーキング トーキングア

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四百年後の私達は、

四百年後の私達は、

【3000文字】【SF】 ▼ 姿形を自由に選べるようになった未来。「個性を持つ」という圧と葛藤する。  交流のある創作仲間の月ノ羽衣さんが管理されている小説メールマガジン『短編工房ミルペタル』にゲストとして参加させていただきました。  蜂賀は「四百年後の私達は、」という作品を寄稿しています。  下記リンクからも作品が読めるので、もしよろしければどうぞ!

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2021年 霧中の旅 / しもつけ随想01
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2021年 霧中の旅 / しもつけ随想01

 “伸び縮み”の激しいまちだと、あらためて思う。  日光の社寺の門前町。その街道沿いに生まれ育った。新緑や秋の紅葉の時季はハイシーズンと呼ばれ、車やオートバイ、人であふれかえる。東京の繁華街が毎日お祭りをしているように例えられるが、観光地のハイシーズンも同じだろう。  一方、その裏側ともいえる、静かで穏やかな顔をのぞかせる時季や時間帯もある。幼い頃、祖父に手を引かれて散歩をした門前町は、どちらかといえば静かなまちだった印象が強く、お祭り騒ぎの観光地とは別の顔を見ているようだ

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国際マウンテンランニング連盟への寄稿、STORY7 日本語版
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国際マウンテンランニング連盟への寄稿、STORY7 日本語版

この寄稿も今回を入れてあと2回。日本語で書いた原稿を英語に直そうと思うと語順がひっくり返ったり意味が通らなくなったり。頓珍漢な作文をずいぶんとしたが、コロナ禍で渡航できない状況にも関わらずこうして世界に向けて接点を持つことが出来たのは本当にありがたい。また、毎度頓珍漢な訳を根気よく見直してくれる友人には頭が下がる。 さて、今回は「マスターズ世界選手権へのチャレンジと歳を重ねて思うこと」について書いている。この原稿が公開される頃には僕はオーストリアへ向けて渡航しているはずだ。

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本質を追求しない日本人

本質を追求しない日本人

新聞記事の寄稿で印象が強かった記事について、22日の産経新聞朝刊「日曜経済講座」の中で「経済が専門の拙論にズシンときた」と書かれていた。 こんにちは、サラリーマンOBの谷です。 寄稿内容「本質を突き詰めようとしないのは日本人の特徴である。問題が起きたときに事の本質を徹底的に問いただそうとしない。和を乱すことになるからだ。物事も突き詰めて考えようとしない。」 *数学者、藤原正彦さんの8月15日産経新聞朝刊への寄稿「ワクチンを恵まれる屈辱」より この記事から日本人の過去から

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山口哲一への連絡方法

山口哲一への連絡方法

Twitter、Facebook、InstagramなどSNSは積極的に活用しています。お気軽にコメント、メンションなどどうぞ。(Facebookはリアルの友人知人のみの承認というポリシーなのでご理解下さい) ご連絡は下記までメールでお願いします。 起業家、起業志望者からの新規事業に関するご連絡  TO:yamaguchi-norikazu@entre.studio 、CC:ohkouchi-izumi@entre.studio 企業からのコンサルティング、アドバイザーな

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山口哲一が話せる/書けるテーマ(お仕事ご依頼について)

山口哲一が話せる/書けるテーマ(お仕事ご依頼について)

講演、寄稿については、新たな出逢いと自らが刺激を受ける機会として積極的にお受けしています。テーマ設定などお気軽にご相談下さい。 以下、どんなことができるのか、関連するnoteの記事と共に簡単にご紹介します。  1:音楽関連全般グローバル市場のトレンドから日本の業界監修の歴史まで、あらゆる視点からわかりやすくご説明することができます。音楽ビジネス全般はもちろんのこと、海外カンファレンスで「渋谷系」の講演経験(英語)などもあります。文化論の切り口についてもご相談下さい。 2:

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