公職選挙法

寄付行為 党費肩代わり 私費 99人 森夏枝 衆議院議員 日本維新の会 京都3区 公職選挙法 日本 京都府 京都市 伏見区 向日市 長岡京市 乙訓郡 20201013

2018年度、2019年度に党員を勧誘していますが、党費を徴収していません。
 未徴収の党費を、日本維新の会京都3区支部事務担当者であり、森夏枝衆議院議員事務所事務局長を務める父親が私費で肩代わりしています。
 これは、森夏枝衆議院議員事務所事務局長による『寄付行為』に当たると判断されます。

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/nar

もっとみる

買収 現金 「二階幹事長から」 河井案里 国会議員 自民党 選挙 日本 20201003

岡崎哲夫広島県議会議員が、河井案里被告が「当選おめでとうございます。(自民党の)二階(俊博)幹事長から預かってきた」と現金30万円入りの封筒を渡したと証言しています。

http://www.asahi.com/articles/ASNB335YYNB2UTIL01W.html
案里被告が「幹事長から預かった」 現金授受の県議証言:朝日新聞デジタル
案里議員が現金30万円入りの封筒を渡してきたのは

もっとみる
ありがとうございます
1

【単品版】2020年09月15日(火) 河井前法相が弁護士解任で牛歩戦術。原因は検察のミス

パテントマスターの宮寺達也です。

note限定の毎日更新コンテンツ「パテントマスターは今日のニュースを語りたい」。2020年9月15日(火)は

河井前法相、全弁護士解任 過密審理に不安訴え―「百日裁判」遅延か・東京地裁

です。こちらは単品版の有料記事(100円)です。noteの返金機能に対応してますのでお気軽に試し読みしてください。

定期購読マガジン「パテントマスターは語りたい」は毎週日曜

もっとみる
ありがとうございます!

2020年09月15日(火) 河井前法相が弁護士解任で牛歩戦術。原因は検察のミス

パテントマスターの宮寺達也です。

note限定の毎日更新コンテンツ「パテントマスターは今日のニュースを語りたい」。2020年9月15日(火)は

河井前法相、全弁護士解任 過密審理に不安訴え―「百日裁判」遅延か・東京地裁

です。この記事だけを100円で購入できる【単品版】も有ります。noteの返金機能に対応してますのでお気軽に試し読みしてください。

定期購読マガジン「パテントマスターは語りた

もっとみる
ありがとうございます!
2

住民投票でできることQ&A

大阪市で11月1日に行われる予定の住民投票。
 「大阪を残すために何かしたいけど、何ができて何ができないのかわからない」という方も多いのでは?
 ここでは、住民投票でどんな活動ができるのか、Q&Aで紹介します。

※衆議院選挙と住民投票が重なる場合の注意については、追ってお知らせします。

質問① 住民投票で「反対」票を呼びかける運動ができる期間は?

答え:投票日当日まで誰でも行うことができます

もっとみる

【違憲審査】最高裁まで争った私の裁判記録【足立区議会議員選挙】

※この記事では、私が最高裁判所まで争いを行った憲法訴訟の概要および提出書類等をすべて公開いたします。選挙に出馬し、その投票結果等に納得がいかない・異議申立てを行いたい方のために異議申立書のひな型や書面の例を閲覧することができます※

こんにちは、司法書士の加陽麻里布 (カヨウマリノ) です。

本文に出てくる条文番号は、当時の条文番号となります。

0.はじめに

 私は、令和元年5月26日執行の

もっとみる

総裁選 自民党 日本 20200902

自民党は党員による総裁選挙を行わず、派閥によって次の総裁を決定しようとしています。

http://www.asahi.com/articles/ASN917JNLN91PTIL014.html
簡易総裁選に地方党員の不満噴出 「民主主義じゃない」 [安倍首相辞任へ]:朝日新聞デジタル
菅氏の地元の横浜市を地盤とする自民党県議も「正々堂々と、開かれた党として、党員投票もやって、丁寧なプロセスを踏む

もっとみる
धन्यवाद
2

#在外邦人の国民審査について

海外に住む日本人は、最高裁裁判官の国民審査権限が無い。

 海外日本人国民審査権確認等請求事件の判決で、東京高裁が1審に続いて違憲と判断した。国家賠償は認めないものの、次回審査に参加させないと違法になると指摘した。国と原告の双方が上告し、最終判断は最高裁に委ねられた。

 日本国憲法第79条に規定される最高裁判所裁判官国民審査は、既に任命されている最高裁判所の裁判官が、その職責にふさわしい者かどう

もっとみる
よろしければシェアもお願いします。
1

『選挙期間って必要ですか?~都知事選を期に「選挙」の在り方を考える~』(policy)

※こちらは、2020年7月5日にWEBメディア「policy」に寄稿した筆者の記事の紹介となります。

~目次~
1.ここがおかしい!日本の選挙制度
2.選挙の規制緩和でより自由で身近な選挙へ
3.編集後記
4.追記 ~都民の皆さん、投票に行きましょう!~

現職の小池百合子都知事の任期満了に伴う東京都知事選挙は、17日間の選挙戦を経て、本日投開票日を迎えました。選挙戦序盤に寄稿した筆者の記事(東

もっとみる
スキ、ありがとうこざいます!

被選挙権を18歳に引き下げる法案を法制局に相談したところ回答が返ってきました

被選挙権を18歳に引き下げる法案について参議院法制局に相談したところ、回答をいただきましたので公表します。法制局からは色々と興味深い論点を提示していただいたように思います。 #NHKから国民を守る党 #被選挙権 #公職選挙法

もっとみる
ありがとうございます!!