人間ドックに行ってきた

毎年人間ドックに行くことにしている。なぜなら健康が一番重要だから。働けなったら一気に生活が成り立たなくなるし、家族にも心配をかけてしまう。だから病気を早期発見し、早期治療できるようにチェックは重要だ。それはシステムも同じである。監視をして、常に異常がないかチェックする。発見したらすぐに治す。それで障害が大きくなるのを回避する。ハインリッヒの法則だ。

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また、よろしくお願いします!

だから、増えるんだよね。

結果が来ました。人間ドックの。

異常値がいくつか。
正月明けに検査日を指定した病院が悪い。

すべて異常なしの人は、受診者のわずか6㌫だそう。
「スーパーノーマル」と呼ばれます。
普通に生活する人のほとんどが、ノーマルでない現実。
正常値が厳しすぎる。
と、言い訳しても、早い話がただの不摂生。
今年も観察処分で済みましたが。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

脳ドックは受けてません。
そういえば、テレビ番

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(・ω・`)つ<【ありがとう】 素敵な一日になりますように
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【胃カメラ】思ったよりも痛くないが、思った以上に吐き気した【幽体離脱した】

【思ったよりも痛くなく想像以上にゲロを吐く】

「GoProを口の中に入れて、自分で胃のチェックしてみてはいかがでしょうか?」

とある友人は笑いながらそう言った。

私は、この愉快な友人にGOPROをくくりつけてワニの口の中に入れる動画を撮ったらバズるかもなんて空想するのでした。

直径1センチほどの管(カメラ)を口の中にぶち込まれグイグイと奥まで入れられる。

今日人生初めて

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ありきたりですが、ありがとうございます!

人間ドック(経鼻胃カメラ)

1月17日金曜日、晴れ

朝も早く8時から立川北口検診センターにて人間ドックの受診。胃カメラのために前日は9時までに食事を済ませること、就寝までに150ミリくらいの水分は取ってもよいこと、しかし起きてからは何も口にしてはならないこと。そのような制限が課せられていた。

ダメだよって言われると辛い。水分の禁止が地味に辛い。

分倍河原で南武線に乗り換える。驚いたのは平日の出勤時間だというのに(座れは

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こんにちわ金沢② 最高の人生初人間ドック

人間ドック!
もっと若い頃、自分が受診することなどないと思っていた施設である。
しかしまあ、光陰矢の如しとはよく言ったもの。いつの間にか自分も受診するような歳になっていたというわけで…。
会社で受け「させられる」ような適当なモノでは初体験として勿体無いし、自分のことなのに他人任せみたいで嫌だという天邪鬼根性が働いた私。
せっかくだから、最先端バイオロジカル検査も出来て、病院らしからぬ病院と話題(?

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ご覧いただき、感謝します。
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人間ドック。

人間ドックを受けてきた。
久々にMRI検査を受けることとし、ついでに受付で腫瘍のチェッカーも追加。父が前立腺がんになったのもあるし、義父が膵臓がんで亡くなってるから、この年になると怖さが出てくる。

しかし、あのバリウムというのは何とかならないものか。
ゲップを我慢するというミッションをこなしながら台上でのたうつようにぐるぐると回る(各方向から胃を見るため)のはいかがなものか。
かと言っても、胃カ

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肺葉の位置と解剖を実際のCT画像を見ながら解説

肺葉の解剖と実際CTで見るとどのように見えるのかを動画にしました。

☑️右は上葉・中葉・下葉の3葉からなる。
☑️左は上葉・下葉の2葉からなる。
☑️上葉と中葉を分けるのが小葉間裂
☑️上葉(+中葉)と下葉を分けるのが大葉間裂
☑️左の上葉は上区および舌区からなる。

というのがポイントです。

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人生初の人間ドックで知る 胃カメラは嫌い

当時人間ドックでひっかかったのは、甲状腺だけではなく、「胃」も。

どうせたいしたことはないだろうからスルーしようと思ったけど、念のためネットで調べると『最悪ガンかも』なんてことが書いてあるものだから、素直に再検査に臨みました。

思えば初めて胃カメラ飲んだ時は口からで、検査後一週間ほど気持ち悪くて食事が満足にできなかったつらい記憶があります。

でも知り合いに聞いたら、今は鼻から入れるんだそうな

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人事を尽くして健康であるべし。

そういえば人間ドックの検査が出ました。
問題なしのようです。
数値だけ見ていてもよく分からないのよね。
そんなに心配していませんでしたが、何事もないと嬉しいですわ。
医療が進歩しているからこそ、しっかり予防しないといけませんね。これから生きていく中で身体のトラブルはあるでしょうから、しっかり気を使っていこうと思います。

これまでは半日ドックでした。
いずれは1日ドックかな。
胃カメラやるのかな。

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人生初の人間ドックで知る 謝らない医者。

人間ドックの検査中に見つかった「甲状腺肥大」、原因を特定するための組織検査を受けました。

身内の同意書が必要な、局所とはいえ麻酔をかける検査です。

処置室でクビに麻酔がかけられ、針のようなものが刺さるのを感じました。

医者は、外来の時とは全然違って愛想がいいことこの上なし。

同じ医者とは思えません。

「ここ、ここ!」指示を出し、「そうそう!」と、まぁうまくいっている様子。

私は麻酔が効

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